余裕とりすぎて予約時間の1時間半前についてしまい他の病棟などは閉鎖してて近所に喫茶店などないので中で待たせて貰いました。電話が途切れなく鳴っているし救急車で運ばれてくる人が続いたりと緊張しながらの待機でした。
全ての患者さんにご家族の付き添いがあって症状の問い合わせやお薬手帳や保険証の提示、緊急入院に必要な手続きなどをされていました。
私は身寄りない一人暮らしなので容態急変の時の救急隊員への情報提供や幾つかの書類の提示など果たして何処まで出来るのかなぁと考えていたら時間が過ぎて診察になりました。
救急処置室での診察でした。頭頸部外科の診察処置室とは全く違った光景。全てに対応するのならこうなるんだね。
今日も鉗子でグリグリされました。めちゃ忙しい状況なので麻酔なし!膿んでないので再切開なし!
昨日より痛かったかもしれないけど誤差です。
点滴刺して貰って部屋から出て廊下の椅子に座って抗生剤が落ちるまで待機。切迫した状況のなかに居るので落ち着かないですね。
一応、市が提供している冷蔵庫の扉の手前に置く救急隊員向けの筒に薬局で処方時に貰っているA4横の薬の説明書のコピーと情報提供書に記載して入れて冷蔵庫にしまって冷蔵庫の扉に筒ありますシールを貼っています。
今日の救急隊員もその筒を回収して持参されていましたのでめちゃ有効なように思いました。
マイナンバーカードや運転免許証、お財布などどうしようか。泥棒が来ないとするのなら筒に付箋貼って書くとかかなぁ。
友人では初期対応できないからやっぱりお一人様の無視できない事項なのかもしれない。
そもそも入院に必要な荷物の準備と持参があるので即入院が難しい。最低限の入院セットは旅行バックに用意していますが自宅に取りに帰って直ぐに病院の診察時間内に戻るのは結構厳しい。
明日は午前中に心療内科で月1の診察とマツキヨで薬の受取、午後に今日の病院の診察。
今週木曜からレンビマの1週休薬期間になりその後にがんセンターでCT撮って診察。
レンビマの服薬が1週少なく休薬が1週長くなってしまったのはどうなのか。
サイログロブリンが上昇しているので良い状況ではないのかも。ちょっと頭が飽和している感w