毎日笑顔で暮らすために。 | アバターもえくぼ

アバターもえくぼ

6畳×6畳に60匹の猫がいた
壮絶な多頭飼育崩壊現場から
引き出した負傷猫
「アバター」
通称「アバちゃん」と
楽しく明るく
ほがらかな生活を書いています。

実はひと月くらい前から、

 
どんぶりご飯を
満腹に食べても、
 
くるくる動きまわっても
 
なぜか貧血の感覚が 
ずーっとありました。
 
ふーっと、
後ろにひっぱられる
感じですね。
 
そして最近ですが
ある日ついに
 
天井がぐるぐるとまわり
部屋の中でぶっ倒れました。
 
 
ひえーー。
おいらは死ぬんか。
どうなるんだ、、、
 
 
すぐに友人に
良い内科を紹介してもらい
 
貴重なA型の血を3本も取り
検査結果が出ました。
 
 
なんと!
血圧が低すぎること以外
問題ありませんでした。
 
 
本当に良かったです。
 
 
本当に良かったのですが
何ともないのに
めまいや、
ふらつきが続いてる方が
厄介でないかなと
 
賢いみなさんも
そう思うと思いますよね。
 
賢くないけど
おかあさんもそう思ってます。
 
 
それで、ちょっとだけ
いろんなものから離れ
心と体を休ませようと思います。
 
 
こいつ怠けてやがる
甘えてやがる、
ぬるいなー、
年とればみんな経験しとるわ。
 
 
何とでも思ってもらっても
いいのです。
 
 
おとうさんが単身赴任中のいま
自分は1人暮らしで、
アバちゃんを守らないと
いけません。
 
アバちゃんは、
ほんの1日〜2日でも
別の場所で
暮らすのが難しい子。
 
 
アバちゃんに
寂しい思いをさせないめにも
心も身体も
元気でいなくては。
 
 

 
 
 
 

 
なので少しの間SNSを離れ
アバちゃんブログも
お休みさせてもらいます。
 
 
まあ、こんな感じですね。🤣
 
 

 
 
        ⬇︎
 

 
 
また楽しく
笑ってもらえる様なことを
沢山書いていきたいと
思っているので!
 
 
それを楽しみに
今は自分の時間を
のんびり過ごしたいと
思っています。
 
 
ほんとはこーゆーの
貼ったらダメなんでしょうが、
まあ今日だけ許してね。
 
 
先日までNHKで
放送されていたドラマ
 
「心の傷を癒すということ」
見てた方いますか?
 
 
 

 
柄本祐演じる
安先生の
優しい語り口の中から
大切な言葉が、
沢山出てきていました。
 
 
一話、一話、
見終わるたびに
心がぎゅっと
握りしめられるような
気持ちになっていました。
 
 
主人公の安先生は、
阪神淡路大震災のあと
自身も被災しながらも
39才でガンで亡くなるまで
 
心の傷を負った人たちに
ずーっとずーっと
寄り添い続けていった
精神科の先生。
 
もちろん実話です。
 
 
「生きてるだけで悲しいこと
沢山あるのに
なんで人は人に悲しいこと
するんかな」
 
 
「人間は傷つきやすい。
今後日本の社会は
この人間の傷つきやすさを
どう受け入れていくのだろう。
傷ついた人が心を癒すことのできる
社会を選ぶのか。
それとも傷ついた人を
切り捨てていく社会を選ぶのか」
 
 
おかあさんが
心に残ったのは
ちょっと
どん臭い後輩の先生に
 
車椅子から手をのばし
ネクタイを
直してあげながら
 
「北林先生は自分のこと
どんくさいって言うけど
焦ることないわ。
 
北林先生はゆっくり進むことで
みんなが見落としたもん
見つけられる人やと思うわ」
 
末期ガンで余命が
いくばもない中で
そんな優しい言葉を
かけていました。
 
この後輩の先生は
安先生が亡くなったあとも
その言葉を胸に
 
患者さんに一人一人に
寄り添いながら
耳を傾けていく
素晴らしい先生になっていきました。
 
 
安先生が亡くなる前に
ふっと漏らした
 
「心のケアとは
誰も独りぼっちにしないこと」
 
この言葉が心に残りました。
 
実際の書籍を
題材としているので
今度ゆっくり
読んでいこうと思ってます。
 
 
さて長くなりましたが
毎日笑顔で暮らすために、
 
 
ほんじゃみなさん
しばし、さらばです!
 
みなさんもくれぐれも
お身体にきをつけて!
 
 
 
 
2月12日(水)の
一啓蒙・一羊毛
 
 
「断捨離してたら
なぜだか急に
作りたくなった
西川消臭力。」
 
お休み前の最後の
羊毛芸能人は、
 
ブログの内容と一ミリも
関係ない、
西川くんと消臭力。
 
 
 
 
 
 
実はいま
ハゲしく断捨離を
しております。
 
捨てられないもん
めちゃくちゃあるのですが
 
一番悩んでるのは
ファイターズ関係。
とにかく沢山あります。
 
 
東京時代の日ハムグッズ。
このへんは、
確実にお宝ですよね。
 
 

 
 
これはファイターズ時代の
糸井選手。
 
 
糸井選手のスタートは
何とピッチャーで
外野に転向したばかりの頃は
数々の
おバカ伝説を作っていましたね。
 
阪神ファンなら欲しいかな。
 
断捨離しながら
ぼちぼち考えます。
  



元気があればなんでもできる!
それじゃまた!