どうも、お久しぶりです。

 

再就職して、元気に生活しています。

去る10月3日に、水管橋が崩落し我が家はなんと6万世帯の中の一つで見事に断水しました。

幸いにして、水が完全に出なく前に飲料用を確保できたのと、会社は断水地域でなかったので、すぐに困ることはなかったです。

 

しかし、普通に洗い物ができなかったのは厳しかったです。

「湯水の如く」という言葉がありますが、本来は「湯や水は好きなだけ使うことができる」というように使うのですが、

今回の断水で「湯や水は大切に使うもの」という意味に私の中では変化しました。