こんにちは。ponio20です。o(*^▽^*)o~♪

「令和」に入っても、カジノ誘致で政府も自治体も、

大物が動いているようで、

やはり、人生ってゲームですね。

勝ち負け、白黒、陰陽、などすべて二元性の中で、

三次元「物質文明」が色濃く、しつこく残っていますね。


政府も自治体も利権の種は尽きない、

なんだか、人類救済と程遠い感じがします。



板垣英憲情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話

カジノ誘致の話は、和歌山にしろ、神奈川にしろ、沖縄にしろ、大阪にしろ、北海道にしろ、すべて二階俊博幹事長と菅義偉官房長官の存在がチラついている

2019年5月15日 7時8分の記事

◆〔特別情報1〕

二階俊博幹事長の和歌山は、賢島の伊勢志摩観光ホテルがあって、
伊勢志摩サミットを行ったこともあって、インフラとしてはできているので、やろうと思えばできる。
カジノだけなら、ホテルのワンフロアを改装すれば、できるので、
リゾート開発が既にできているところはやりやすい。
神奈川にしろ、沖縄にしろ、大阪にしろ、北海道にしろ、
すべて二階俊博幹事長と菅義偉官房長官の存在がチラついている。
沖縄のカジノは、普天間基地を移設しなければ実現はできない。
辺野古への移設が難しい中、いったん馬毛島に移して、地下にあるPCBを撤去して開発することを計画していたが、
ここへきて馬毛島買収がいったん白紙になった。
これは、菅義偉官房長官のカジノ計画に対して、麻生太郎副総理兼財務相が邪魔をした可能性が考えられる。
ただしPCBの問題とは別に沖縄でのカジノをつくるのに、2000人くらい泊まれるホテルが5つできるという話があった。 
だが、肝心なところで水が供給できないという問題が出てきた。
しかも、カジノ用地の山を、太平洋セメントが持っていて、
そこを麻生太郎副総理兼財務相のところの麻生セメントという会社が配下に入れて乗っ取ってしまった。
それがあって水の供給ができないという問題が出てきたようだ。
具体的な話の段階でこうした問題が出てくると、実際には、
いまリゾートになっているところにカジノを持ってくるしか現実的でないということになってしまう。
大阪の場合は、大阪都構想での大阪湾開発がある。
万博をそこで開催するので、リゾート開発ができる。
そこへカジノを持ってこようということで、大阪都構想はカジノ利権とパッケージになっている。
その利権を松井一郎市長たちが自分たちの息のかかった業者ばかりでどんどん決めて独占して進めようとしていた。
それに待ったをかけたのが公明党だった。
俺たちにも利権をよこせということで、住民投票に待ったをかけたわけだが、
見ての通り、公明は維新に完敗してしまった。
他で名乗りを上げているところはいくつかあるが、今現在、リゾートになっていない。
東京・お台場は、カジノ用地は3万2千坪あったが、どういうわけか6ヶ所くらいに分けて売られてしまった。
石原慎太郎元都知事が推進していたが、お台場の話は消えたに等しい。
あとは、横浜がどうするかだが、
横浜港を中心に港湾荷役事業・倉庫荷役事業を行う企業である藤木企業株式会社の藤木幸夫代表取締役会長が「私の目が黒いうちは許可しない」と大反対している。
いまや日本の経済は横浜が大阪を抜いて2位になっている。
メイン会場の6400坪がまだ空いている。みなとみらいの土地が思ったように売れなかった。


続きは↓

https://foomii.com/00018/2019051507100054531


----------終了



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