「Circle」 A Man I'll Never Be→ | _POTOLOG_ acoustic life
July 23, 2005

「Circle」 A Man I'll Never Be→

テーマ:Circle ~DJ list

- CIRCLE -

永遠に、光と友に繋ぎ続けよう。

新旧問わず、国籍問わず、AcidJazz、Soul、RnB、etc・・・

今夜のフロアも懐かしい"Mate"で埋まった。


BOSTON

Title : A Man I'll Never Be (1978)

バンドのフロントは"Tom Scholz"。

MIT卒で、SR&D (Scholz Research & Development) を設立。

彼自身が開発したエフエクター
Rockman DistortionとChorusによってのみ

表現できる究極の自作自演バンド "Boston"。

Verse→Bridge(ギターリフ)→Chorus

という彼等お得意の構成からなるこの曲、

Gibsonも水を得たフィッシュのように泳ぎまわっている。

Voの"Brad Delp"は宇宙への旅の案内人。
アフロヘアーを掻き乱し、

ライトの泡にまみれた彼の姿を思い描くと、

胸が張り裂けそうだ。



時々、全てをぶち壊したくなる。

今日は最後まで聞けそうにない。

「To hide behind this dream you see A man I'll never be」


1番が終わりPianoのアルペジオの所で、

別の曲のPianoのアルベジオ

フェーダーをスローTurn !!

Off Course

Title : 愛を止めないで (1979)

Bostonの出現以降で、

膨大な数のフォローワー達の中の一曲。

フロアの様子はどうだろう?

退いてしまった人、遠くを見つめている人、

全く気付いてない人。

想定通りだ。

2番からはこの曲で行く。

爆音で聞く日本語は素晴らしい。

「僕の人生が二つに分かれてる、その一つが真直ぐに・・」


過去を断ち切る時が来た。


丘から海へ出よう。

誰のものでもない僕等の海へ。

ハイハットで始まるイントロを

ゆっくり間を取ってIN!

Pablo Cruise

Title : I Want You Tonight (1979)

80年代のサーフミュージックの定番ナンバー。

ロゴの入ったトレーナーを着て、

ズボンの後ろポケットから櫛を出し、

髪をとかすんだ。


何飲む?

俺は"Coors"


さて、今日はここでバトンタッチ。

後は頼むよ。



Rocka



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