LINE NotifyをGASを使って利用してみた。 | ポンコツプログラマの開発日記
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昨日、LINE Notifyが発表されました。仕事の空いた時間(休み時間)を見つけてので触ってみました!

(記事を書いているときは日付が変わってしまったので一昨日ですが。。)

LINE BOT APIにGithubとかIFTTTとかMackerelのサービス連携機能が付いたものっていうイメージでいます。

(たぶんあってるはず?)

 

しかもLINE BOT APIよりも簡単に登録・投稿ができるっていうイメージ。

しかもしかも、グループに追加することができるので、グループチャットでも発言ができるってところがいい!!!

 

そんなイメージだったので、ささっと登録して使ってみました!

 

LINE Notifyのページからログインをする。

マイページに行ってアクセストークンの発行をする。

ルームを選択して発行!!

 

それだけで、アクセストークンが発行されます!

あとは、このトークンを使って投稿するだけ!!

 

function myFunction() {
  var url = "https://notify-api.line.me/api/notify";
  var headers = {
    'Content-Type': 'application/x-www-form-urlencoded',
    'Authorization': 'Bearer <access_tokenをここに入力>',
  };
  var postData = {
    'message': 'Hello, World!'
    }
  var options = {
    "method" : "post",
    "headers" : headers,
        "payload" : (postData)
  };
  UrlFetchApp.fetch(url, options);
}

これだけで完了!

<access_tokenをここに入力>ってところにアクセストークンを書くだけ。

myFunction()を実行するだけで簡単にHello, World!が投稿できました!

うれしいですね!

 

これで簡単に投稿するだけのものはできました!

 

 

他の機能もこれから触ってみたいですね!