そんなアバちゃんが漫画になります! | アバターもえくぼ

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6畳×6畳に60匹の猫がいた
壮絶な多頭飼育崩壊現場から
引き出した負傷猫
「アバター」
通称「アバちゃん」と
楽しく明るく
ほがらかな生活を書いています。


 
 
いつも、このお笑い
いや、アバちゃんと保護猫たちの
ブログを
読んで頂き
ありがとうございます。
 
 
今日はみなさんに、
お知らせがあります。
 
 
本日1月24日発売の
 
「朝日新聞出版」
honkowaにて、
 
 
ジャンプを失敗して
夜中に飼い主の顔面に
落ちてくる
 
そんなアバちゃんが🤣
漫画になって登場します。
 
「ペットの声が聞こえたら」
 オノユウリさん
 
 
原案は。あの
塩田妙玄さんです。
 
 
前号の「ペットの声が聞こえたら」は
ツキネコ政五郎編で
 
みんな、みんな
ティッシュ片手に
マジ泣きしてました。
 
 
 
 

 
 

 
それを見た
おかあさんもつられ泣き。
 
 
保健所にいた
エイズキャリアの
まーくんが、
 
なぜ保護猫カフェの
看板猫として 
ツキネコにやってきたのか。
 
 
読んでみて
その意味がわかった様な
気がしました。
 
 
本当に心に残る作品でしたが
今回はなんと
ぴなちゃんとアバちゃんが
登場します。
 
 
去年の5月に
妙玄さんが
取材のため我が家を訪問。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
アバちゃんのハゲ頭を
撫でながら
 

 妙玄さん、
 
「ペットロスの人への
最大の応援歌になる
作品にします!」と
誓って下さいました。
 
 
そう。今回は
おかあさんは、
まあ添え物で?
 
主人公は
ぴなちゃんと、アバちゃん。
 
 
あの世と、この世で
繰り広げられた
不思議な話しや
 
 
わが子を失った
ペットロスを経験した人達に
胸に深くささるお話に
なっていると思います。
 
 
実は今日の発売まで
ちらっとも、
ちょっとだけねも
 
まだ出来上がりを
見ていないので
 
本屋さんに走るのが
楽しみですが
 
妙玄さんとのメールでは
 
「もぐちゃん
AKBの子達みたいに
描かれてるよ。
アバぴなも、そっくりだよ」
 
とのことなので、
あまりにも違ったら
今後、ほっかむりをして歩こうと
思います、🤣
 
 
 
ちなみに、ツキネコの代表と
まーくんは
こんな感じでした。
 
 
 

 
 
 
 
もしかすると北海道は
何日か入荷が 
遅くなるかもしれませんので
 
(どうやら、北海道は
日曜を挟んで
27日発売とのことです)
 
 
津軽海峡から
向こうのみなさん!
 
ぜひお近くの本屋さんに走って
 
「おっ、アバちゃんや、
そっくりやん、
ハゲてるやん」
 
 
ニヤニヤしながら
読んでもらえたら
嬉しいです。
 
 
 本物はこの顔です↓ 
 
 
 
 
 
どうか、、
ぴなちゃんと
アバちゃんの物語が
 
 
ペットロスの
方たちへのハゲみ、
もしくは応援歌に
なりますように‥。
 
 
 

 


 
多くの方に
読んで頂きたいので 
 
鼻血が出て
痛む顔を押さえながら
 
 

(あくまでイメージです 笑)
 
 
「読んだあとに
拡散してもらえたら嬉しいなー」
と願っている
おかあさんなのでした。