人生の試験に合格できません。 -17ページ目

人生の試験に合格できません。

つきたろうの気まぐれブログです。
世間には影響がありません。
読んでも人生の糧にはなりません。

なんで新譜が発売してんだー!!!






情報を手に入れるのが大変なのです。

でも、CDショップで偶然発見するのはよくあることです。


今月は新譜の発売がただでさえ多いのに。。。

嬉しさ反面、悲しさ反面、




今月じゃないんだよ・・・出会いたかったのは



「フーバーオーバー」のアルバム、


「答えは156ページ」



見つけたのは偶然だったので即買い。

出会った時が買い時であります。

自分が気に入ってるアーティストは、大抵次行くと、

売っていないです。



出荷枚数少ないんだろうなぁ・・・。



まだあまり聞いていない。

まあ、今月中は聞き倒すからいいのです。


フーバーオーバーは、レンタルでお勧めされていたのを、

レンタルしてからのお付き合いですね。


ふたりの馴れ初めなんか恥ずかしくて書けないです。




某レンタルショップに釣られてしまった。

ただ、それだけ。


いいんですけどね。

一期一会とも言いますし、出会った時が運命の始まりです。




フーバーオーバーは、全体的にコミカルな感じですかね。

曲名とかも結構面白いです。


「まみむめも」とか、、、




なんだよ「まみむめも」って、、、

(ボーカルの方が流行らそうとした挨拶らしいですけど・・・)

調べなきゃ意味わからん。



でも楽曲自体は面白いだけではないし、

なんだか、耳に張り付いてしまう感じが好きですね。


ミニアルバム「タイマー」収録の、

しっとり落ち着いた楽曲、「赤い花」が特にお気に入りです。


でも、新譜に出会えてよかったです。

趣味の、「CDショップ冷やかし」の効果がありました。


悪趣味ではありません。



でも、お財布事情が、、今月は新譜ラッシュなのです。

良い出会い(良いアーティスト)、があるだけ

悲しい別れ(福沢さん、樋口さん、野口さん)もあるのです。

深刻な悩みです。



ここからはちょっと話題を変えて。。。


注).ここから先の記事は個人的意見の塊です。

読んだ場合、不快になる可能性もあります。



























あるインタビュー記事を読んで少し同感してしまいました。


「ランキングに出ている楽曲に興味はないんだ。

見たりしても聞きたくない楽曲が並んでいるだけだしね。

否定する気はないんだ。ただ、自分には合わないだけなんだ。」


正確さは、あえてあいまいな感じ。

誰のインタビュー記事かは、、まあ置いておきましょう。


カッコつける気もありませんが、全く同意してしまいました。


ランキングに上がっているから良い曲、

自分の中ではイコールではないです。


だから、ランキングは気にしません。

ランキング上位だから、と、手にとって聞くこともないです。

自分の知っているバンドや、アーティストがたまたま入っている時もあるでしょう。

でも、「ランキングに入っているから聴く」ではないのです。

「流行しているから聴く」でもないのです。


「聞きたいから聴く」なのです。


流行を否定する気は、さらさらありません。

でも、押しつけられることは大嫌いなのです。

自分の関与しないところで、勝手に流行してください。

音楽を、聴くだけなのに世間に押しつけられるって。



人はもっと自由じゃないのかい。



吐き気がするほど嫌いなものを、食べなきゃ人は生きられないんかい。

その食べ物で必要な栄養は他でも摂れるわい。

流行りと、「強要」は別もんじゃい。


メディアの戦略かなんか知らんけど、垂れ流して試聴させることは、

ある意味「強要」じゃ。繰り返し必要ないものを見せられるのは、苦痛だ。

なにかを「良いもののように視聴させ続ける」、これは洗脳だ。


流行は人が生み出すものじゃない、自然と生まれるもんじゃい。



人は「良いものは良い」と、「自分で判断」できます。

周りに判断してもらうのは「余計なお世話」です。


あせっても結果はすぐに出ない、地道に広がるから流行ができるんだ。

流行はべつに、



正義でも何でもない。




人の感性に「最先端」も、「遅れてる」もない。


そんなもの、知っていようが、知っていまいが、差別の理由にならん。



~注意事項~


もしも、このブログに不幸にも流れついてしまい、

何の因果か、この記事を読まれて、不快になった方、

申し訳ありません。

このブログは、「つきたろう」が書きたいことを勝手に書いているだけです。

ある特定の「だれか」を、揶揄するものではありません。
また、個人の勝手な解釈もご遠慮ください。

この記事に、これ以上も、これ以下の解釈もありません。

ご了承ください。


ガウッ!ガウッ!


あのバンドの容貌を見ていると言いたくなります。


ガウッ!ガウッ!


「MAN WITH A MISSON」ガウッ!


「狼の姿をした究極生命体」・・・らしいです。








なんじゃそら。



CDショップでポップを見たときは、



「なんかこういうのって・・・」



~第一印象は最低でした~



あのショップでの出会い。


個性を売り出しすぎて嫌悪感を抱いていました。




でも、、、



嫌悪は行為の裏返し・・・


あなたに触れてみたのは、ただの好奇心。


このあと二人は、右往左往しながらも


気になる存在となりだし、距離が縮まっていき、


「出会いは最悪だったけど、僕たちって、


 運命によって惹かれあってるよね!」


「私、あなたのモノになります」


「愛してるよハニー。」


これから二人は同じ道を歩いていきました。


~Fin~

























いや、ただ試聴してみたら曲調が気に入っただけですけど。


見た目とは裏腹に、結構POPな感じだし、でも、


POP,POPしすぎていないし、なによりも




オモシロい。




そんな感じで今に至っています。


あんな格好してても、歌声がスマートなんです。



・・・いいなぁ、狼って歌、巧いんだ。




YouTubeなんかに上がっている動画も、センスあります。




・・・狼って、芸術センスあるんだ。



この世は不思議なことだらけです。


キャラクターといい、音楽センスといい、自分の耳触り感も良しです。


曲に乗って踊りだしている自分が、、、いませんけど、


クラブ的?なノリも結構いいんじゃないですかね。






きっかけは何でもいいんです。


いい曲はいっぱいあるものです。幸せ。

読書が危険です。




小説、漫画、雑誌などよく読みます。


本屋で立ち読みをよくします。


コンビニでも立ち読みをよくします。


2日に一回ぐらいの頻度で行きます。


そして何も買わないで帰ります。






冷やかし客です。







お店からしたら迷惑な客です。


本屋にブラックリストがあったら、載っているかもしれません。




お金がないのです。




勘弁してください。




もちろん、購入することも多々あります。


買うときは結構まとめて買います。


なので大丈夫です。何が大丈夫かは置いておきましょう。







ここまでは前置きです、長い。







「冷やかし客になる」、ことが危険なのではなく、


読み始めると、読み終えるまで集中して読んでしまう、


それが危険なのです。




長編を読み始めると、ご飯も抜いてしまいます。


トイレも我慢し続けます。


多少漏らすことも、、、ないです。大丈夫です。


なにもかも後回しにしてしまい、一日つぶれることも。


まあ、いいんですけど。。。




まあ、それほど集中力が高いということです。


自分の集中力の高さには感心してしまうほどです。


集中している間は、周りに気が回りません。


全裸の人が、目の前にいても気にならないでしょう。









いや、やっぱり気になる。女性なら尚更。


というか、見なきゃ損だ。


そして、男(全裸)は帰れ。







本の魔力と、全裸(女性)の魔力はすごいです。危険です。


魅力がたっぷりです。


見たいものは見たいのです、本も、全裸(女性)も。







男の性なのです。







まあ、知らない人が全裸で目の前にいたら、、、


男性だろうが、女性だろうが通報しますけど。





変態はいりません。





一番危険なのは自分の頭の中身だと分かりました。


ブログは自分の知らない一面を気づかせてくれます。

読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋。




どれがいいでしょう。




スポーツはしません。


食欲は一年中あるような気がする。


読書、いつでも本は読んでいます。


全部、秋とは関係ないです。




自分の場合ですが。




まあ、実際は気分や食材、気候の良さのことでしょうが。


さんま、栗、大好きです。梨とかも好きです。


良い季節だといいたのですよね。色々な意味で。


知っていますとも。これでも大人をやっていますので。


胸を張って言えます。






私は大人だと。






そしてあえて言うのなれば、自分の場合は、





睡眠の秋






これ一択でしょう。


間違いありません。


寒すぎず、暑すぎず、温かい布団で睡眠をとる。




最高です。




一日中寝ていたいです。


寝る子は育つのです。


いや、寝る大人は育つのです。












お腹のあたりが。












食べることと、寝ることは大事なことです。


そして適度な運動。


家とコンビニの往復(約500m)。


大切です。運動、とっても大切です。





いい年の大人にとっては不適切ですが。





私は「いい年」ではないので、これが適切です。


「いい年」の定義など知りません。





なので私は当てはまっていないのです。





「いい年」ではないのです。





むしろ過ぎ去っていいるかもしれませんしね、「いい年」。


















あれ、じゃあ厄年?




秋は、人を堕落の道へと誘う魔性の季節です。

散歩が好きだったりします。




ウォーキングではないです。


ただただ歩くことが好きです。


一度外へ出かけると、1時間以上は歩き続けているはず。


目的はないです。




ここのところ、秋の陽気で散歩はとても気持ち良いのです。


考えなしに歩き続けられます。




どこまでも、どこまでも、、、




「僕は歩いたまっすぐまっすぐ」という絵本もあったと思います。


主人公は私でしょう。
















嘘です。


というか、題名も正しいのか。内容は記憶にありません。


実在してるのでしょうか。


まあ実在しようがしまいがどちらでもよいです。




とにかく暇があれば歩いています。


休みの日もウロウロ。


仕事の日もウロウロ。


友人との買い物でも勝手にウロウロ。






迷惑な人です。







迷子、にはなりません。方向感覚はあります。


初めての土地でも、大抵は目的地に着きます。




携帯電話で地図検索という便利機能を使えば。


文明の利器、すばらしいものです。感心します。


エライ人が作るものには、いつも感心してしまいます。


というか、尊敬に値します。




でも人生は、いつでも迷子になっていますけど


というか、人生の目的地ってどこでしょうか。


誰かエライ人に教えてもらいたいものです。


なぜ学校では教えてくれなかったのでしょう。


せめてヒントだけでも・・・


エライ人はケチなものです。


もっと大盤振る舞いしてくれてもいいのに。


ちょっと残念です。


エライ人は偉くないです。尊敬できません。


私の感心を返していただきたい、利子をつけて。






とにかく散歩は楽しい、ということです。


どこに散歩が楽しい要素があるか書いていない気もしますが。




「日本一周散歩の旅」でもしてみたいです。


・・・それは言いすぎです。


やりたくありません。