豊中市 池田市 箕面市| 不妊鍼灸なら ぽん鍼灸院 口コミ多数!子宝配達人が応援する不妊セラピー

豊中市 池田市 箕面市| 不妊鍼灸なら ぽん鍼灸院 口コミ多数!子宝配達人が応援する不妊セラピー

大阪府豊中市、不妊鍼灸ならぽん鍼灸院♪ 阪急宝塚線、蛍池駅下車、徒歩1分 美容鍼、逆子など、お気軽にご相談ください☆ TEL 06‐7172‐5639

   一人で悩まず、ぽん鍼灸院へご相談を

電話する>>06-7172-5639




当院の鍼は『刺す』わけではなく、

ツボに置くイメージの施術方法で

『痛くない』鍼灸院です。



様々な不調も自然に無理なく改善、

人が持っている自然治癒力




最大限に引き出していきます。



~当院の特徴~

痛くない鍼治療

60,000人以上施術実績

衛生的使い捨て鍼を使用

少ない鍼
で最大限の効果を出します。





(生い立ち)            

 

 

1980年(0歳) 福井の田舎で長男として生まれる。じじばばっ子で、甘やかされて育ち、非常に内気で、よく周りの子にからかわれていた。

1992年(12歳)小学校 代表あいさつで頭が真っ白で、

パニック。 以降、人前で話すことがトラウマとなった。 

1995年(15歳)中学校 卓球の県大会、優勝。


                   

1998年(18歳)高校 柔道日本一を目指し、必死で稽古。

1999年(19歳)怪我で、選手をあきらめ、治療家の道へ。京都の明治鍼灸大学へ(現、明治国際医療大学)←その当時、全国で唯一の鍼灸大学だった。


2000年(20歳)冬の京都野宿生活、四国88ヶ所巡り、九州一周、全国自転車の旅、ヨーロッパ放浪(イギリス、フランス、イタリア、バチカン、スイス、ドイツ、スペイン、オーストリア、ポルトガル、ベルギーなど)。

    


2001年(21歳)京都の温泉マッサージで、必死の修行。何度も何度も泣きながら、毎日深夜まで特訓。

2002年(22歳)尼崎で、鍼灸の師匠に弟子入り。約3万人の治療をする。




       


2008年(28歳)豊中で開業(4月8日)。

2010年(30歳)花と緑に魅了される。(地域の社会貢献も兼ねて、院内外のお花を毎日手入れしています。地域の方に、ほっとくつろいでいただき、和んでいただければと思い、趣味も兼ねて、楽しく「花いっぱいプロジェクト」に取り組んでいます。体のことよりもお花のことを質問してくる地域の方もおられるくらいです(笑)


2014年(34歳)結婚


          


将来・・・世界一の治療家になり、花いっぱいの公園と、心が豊かになる本を集めた図書館を作る予定。   

 

 

     

ぽん鍼灸院を開業して、数年・・・。毎日あたふたしている中、何が書けるのか不安だったが、今までの人生の歴史について、正直に書こうと思う。

まず自分がなぜ東洋医学の世界に足を踏み入れ、今こんなにも夢中になっているのかを考えてみたい。「自分はなぜこの世に生まれてきたのか?」「何をするために生まれてきたのか?」そんな漠然とした思いがいつの日からか頭にあった。たぶん自分が、いろんなところを旅するようになってからだと思う。時間とお金に余裕があれば出かけていき、日本全国、世界各国、数百箇所の寺院、城、美術館などを訪ね歩いた。

         


土地土地の歴史に触れ、空気を直接肌で感じ、感動を味わうことが最高の喜びだった。食べるお金を持ち合わせていない自分に、腹いっぱいの家庭料理をご馳走してくれた人たち、野宿続きの疲れきった自分を、暖かく家に迎えてくれた夫婦。仕事を休んで島中を案内してくれた親子。自分のことを忘れて、他人に尽くす彼らは、とても輝いていた。数え切れない親切と笑顔を、世界中の人たちからいただいた。そんな中で、人々に感謝し、涙の出る思いで別れがやってくるが、彼らからいただくばかりで、自分が彼らに与えたものは何一つない。彼らのために何か役に立てればと思うようになった。

たった一人の限られた小さな力で何ができるのだろう?そんなことを考えている時、私の頭の中には、最小の力で最大のエネルギーを与えることができる東洋医学が浮かんだ。病気を患っている人々にエネルギーを与え、世界中に恩返しをするんだ!!この瞬間こそ、私と東洋医学との出会いだ。

だが、すぐにのめり込んだ訳ではなく、ある経絡治療家との出会いがあった。幸いにも、念願叶って、その先生の元で、弟子として修行させていただいた(6年間)

学生生活とは一変して、臨床での危機感や責任感は比較にならない。暇さえあれば、自分から教えを請う、書籍を片手に勉強勉強。


               


このような一日を送っていると、完全な休みなんて、月に何日もない。しかし、肝虚体質なのであろうか、やりだすと止まらない。でも、がんばっている自分がとても好きだ(笑)


今の自分には、その師匠が目標とする人であり、人生の師でもある。数々の神業を目の当たりにした。言うまでもなく、鍼灸界の隠れ名人だと思っている。私は、それに向かってスタートダッシュを今も続けている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの心と体に潤いを~薔薇


スティッチ2ぽん鍼灸院 アップ

 

■ぽん鍼灸院 不妊治療■
 〒560-0032 豊中市螢池東町1丁目7−1
 →HP https://www.ponshinkyuu.com/
 →TEL 06-7172-5639
 →施術時間 9:00~20:00 日曜休
池田市、箕面市からも好アクセス!!

HP患者様の声アクセス電話する

 


妊活中のカフェインはよくない?

妊娠中にカフェインは良くないというのは、よく聞く話ですが、実は妊活中にもカフェインはなるべく控えたほうが良いのです。

とはいえ、完全に断たねばならないわけではなく、適度に摂取するぶんには問題ないのですが(妊娠中も同様です)、過度に摂取すれば、様々な問題を引き起こしてしまいます。

カフェインといえば、先ずコーヒーを連想してしまいがちですが、他にもカフェインを多く含む飲み物は以外にもたくさんあります。


例えば玉露のお茶は、コーヒーよりもカフェインを多く含んでいます。ほかにも紅茶や緑茶ウーロン茶ココアなどにもカフェインは含まれています。
 



そもそも、カフェインとは生物が生成する自己防衛物質、アルカロイドの一種です。

アルカロイドは他の生物にとっては毒ですが、まれに薬として利用できるものがあります。


コーヒーやお茶のアルカロイド、カフェインは人間にとって毒であり、薬でもあります。


「カフェインの主な作用」

・覚醒作用
・集中力を高める
・血圧上昇
・血管の収縮
・利尿作用

などが知られています。


妊活中にカフェインが良くない理由

妊活において、特に注意しなければいけないカフェインの作用は、血管の収縮作用です。


これは覚醒作用の一種で、筋肉を収縮させて、体を緊張させます。それと連動して、血管も収縮してしまうのです。


血管が収縮して狭くなると、当然ながら血流は減ってしまいます。それにより全身に回る血が減ってしまい、冷えの原因になります。
 
内臓が冷え、子宮や卵巣に十分に血液が回らず、生理不順などを引き起こす恐れもあります。

冷えは妊活中もっとも気を付けなければならない症状です。過度のカフェイン摂取はそれを促してしまいます。

しかも中毒性まであるので、自ら節制しなければ1杯では満足できずもう1杯、もう1杯と際限なく飲んでしまいがちです。つまり、一時的な冷えの症状が、中毒で慢性化してしまう危険があるのです。

またカフェインには、利尿作用があります。

妊活中の女性の場合には、体内の水分と一緒にミネラルや栄養素も排出されてしまうとも言われています。

カフェインを過度に摂取してしまうと妊娠力を低下させ、妊娠中の方は流産の可能性が高くなります。

1日に5杯以上のコーヒーを飲んでいる女性は、不妊症のリスクを約45%も高めてしまうそうです。

コーヒー好きな方にとっては、カフェインを取れないなんて辛いと思うでしょう。

不妊症の予防や流産の予防のために大好きなコーヒーをやめる方が、ストレスとなり悪影響になるのではという声もあります。

しかし、過度に取り過ぎなければ問題はありません。1日1杯程度であれば、そこまで影響はありません。

完全に飲まなくするのではなく、1日に1〜2杯程度に抑えるようにしましょう。

妊活は妊娠への第一歩です。めでたく成就した後に赤ちゃんがすくすくと育つためにも、この程度の摂取量に控えてみましょう。

 
 
 
 
 
 
 
あなたの心と体に潤いを~薔薇


スティッチ2ぽん鍼灸院 アップ
 
■ぽん鍼灸院 不妊治療■
不妊セラピーアドバイザー成実
 大阪府豊中市 蛍池 ぽん鍼灸院

妊活 カフェイン 

 

  https://www.ponshinkyuu.com/

 → 06-7172-5639

 → 9:00~20:00 日曜休診
 

HP患者様の声アクセス電話する

 

不妊症治療の一例

Bさん、結婚して6年。不妊症。


病院で不妊症の治療を行い、体内受精も4回試みましたが、妊娠せずうまくいかない、困っていた。知人の評判より、当院を知ってもらった。

鍼灸により、不妊症の治療したところ1ヶ月間通って頂き、3ヵ月後にみごと妊娠の報告を頂きました。
 
鍼灸により体質が変わり、お腹が元気になったようで、みごと妊娠し、大変嬉しく思っています。とのことでした。

その後、安産鍼灸やつわりの治療をさせていただき、元気に女の子を出産されました

当院の鍼灸治療は、不妊治療だけでなく、安産治療にも大変効果が期待できます。
 
お困りの方は、ぜひ当院での不妊鍼灸治療を受けられてみてはいかがでしょうか。
 
不妊症は、体質改善が絶対必要です。しっかり体質改善をして、元気な赤ちゃんを授かりましょうアップニコニコ
 
 
 
 
 
 
 
あなたの心と体に潤いを~薔薇


スティッチ2ぽん鍼灸院 アップ
 
■ぽん鍼灸院 不妊治療■
 大阪府豊中市  ぽん鍼灸院
 →HP https://www.ponshinkyuu.com/
 →TEL 06-7172-5639
 →施術時間 9:00~20:00 日曜休
池田市、箕面市からも好アクセス!!

HP患者様の声アクセス電話する


 


あなたの不妊体質を3分で無料診断 ←クリック

(さらに詳しい説明をお聞きになりたい方は、是非、当院の治療を受けて見られることをおすすめ致します。)当院の

HP↓↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの心と体に潤いを~薔薇


スティッチ2ぽん鍼灸院 アップ

 

■ぽん鍼灸院 不妊治療■
 大阪府豊中市  ぽん鍼灸院
 →HP https://www.ponshinkyuu.com/
 →TEL 06-7172-5639
 →施術時間 9:00~20:00 日曜休
池田市、箕面市からも好アクセス!!

HP患者様の声アクセス電話する

 

 

 

 

靴下の落とし穴

 

冷え性だから靴下をいつも履いているという方は多いと思いますが、意外に知られていない落とし穴があります

 

それは、靴下を履いても、冷え性は治らないということです。びっくりされる方も多いかと思いますが・・・

 

一時的に温かくはなります。しかし、一時的。脱いだらまた冷たくなります。

 

これは、冷え性が起きている本当の原因が解決されていないからです

 

人間は、「寒いっ!」と感じると、ぶるぶる震えることにより、熱を生み出して、自然に体温を上げようとします

 

このままではまずい!と体が判断するからです。

 

しかし、ずっと外から温め続けていると、「温めなくてもいいんだ」という錯覚に陥り、一生懸命、温めることをしなくなります

 

もしこれを子供のころからやり続けてしまうとどうなるでしょうか?年々、冷え性は悪化していきます

 

足が靴下でがんじがらめになると、細かい関節や筋肉が動きにくくなり、足を動かすことを怠けてしまいます。

 

足の骨は、26個の骨で構成されており、本来はとても柔らかく細かい動きをするものです。歩くときにも私たちは、地面を足の指で掴むようにして歩いています。

 

靴下の重ね履きは、足の細かい動きを制限してしまい、血行が悪くなり冷え性を悪化させてしまいます
 



冷え性を根本的に治したい方は、「なぜ冷え性になっているのか」という本当の原因を見つけることが大切です

 

靴下を履いていなくても妊娠している方や、生理が順調に来ている方は沢山います。

 

大昔は、靴下をたくさん履くこのような習慣はありませんでした。

 

冷え性の原因を一つ一つ改善していきましょう。

きっとあなたの冷え性は改善されます

 

 

 

 

 

 

 

あなたの心と体に潤いを~薔薇


スティッチ2ぽん鍼灸院 アップ

 

■ぽん鍼灸院 不妊治療■
不妊セラピーアドバイザー成実
 大阪府豊中市 蛍池 ぽん鍼灸院

靴下 冷え性 

 

  https://www.ponshinkyuu.com/

 → 06-7172-5639

 → 9:00~20:00 日曜休診
 

HP患者様の声アクセス電話する