mms

史上最強のデトックス、MMS

 

これは、まさしく奇跡のミネラル!!!

 

水銀、鉛、フッ素までも解毒できる史上最強の奇跡のデトックス効果と

 

言っても過言ではありません!

 

体組織には一切危害を加えず、ありとあらゆる病原菌やウィルス、

 

細菌だけを殺傷するものです。

 

ガンも消えていくそうです。

 

また、通常では解毒不可能である体内に蓄積された重金属

 

(水銀、鉛、ヒ素、アルミ・・・)なども安全に解毒するというのです。

 

身体は一切安全で、身体の不要なものを完全に排除するため、

 

どんな病気も治ってしまうのです。


使用法を理解のうえ、自己責任でお願いします。

 


MMSには、MMS1とMMS2があります。

 

MMS1は、亜塩素酸ナトリウム水とクエン酸を混ぜて二酸化塩素を発生させて使います。

 

MMS2は、次亜塩素酸カルシウムを使います。

 

それぞれ、若干用途が変わりますが、基本的には同じ作用をします。

 

医者だったら、次亜塩素酸がどういう性質のものか知っていると思います。

 

下の白血球の役割の動画を参照して下さい。

 

白血球(次亜塩素酸)の動画

 

こんなに安価で絶大な効果のあるMMSが普及すると、誰が困るんでしょう?

 

製薬業界、医療業界は既得権益を守るため隠蔽しているのです。

 

米国機関のFDAが何故か認可しないところを察すると、

 

やはり製薬企業にとって致命的なミネラルだからでしょう。

 

とにかく注目のスーパー解毒ミネラルであることは間違いありません。


 

MMSのおいたち

 

21世紀の奇跡のミネラル・サプリメント(以下、MMS)は、

 

アメリカの鉱山技師であったジム・ハンブル氏によって、1996年に発見されました。

当時、鉱山技師としてガイアナで金の採掘をしていたハンブル氏のもとで働く

 

現地の労働者が、ひどいマラリアにかかってしまったことから話は始まります。

 

マラリアとは、熱帯から亜熱帯に広く分布する原虫感染症です。

 

悪性の場合、腎不全などを起こして死亡します。

 

国境なき医師団によると、毎年約200万人がマラリアで命を落としていて、

 

日本人には意外かもしれませんが、

 

これら微生物による感染症は、有史以来、世界最大の死因なのです。

 

ジャングルの中で薬もなく、ハンブル氏は手に持っていた飲料水用の

 

殺菌剤を彼に飲ませました。

 

すると、数時間後には、あれほどひどい高熱に苦しんでいたにもかかわらず、

 

すっかり元気になってしまったのです。

 

これがMMSの偶然による発見のいきさつです。

 

当時、この殺菌剤は安定化酸素と呼ばれて、

 

アメリカのどこの健康食品店でも手に入るものでした。

 

ハンブル氏は、それが実は亜塩素酸ナトリウムであることを調べ、

 

さらにこの亜塩素酸ナトリウムがヒトの体内で二酸化塩素となり、

 

これがマラリアを駆除していることを突き止めました。

 

そして、この二酸化塩素は、もっとも殺菌力の強い部類の物質だったのです。

 

いまだに特効薬のないマラリアにこれほど凄まじく効果的であるにもかかわらず、

 

ハンブル氏のMMSは、アメリカから政治的に圧力をかけられている

 

南米・ガイアナでは、マラリア患者への治療目的の使用が禁じられました。

 

アメリカでもハンブル氏のMMSを用いた病気の治療は、

 

FDA(連邦食品医薬品局)によって禁じられました。

 

そのため、ハンブル氏はアフリカの医師と提携して、

 

現地のマラリア患者を対象にMMS治療を普及させました。

 

そして、現在では 20 万人以上ものマラリア患者が

 

このMMSによって命を救われています。

 

その後のさらなる研究や一般人のMMS使用者による体験から、

 

何とガンやエイズ、肝炎、各種インフルエンザなどのあらゆる致命的な

 

感染症にも非常に高い効果があることがわかり、治癒実積が証言されています。

 

また、MMSでうがいや歯磨きをすれば虫歯予防にもなり、

 

歯茎も強くなるとハンブル氏はいいます。

 

このMMSの成分である亜塩素酸ナトリウムおよびその有効成分で

 

ある二酸化塩素は、じつは古くからよく知られている殺菌剤です。

 

日本国内においてもカズノコやオレンジの消毒および保存用の食品添加物

 

として、また、病院や公衆浴場の殺菌剤としても広く使用されています。

 

しかし、これが人間の体内において非常に効果的な殺菌作用を持ち、

 

しかも健康な細胞を傷つけない非常に有用なものであることは

 

医学界でも広く知られていませんでした。

 

この亜塩素酸ナトリウムは、プールの塩素消毒やキッチンハイター

 

などの家庭用漂白剤などの成分である次亜塩素酸ナトリウムとは違います。

 

両方とも殺菌効果のあるものですが、

 

次亜塩素酸ナトリウムはバクテリアなどの有機物と反応したときに

 

トリハロメタンなどの発がん性物質を生成します。

 

一方、MMSの成分である亜塩素酸ナトリウムは、

 

バクテリアなどと反応してもほとんど有害物質を生成しないのです。

 

MMSは、致命的な感染症を治すためや免疫を上げるために飲用したり、

 

薄めたものでうがいや歯磨きしたり、同様に薄めて皮膚にスプレーして、

 

白癬菌を殺菌したり、シミを薄くしたりと非常に幅広く活用できる、

 

まさに無限の可能性を秘めた奇跡のミネラル・サプリメントといえるのです。

 

是非よき意図のもと、ご自身や周りの大切な人々のためにこの知識を

 

活用するようお願いします。

 

最後に、多くの方が持つ疑問について触れたいと思います。

 

「こんなによいものなら、なぜ広まらないのだろうか?」答えは、簡単です。

 

広まっては困る人がたくさんいるからです。

 

医療従事者というのは、先進国では非常に多いです。

 

現代医療は、病気は治したいけれど、病人が完全にいなくなってしまっては

 

経営的に困るという、矛盾を孕んでいるのです。

 

医療の発展を遮る大きな問題として存在していることを記しておきます。

 

ジム・ハンブル氏は、発見以来、アフリカや南米など世界中で、

 

このMMSの普及と難病の治療に献身的に努めています。

 

そして、MMSの素晴らしい効果や、氏の思いに賛同した世界各地の医師

 

および一般の人々が、普及のため、MMSについての知識を広めたり、

 

廉価にMMSを販売する( 1 年分で 20 ドル)など発見者のハンブル氏の

 

意図にそった活動を地道に繰り広げています。

 

しかし、このMMSを単なる商売として、法外な価格で売るようなことがあれば、

 

MMSの評判もすっかり地に落ちてしまう可能性があります。

 

また、使用法を勉強せずに、安易な気持ちで適当に扱い、

 

万が一事故でも起きたら、法的な規制のかかる恐れがあります。

 

取り扱いには十分な知識が必要ですのでご注意ください。

 
また、これからMMSが普及するにつれ、

 

これが疑似科学であるとか、危険であるとして、

 

普及を妨げる活動が社会的になされていくことが予想されます。

 

このような宣伝活動(プロパガンダ)に翻弄されるのではなく、

 

亜塩素酸ナトリウムおよび二酸化塩素について、

 

ひとりひとりがその性質についてよく調べた上で、判断することを推奨します。

 

こちらで購入できます。

http://www.mms12.jp/index.php?%E5%95%86%E5%93%81%E7%B4%B9%E4%BB%8B

 

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