以下は私の独断と偏見、経験からの意見ですので間違ってたらすみません。


出会い系サイトを利用する男性には

主に大きく2つのタイプがあります。



1、自分の周りが男性ばかりで純粋に女性との出会いがない人


2、女性はいるけれど、自分の周囲とは関係ないところで出会いたい



1の場合、考えられる職種として、、


消防士、警察官、鉄道員、企業のシステムエンジニア、研究職、ガテン系、

トラック運転手、タクシー運転手、専門職系、メカニック系 等


こういう状況の方々は、ネットでは直球勝負メラメラ


な人が多いです。



でもただ単に、「女が欲しい」だけの人も多くいるタイプですので、


前にも説明しましたが、「すぐ会おう」系の人はやめたほうがいいです。



しかし、うまくいけば本気モードになりやすいので、真剣な恋恋の矢をするなら

1の感じの人がいいかもしれません。


ただし、1の人はほかに出会いがないため、真剣になりすぎて、しつこくなる

可能性もちょこっと秘めています。ですので、、、



適度な距離感を持って望んだほうがいいです。



彼氏がいなくても「彼氏がいるんです」くらいなレベルにして


突き放しつつ様子をみながらコミュニケーションをとりましょう。




2の場合、考えられる職種として、、


普通の会社員、(銀行員、証券マン、メーカー系営業、経理)、人気系職種(医師、弁護士)

アパレル、美容師、会社役員、IT系 等



こういう状況の方は、ここから2つに分けられます。



①職場の人とは恋愛はしたくない、もしくは恋愛対象にならない



こういう人は


意外に既婚者ハートブレイクだったりすることが多いです。



私もよくこの手にウソつかれました。


特に相手の年齢が35以上なら、だまされないように、よーく相手を見極めましょう。



たとえば銀行員、証券マン、金融系の方々は明らかに若手の女子社員が


周りにいるはず。 相手の年齢が若ければ(28歳以下)ほぼ大丈夫ですが


それ以上は注意しましょう。 特に35歳以上ならば既婚の可能性大です。


本当に独身だったら職場でモテない理由(仕事ができない、クセがある、理想高し)


を疑ってみましょう。よく相手の行動を観察するとわかります。



また、人気系職種の方々や会社役員など、社会的地位の高いお仕事の方は


自分の職場女性のだれかや、知人など知っている人と恋愛関係に陥ることによって、


せっかく築いたその社会的地位が脅かされたりすることを嫌います。


要するに自分自身のスキャンダル叫びですね。。。



この手の方々は、お金を持っているリッチな方が多いので、


相手があまり自分の身分を明かそうとしなくても、女性はお金を持っている人に


弱いものなので、あまり深く探ろうとしません。そこを利用しています。 


もし、不倫でもいいや、とか、ちょっとリッチなお姫様気分味わいたいわ~くらいな人


なら、あまり深く探らずに都合のいい女路線キスマークでいきましょう。。。


うまくいけば月々のお小遣いもいただけちゃうかもしれません。。。



しかし、真剣な出会いや恋愛を求めているのであれば、、、


この手の方々とは縁がなかったと割り切ってあきらめましょう。


遊ばれて終わるのが目に見えています。。。。汗


私もこの手の方々、ベストを尽くしましたがうまくいきませんでした。。ガーン


っぽど自分に自信があったり、なにか男を手に入れる武器を


もっていらっしゃる方であればぜひチャレンジして報告してください!!




さてさて、2の場合のもう一方は



②仕事が忙しすぎて職場の人とも仕事以上に発展しない、合コンの暇もなし



↑こういうタイプが一番狙い目です!!!!!



仕事が忙しい人は、仕事以外の何かに癒しを求める傾向があります。

(私もそれです)



疲れた一日の最後にメールをするのが、唯一の息抜きになったり、、


そんなことってありませんか??


そんな関係になれるように狙っていきましょう音譜


日ごろあったことや仕事の悩みなんかを交えて一日に1通でも


メールをし合えれば、深まった関係ができあがりますよドキドキ



こういうタイプでは、年齢的には社会人も落ち着いてきた28~33歳くらい


がいいです。 ちょうど同期が結婚しだす頃ですしねー 



場合によっては38歳くらいまで範囲を広げてもいいですが


年齢が上がるほど既婚者のリスクを加味してくださいね。




また、仕事が忙しい人は、多少相手との関係がうまく出来なくなっても


また仕事に専念しに戻っていきますのでしつこくされるリスクが少ないですひらめき電球



私はこのタイプでほとんど成功してます。



少ないメールのやりとりでも長期的な関係を築きやすいのもこのタイプ


ですので、「仕事にも誇りをもって専念している忙しい会社員」狙いで


いきましょう。


続きは明日、プロフィールの読み方です。