四万温泉

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次の日は四万温泉へ温泉本日のお宿は四万温泉の代名詞「積善館




ここも昨日の長寿館を超える歴史を感じる宿でございました~合格

創業元禄4年、江戸中期。「すごい古いんだね~ショック!

 

県の重要文化財に指定される本館玄関や、廊下(浪漫のトンネル)など髄所に歴史を感じ、まるでタイムスリップしたような錯覚に陥るほどビックリマーク

そして、ここの名物もお風呂温泉。うふふラブラブ国の登録文化財に指定されている「元禄の湯」は圧巻目

アーチ型に切り取られた窓、美しいタイル張りなど、大正ロマンそのものキラキラ微妙に違う湯温の一番自分に合った浴槽で。「あ~、いい湯だな~ラブラブ

姫もただならぬその存在感に、おおはしゃぎ音譜「ママ~、次ここ入る~~ビックリマーク

ここには、「蒸し湯」もありビックリマーク源泉の蒸気による天然スチームサウナで、中に入ると一人ゆっくり横になり、うたた寝しそう。もちろん、法師温泉共に、源泉かけ流しの贅沢なお湯は、芯から温まりお風呂出た後も2時間ほどはポッカポカメラメラ「気持ちよかったね~ラブラブ

他にもたくさんお風呂ありましたよ~。

ここは懐石料理も評判が良いそうで、さすがに美味ニコニコ

朝食もこんなかんじ。姫もモリモリ。

2日続けて、たらふく頂きブーまっしぐらです・・・ブタブタ

お部屋の風景もこんな感じ。雪見障子に和の技巧、桃山様式の富士の絵柄の障子 etc

歴史の浪漫を放っております。なんとも落ち着きますな~。かなり「通」好みな感じの「ノスタルジー」そのものお宿でございましたOKすっかり癒され、心身ともにたっぷり充電アップお肌つるつる、2キロ増で顔とお尻パンパンになって帰ってきましたあせる