あるサイトで、エンパスHSPを知ったのですが、

私は幼少のころから、非常に感受性が強く、繊細で、

他人の感情や痛みをまるで自分が感じているように感じるのです。

相手の隠れた意図や発言の真意まで感じ取ることができるのです。

また、動物と対話できるのですが、、、

信じてもらえますかね?

私はこのエンパスもしくはHSPの特性を持って、

この世に生まれたのではないかと思っているのですが。

本題に入ります。

現代社会に違和感を感じて苦しんでるあなたは

むしろ自分の遺伝子(エンパス)に誇りをもった方がいいですよ。

私のいとこも、感受性が強すぎて

人と話してると相手の気持ちが心に入ってきて同調し過ぎる。

人に振り回されて困ると言ってました。


人に共感し過ぎる人、優しすぎる人は、この現代社会では生きずらい。

だって、今の社会はしきりに共感するなと薦める社会だから、、、。

他人を蹴落とすことが成功の条件になってたりする。

でも、騙されないように。

欠点じゃなくて唯一誇りに思うべきもの。

一番大事な性質を忘れないで欲しい。

今、徐々にそういう人たちがお互いに認識しあってネットワークを作り始めてる。

この社会はおかしい。

違和感だけを頼りに。

優光波~Kaori☆のHeart Diary~より抜粋---
 


氷河期から生き残ったDNA…新人類と旧人類

地球最後の氷河期…ヴェルム氷河期

その氷河期を生き延びた、2つの遺伝子がありました。

それは平和を好む「旧人類」と、闘争を好む「新人類」の二種類。

平和を好む旧人類の人々は…“ウバイド人”と呼ばれ。

文明は、メソポタミアから始まり→それからエジプトへ移行。

大きな特徴は二つ。

1.工学の叡智と技術。

・空に浮かぶ星々を観測する技術
・ピラミッドのような巨大な建造物を設計し測量する技術
・または、大都市の設計や建築など、、、

2.波動の技術

・病態を癒すヒーリングの技術
・波動にて物質を変容(形や重さなど)させて自由自在にクリエイトする技術、、etc

これらを、駆使し、文明を保持、そして発展させていたそうです。

対して、闘争を好む新人類が得意としたことは、、、

模倣と略奪…そして、侵略。

自分達で創り出す技術がなかったため、

優れた物から奪うしか方法がなかったそうなのです。

簡単にイメージで言いますと…「背乗り」という状態です。

すでに遺伝子情報から、人格が「善なる者」か「悪しき者」に、

別れてしまうという残酷さ、 このお話をお聞きしました時。

私の中にある、ある記憶が甦りました。

それは、この日本のある王朝の物語…。

(夢物語のように読んで頂けましたら幸いです)

豪華絢爛、煌びやかなその王朝は、とても“金”を大切にしていました。

自然の中から、いくらでも“金”を採取できたのです。

金にて、生活に必要な諸々が造られ…。

神々の儀式に使われ…。

治癒のために加工を加え人々に施し…。

空を見上げると、中空に浮遊する物体(UFO)☆

フリーエネルギーのひとつとしても金は大切に用いられていました。

何一つ不自由なく、人々の心も豊か。

それぞれが協力し合い、大きなコミュニティーを創り、心穏やかに暮らしていました。

ですが…あるとき…。

その文明に…1つの陰りが落ちたのです。

それは、まるで…真っ白い布に、

1つの小さなシミのような黒点が着いたようなイメージで…。

何者かの侵入が入りました。

それは、他宇宙からと言っても良いかも知れません。

まったく想像もつかない価値観と感覚の持ち主でした。

王朝(天皇)の人々は、全くそれに気付きません。

なぜなら、侵入者は、とても模倣が上手だったのです。

どこからともなくやってきた、その侵入者は…

王朝の文化に馴染み、人々に馴染み…。

まるで、元からそうであったかのように振る舞い仲間になりました。

仲間になったというより、すでに存在していたかのように王朝に浸透していったのです。

 催眠暗示を使ったのかもしれません。

よって…潜入に成功したのです。

その後…その侵入者の仲間が、次々と、この王朝の中に入り込みました。

そして、あろう事か、王朝の人々の意識をコントロールしだしたのです。

それは、劣等感を煽るところから始まりました。

後に、差別や裁きの感情を植え付け…。

それらから…自然に、人々の中に罪悪感が生み出されていきました。

今まで思いもしなかった価値観を植え付けられた王朝の人々は…。

いつしか豊かな心を持てば持つほど傷つけられ、そして苦しみへと墜ちていき…。

果ては、その思いもしなかった価値観へと染まっていったのです。

洗脳の成功でした。

侵入者…彼等の手口は巧妙でした。

いつしか、彼等が王朝の長となり、金を奪い…

そして、自分達の宇宙へと運び出す作業が行われました。

宇宙人たちにとっても、地球で採れる金は大切な資源だったのです。

ですが…その洗脳に染まらなかった一握りの人々がいました。

その人々は、王朝が洗脳に染まっていく最中…

周囲に起こっていく出来事に対して“違和感”を覚えたのです。

心の中の素直な違和感だけを頼りに…。

ひとり…また、ひとり、と違和感を抱えた者が集まりだして…

王朝全体の、ほんの一握りの人々…。

王朝の大切な文明一握りだけを手にして、地下へと逃げ込んだのです。

じわり、じわりと…音もせずに洗脳の波は押し寄せ…。

一握りの文明の証と、技術と…

一握りの人々が地下へと逃げ延びることを見計らったかのように…。

地上の全ては、何食わぬ顔をして居続ける侵入者達の世界へと変貌を遂げました。

今でも、王朝の生き残り達は…地上を想い祈っています…。

地球最後の氷河期は、いつしか終わりを告げて…氷河の溶解が始まりました。

今まで出会うことのなかった2つの遺伝子は、出会うこととなります。

闘争好きな新人類は…模倣と略奪、侵略を繰り返し…。

平和好きな旧人類は…護るための技術を磨いていかなければなりませんでした。

けれど、そんな中…新人類と旧人類の交わりが起こり、混合種が生まれます。

今、私達の遺伝子の中には…その、2種類が内在しています。

闘争好きの新人類。

平和好きの旧人類。

私達の心の中に、天使と悪魔がいるのは、遺伝子故なのかもしれません。

そして、これからの未来…。

あなたは、どちらの遺伝子を開かせていきたいですか…?

そう、宇宙から問われているような気がしてならないのです…。

古い古い、地球の歴史…。

そして、その全てを記憶している、私達のDNA…。

どうか、どうか、古(いにしえ)に想いを馳せて、今、心から未来へ…。
 

 

上の抜粋は竹内文書ではないかと思われます。

 

王朝とは神武天皇の日本ですね。

 

過去記事

実は・・・日本が人類誕生の地だって本当!?その2
https://ameblo.jp/ponio20/entry-11996866997.html

 

 

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