また顎関節症になりかけてしまった(>_<)

テーマ:
20代の頃に診断されたことのある

「顎関節症」


最近また似たような症状がでて


焦りに焦りましたあせる


20代の頃の発症時、病院には行きましたが

どうやって完治したのか具体的なことは、ハッキリ覚えておらず

治し方も、わからず汗


ストレスが原因らしいことは、わかっていたので


とにかくストレス緩和しようと思って1ケ月くらい


なんとか悪化せずに済みました


よかったぁ~


体調悪くなった時に病院探すのに


毎回、一苦労してるので


本当に、よかった。



ちなみに症状は


20代の頃になった時は、


口を開け閉めする時に


顎が「ガクッガクッ」と音がして


口を大きく開けれなかった。


確か、痛みもかなりあったような・・・




今回も、かなり似ていて


口を開け閉めする時に


顎が「ガクッ」とする感覚はあるけど


音はしなかった。


口も大きくは開かないけど


無理したら(痛いけど)


ある程度は開いた。


「このまま悪化しませんように・・・」


「自然に治りますように・・・」と


祈り・・・


リフレクソロジーや、マッサージに行きました。


1ケ月程で自然に治りました。


治って、本当に本当によかった。

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子供の頃の時の体調不良

テーマ:
子供の頃の私・・・


毎月毎月、数日は高熱が出て寝込んでいた

(40度を越すことも多かったので、死ぬ寸前だったかもしれない・・・あせる

当時は死んでもよかったのかもしれないけど・・・かお


よく吐いていた

苦い胃液?か何かわからないけど、それも吐いてた・・・

とにかく気持ち悪かった・・・



いつも片頭痛がしてた
(だまっていてもズキズキするし、少し動けば激痛だし・・・
風がふいても痛いくらいだった・・・)


腹痛
(具体的にどう痛かったのか覚えていないが、祖母に「お前はいつも何処かが痛いとばかりいってる」
って言われたことだけ覚えている・・・


入院はしたことがないけど・・・

とにかく常に体調が悪かった・・




小学生の頃、両親が喧嘩をしていないか頭の中で心配ばかりしていて・・・


そんな時に

「顔が青白い」って

よく言われた・・・



そんな中で

無理矢理、笑って

周りに心配かけないように

周りを明るくするよう気遣って

自分のテンションを上げようとしていたアップ


いま思えば凄いなぁ(大人びてる)って思う・・・



その頃の反動か?

大人になってから性格が子供っぽくなってしまったあせる



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ちなみに・・・

明るくふるまっていたせいで

「苦労したことがなくていいね」「悩みがなくていいね」

って高校生位の頃からかな?

社会人になっても・・・

大勢の人に言われた・・・


20代の頃は

「裕福な家庭で苦労しないで育った人」

って、沢山の人に勝手に思われて困った・・・


何処の(お嬢様学校)出身?とか・・・

家に帰ってピアノ弾いてそう

家事とかしたことあるの?

とか・・・言われた・・・


全然、違うんですけど・・・



家事も、小学3年の頃から、いろんなことやっていたし・・・

(毎晩7~8人分の食器洗い、毎日の洗濯物たたみ、たまに家の掃除、洗濯

ほぼ毎日お風呂掃除、お風呂の準備、休日は畑仕事の肉体労働など・・・)


今の小学生を見ると「小さいな」って思う

自分は、こんな小さい時に、あんなにいろんな手伝いをしていたのか

と驚きと自分への同情、哀れみの気持ちになる・・・


中学生になってから毎朝の弁当作りも加わり

畑仕事も学校が終わってからしなければいけないこともあった・・・


楽しんでやっていたなら話は別だけど・・・


子供らしくない子供時代を過ごしたような気がする・・・・



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