夢を見た。
いっぱい見たな…
松田聖子チャンが機内で化粧品選んでた。
松田聖子チャンの為に、特別に大量の化粧品が集められてて、その中に熊野筆があって、必死に一緒にいた友人に自慢してた(笑)
うちの地元の近くだったからね(笑)
意味わからんね(笑)
しかし、メインの夢はこれではない…
車に乗ってドライブしている。
運転手はなぜか何十年も会ってない親戚の叔父。
田園の中の細い道に入ろうと大回りしたら、1台の白い車が抜いていった。
「危ないね、待てばいいのに」なんて言いながら車は進んでいく。
少し走ると道は広くなり目の前に大きな神社が見えてきた。
気づいたら神社の入り口に両親といた。
入ってすぐ「呪い」の文字が。
ここで呪いの祈りをする人がいるのかなと考えていた。
藁で造った大きなもの(何て説明したらいいのかわからない
)がそびえ建っていて見上げた。
)がそびえ建っていて見上げた。次に「墓」の文字。
お墓が有るわけではない。使い古した大量の靴がズラリと並べて置かれている。子供、大人、女性用、男性用様々。
そして、それらの持ち主は全て亡くなっている。
亡くなる最後に履いていた靴なのだ。
靴の中を見て回る…
様々な状況を思い浮かばせる靴の中の状況…
この後の夢は細切れになってよくわからなかった。
と、なんとも不思議な夢だった。
おしまい

