卒業制作展&腹立たしかった事 | 障害児を育てつつ快眠を目指す難病母!
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障害児を育てつつ快眠を目指す難病母!

21年前、思いがけず障害児の母になりました。
今でこそアスペルガー、ADHD、自閉症などの認識は広がりましたが、まだまだ世間一般には理解をもらえない障害です。
そして私自身、膠原病にかかりました。そんな体験を皆様にお読み頂きたいと思います。

作品と次男を一緒に撮影w

ちなみに本人の許可は取っていない!

顔出ししてないからイイヨネーw

 

次男の卒業制作の展覧会が開催中との事なので、今日はヘルパーさんの予定もないし、長男を連れて見に行って来ました。
が、何しろ隣の県なので、ちょっと時間がかかります。
お昼前に家を出て、向こうの駅近くで長男とお昼を食べて、昼過ぎに会場に到着。
受付に座っていた次男w
次男のいる日時を選んで来たんだから、いるのが当たり前なんだけどね。

次男の作品は
「地元のスイーツ」
というタイトル。
地元でしか買えないスイーツを取材してパネルにまとめた物。
思ったより立派な出来で、ちょっとびっくりしましたw


実はこの写真の内の1枚は、私が次男に頼まれて撮影しに行ったんだけどなww

もっと壁新聞的なショボいものを想像していたので、プロの作ったポスターみたいで正直感心しました。
やればできるじゃないか・・・!

次男の作品の他にも色々な展示がありました。
中でもこの作品。


我が家に眠っていた初代PSやスーパーファミコンを貸してあげたんですよw
「この1角、全部うちのゲームじゃん!w」
と思わず口に出てしまいましたよw
次男の友達ともちょっと話ができて楽しかったです。
行ってよかった(*´∀`)

・・・のですが、実は水を差す出来事があったんですよね~(-“-;)


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