意外とできない小さなこと

それは
 
自分の家飲み用のワインに2000円以上出せなかったことです!
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昨日はワインやさんでソムリエさんと相談しながら2500円の買いました爆笑
 
なぜか自分一人だと1500円限界値という暗黙ルールが存在していました。
 
しかも昨日はお祝いでもご褒美でもなく
ただの晩酌!
 
ホームパーティとかには全然もっと高いのでも気にしないのに
自分の晩酌にはかけたことなかった。。。!
(しかも人のお金でも気にせず高いの頼めるのに。。)
 
レッスン代や航空券には数千円や数万円出せても
ワイン好きなのに何故かハードルが以上に高かったのです。
 
結果ワサワサしたけど
美味しくて幸せだったんで良かったラブ
 
自分にとって「ここにはかけなくてもいいや(価値を感じない)」て部分と「ここは何がなんでもかける」てところと
その中間の「本当はもうちょいいいのがよい、、かも?」と思ってる この中間点部分を拾ってあげると所謂自分を大事にするとか、満たしてあげるとか そういうことなんではなかろうか。。?
 
 
ふと思ったのでしたびっくり
 
なので他人から見てどうとかではなくて
自分的には ここ、もうちょっとこういうのが欲しい という部分を見つけて実行するのが(以外と勇気がいる)けれど
やってみてはいかがでしょうか?
 
多分それは値段が高い低いだけの問題でなく
時間をかけるかけないとかにも変換できるかな〜とも思いました。