前回 に引き続きキム・ヨナ。オリンピック前後の(自分の)記事もついでにインデックスにしとこう。キム・ヨナ登場までの一週間がほんとに長くて、その心の隙間を埋めるために(笑)、キム・ヨナのネタを見つけてはブログを書いていた。これはその全記録だ(>なんだそりゃ!)。


2010.02.17:キムヨナへの道(笑)映画「ムーラン・ルージュ」

2010.02.18:続キムヨナへの道 自伝購入

2010.02.19:キムヨナへの道外伝 中央日報も欠かせない

2010.02.21:キムヨナへの道終章 浅田真央特番で007の秘密を知る

2010.02.24:キムヨナへの道リターンズ 五輪SPを終えて

2010.02.27:キムヨナの号泣をはじめて見た日

2010.02.28:浅田真央とキムヨナの特番2本を観てまた涙!

2010.02.28:ひとくちメモ リハビリ中(笑)

2010.03.05:キムヨナへの道番外地 まさかの東大生ノート購入(笑)


全記録少なっ!ほとんど「への道」シリーズを作りたくて書いてたな。来週は世界選手権にキムヨナ登場だが、有料スポーツチャンネルと契約しなきゃ見れない(泣)。KBS Worldニュースでニュースくらいは見れるかな?


それと、キムヨナ熱から派生して韓国語を学び始めた。


モットーは「時間がないと云わない」


とりあえずハングルの読みくらいはゆっくりとなら出来るようになったので、新大久保語学院 の動画通信講座初級Ⅰに六ヶ月分の授業料を払った。ちょうどいま第5課あたりまで。まだなんとかついていけてる にひひ


語学はとにかく最初の半年が肝心だという。スタートダッシュに重要単語1500語の暗記と基本文法の徹底理解が必須。一度挫折したら二度と立ち上がれないのが語学の怖さだ。しかし一度身につけたら一生ものなんだからハイリスク・ハイリターンの分野である。千野栄一さんの受け売りだけど。


いわばキムヨナ007の序盤トリプル2連発が重要単語と基本文法だ。ここを失敗しなければまずは一安心。

キム・ヨナ

冬季バンクーバー五輪開幕しましたね。私のキムヨナ熱もヒートアップです!ほとんど俄かファンなのですが...。日本語で書かれたキムヨナファンの記事は圧倒的に少ないようで(^_^;)、結構アクセス数が多い。韓国語の翻訳サイトからのご訪問も多いです。その翻訳を再度日本語に翻訳してみると、案外意味が通じているみたいなのでホッとしたりしてます。


とりあえず前回の「中島みゆきナイト外伝」同様、ココログに書き飛ばしてきたキムヨナ関連記事をインデックス風にまとめて、キムヨナのオリンピックの演技を待ちたいと思います。


2009.01.02:今年は初夢を見た (ほとんどキムヨナ無関係だけど)

2009.10.17:ボンドガール風キム・ヨナはすばらしい

2009.10.18:余韻覚めやらぬキムヨナの演技

2009.10.26:もっと深くキムヨナ007を語ってみるの巻

2009.11.07:ハングルで自分の名前が書けない (これもほぼ無関係^_^;)

2009.11.12:はじめて買った雑誌3冊

2009.11.15:簡単にキムヨナ007のアメリカ大会を語るの巻

2009.11.16:課題を残したキムヨナのフリーも語ってみるの巻

2009.12.04:キムヨナ・グランプリ制覇をオレ流に願掛け

2009.12.04:うーん、どうでしょうー、キムヨナさん

2009.12.06:フラワーセレモニーで生キムヨナ! (音声あり)

2009.02.13:冬季五輪開幕!キムヨナの歩みを再確認しとく


こんなところでしょうか。「徒然なるままだし」さんが10.26の記事にリンクしてくれた記事もご紹介しておきます。こちらからのアクセスも多かったので。

2009.11.02:初めて知ったキムヨナの凄さ。 (徒然なるままだし さんのブログ)


この後オリンピックの話題を書けば書き足していくかも。


みくちメモ-IFSキムヨナ特集号表紙 アンチ・キムヨナの人もたくさんご訪問いただいていそうです。ボクのなかでは数秒で離れていったのがアンチ、1分以上読んでくれたのが隠れファンという読みです(笑)。


バッシング大国ニッポンは、服装の乱れで自国の国母選手までバッシング始めちゃいました(叫び)。国母の服装の乱れを言ってるようなヤツの精神構造こそが乱れてる。なーんてバッシング返しを始めるとバッシングマニアの思うツボ。国母の「反省してまーす」が大正解です!これで応援しようと思ったし。私はアンチ・バッシンガーです。バッシンガーZ!


ファンが隠れなきゃいけない状況は悲しい。どっかのお笑い芸人さんがネタで「いつも応援してます。実は隠れファンなんです」といわれて「隠れてないで出てこいや!もっとわかるように応援してくれや!」と言ってました(笑)。


キムヨナ007の演技には圧倒的な感動があった。私はほとんどそこから始まったキムヨナファンです。キムヨナの時代に立ち会えてうれしい。こんな思いをスポーツ選手に抱いたのは、千代の富士とブルーザー・ブロディくらいです(笑)。

中島みゆき

放置プレイにしている「みくちメモ」でありんす。3年ぶりに書いてます。この3年間で溜まったスパムなコメントの数々...。めんどくさいから消しません。


さて、11月20日、27日と「BS熱中夜話中島みゆきナイト 」という番組に参加させていただいたので、その関連記事を本家「ひとくちメモ 」のほうで徒然に書いております。


そこで、ここはひとつ「みくちメモ」をウェブページ的に使って、これまでに書いた中島みゆき関連記事のインデックスを記載してお茶を濁、いや 中島みゆきナイト外伝 としてみたいと思います。


2003年 1月:音楽という○○ その3 (沈黙のファサード)

2004年 7月:東京39.5℃ (ひとくちメモ、以下すべて同じ)

2004年12月:中島みゆきライブ放映

2006年 9月:昨日までそして明日から

2008年 2月:オールナイトニッポン40周年

2008年 2月:中島みゆき萌え

2009年 4月:自分で弾き語りたい中島みゆき20選

2009年 8月:サマータイム・ブルースが聴こえた!小説吉田拓郎

2009年10月:歌詞について考えた至福の時間

2009年10月:押入れから出てきたアイテムで自分を鼓舞(笑)

2009年11月:安達祐実さんと雑談した日

2009年11月:中島みゆきさん紫綬褒章受章!

2009年11月:矛盾を矛盾のままに書く

2009年11月:PP熱中余話 「地上の星」に潜むジャングル

2009年11月:中島みゆきナイト オンデマンドじゃ見れないって

2009年11月:BS熱中夜話中島みゆき第一夜(後夜祭)

2009年11月:第二夜は夜会 魅力は大きく動く中島みゆき


いまのところこんな感じかな。ホームページは1998年ごろからはじめてたけど、古いデータは消失してしまったので2003年以降のコラムです。


それと記憶があいまいで、「悪女」にはまったのが小学5年と書いているときがありますが、計算したら中1からでした ガーン

おちまさと

ひとくちメモ をはじめたのは2003年12月ごろ。ブログというシステムが浸透する前夜だった。ココラーという言葉を生み出した張本人がボクでした...。それだけに不調が続いたココログへの愛着もありココログでひとくちメモを続けてきました。

しかし今回アメーバブログに「みくちメモ」を作ることにしたのは他でもない、おちまさと さんのブログの読者登録がしたいためでした(笑)。だからこのブログの位置づけとか全然かんがえてない...。


おちまさとさんに注目しはじめたのは2001年でした。そのときの記事はこちら 。本当に面白くてエッジのきいた番組を作っている作家だなぁという印象でした。ボクがおちまさとという名前に惹かれて見始めた番組はほとんどなくて、これ誰がつくったん?と思ったらおちまさとだったということの連続でした。


今回、「藤原紀香の1ボトル 」もそんな番組のひとつでした。「よぉこんな番組作れたなぁ!誰やねん?」と思って検索したらおちまさとさんだった。ちょっとテレビから遠ざかり気味だった最近のボクをテレビに引き戻した番組でした。


いまやビッグネームで自分では作ってないとかいろいろ言う人もいて、真相もわかりませんが、しかしおちまさとプロデュースの番組にある空気はなかなか他人では出せないと思ったりしてます。企画屋が他人任せなんてリスク背負うかなとか。


この番組誰やねん?

やっぱおちまさとやん!


この繰り返しがある限り、おちまさとリスペクトは続くのさぁ。ってことで、みくちメモのコンセプトは有名人ウォッチング系の記事をメインコンセプトに据えてみようと思った。その第一回目がおちまさとさんでした。