dデリバリーでジェフグルメカードの現金化?

 

 

 

 



dデリバリーはキャンペーンを使いこなして 100 %還元のタダ飯サービス

時には100%を超える日も!

さらにジェフグルメカードを現金化する方法まであります。

 

 

「dポイント」で出前が頼める「dデリバリー
 100 %還元のキャンペーンが頻発し、使い道のない期間限定dポイントを有効利用できるサービスです。
「ポイント投資」に投資できない「期間限定dポイント」は大量に余ってしまいますし、dポイント投資の出口としても優秀ですね。

さらに、ポイントサイト「ちょびリッチ」を通して注文すると、初めての人は 560 ちょびポイント(dポイント換算280P)、2回目以降の注文の人は 140 ちょびポイント(dポイント換算70P) がもらえます。(1注文3,000円以上の注文)

ちょびリッチ」サイトで「dデリバリー」と検索してエントリーしてください。
ちょびリッチ」のポイントは「Gポイント」を経由して「通常dポイント」に交換できます。

ちょびリッチ

 サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ  

登録月の月末までに1pt以上獲得で500pt(=dポイント250pt換算)貰えます
(翌月末までに加算)
スマホ用アプリインストール起動だけでも貯まる案件があるので、すぐクリアできます
 

 

dデリバリーの支払いをジェフグルメカードで


地域によっては、dデリバリーには「すかいらーくグループ」のお店が出店していますので、ちょっとした小技を紹介します。

ガスト・バーミヤン・ジョナサンなどでは「ジェフグルメカード」での支払いが可能です。
ジェフグルメカード」は飲食店限定のギフトカードで、対象の飲食店全国約35,000店舗で使えます。
このギフトカードの最大の特徴は、「お釣りが出る」こと。

比較的安価に入手する方法もいろいろあるため、一部の方たちには大人気です。


もちろん「dポイント」でも購入できます。しかも期間限定dポイントで支払えます。
ただし、ポイントクラブのランクが4thステージ、プラチナステージ以上の方限定です。
https://dpoint.jp/ctrw/web/coupon/special_coup.html

期間限定dポイントの出口としても優秀なため、このために4thステージ、プラチナステージを維持しているなんて人もいるのでは?

 

 


そして、安価で入手した「ジェフグルメカード」を「dデリバリー」の注文の支払いで使います。
対象店舗は限られていますので、ご注意を。

ガスト・バーミヤン・ジョナサンなどでは宅配の注文でも「ジェフグルメカード」での支払いが可能です。

Q&A ジェフグルメカードは使用できますか?
https://faq.skylark.co.jp/faq/show/59?category_id=61&site_domain=faq


キャンペーン盛り盛りで大人気だった「ガスト」のうな重ではこんな感じです。

 

 


クーポンとdポイントを使って、残る支払い金額は 10 円です。

これで、配達員に「ジェフグルメカード」を渡せば、お釣りが 490 円貰えます。

dポイントでの支払い  600 P 後日 420 P 還元
ジェフグルメカード」の現金化  コスト -10 円

190 円でうな重が食べられてしまいます。

dデリバリー

dデリバリー キャンペーン

初めてのご注文で「全員1,000円分クーポン」プレゼントなどもあります。

 

 

初めての注文キャンペーンに何度でも参加?


dデリバリーには初回注文限定のキャンペーンが多々あり、内容もお得ですが、もうとっくに「dデリバリー」使っちゃってるよ・・・という方もたくさんいるとは思います。

が、ちょっと待ってください。
実は「dアカウント」は規約でも、一人が複数のアカウントを保持することが禁じられていません。
むしろ公式では推奨されているかと思うような作りになっています。

dポイントサイトの一番下を見てください。
「ログイン(別のdアカウント)」というリンクがありますね。「ポイント投資」のサイトでもそうです。
複数の「dアカウント」を保持してそれらを切り替えて使えるようなサイト構成にすらなっています。

そして、「dアカウント」はドコモ回線がなくても作れます。

ドコモの経営戦略の方針転換で、回線契約よりもdポイント会員サービスに重点が置かれており、d系サービスがドコモ契約者以外にも開放されました。
そして、先行する楽天ポイント、Tポイント、Ponta(すでにdポイントに吸収されそうな衰退ぶりですが)に追いつくために会員数の水増しが最重要課題となっています。


ドコモの保有回線数分の「dアカウント」の保有はもちろん、回線に紐付かない「dアカウント」がメールアドレスがあるかぎりいくらでも作れます。

dポイント」発足から現在に至るまで、何百、何千という「dアカウント」を作成し、初回登録○○○P、ロールケーキ、黄金チキン、おにぎり、コーヒー、お菓子、Lチキ、カフェラテ、dデリのタダ飯、ポイント投資キャンペーンの100P、スパチャン、お試し引換券、etc・・・これらを喰らい尽くしたプロたちがどれだけいることか・・・

ものすごくdポイント経済圏の拡大に貢献されていますね。


dデリバリー」の「初めてキャンペーン」も、アカウントごとの判定で、今まで全ての参加アカウントが有効でした。

さすがに6ヶ月連続キャンペーンみたいなのは、6ヶ月先がどうなっているかはわかりませんので、参加する場合には覚悟がいりますが・・・


dアカウント」はメールアドレスがあるかぎり、いくらでも作れます。
そんなにメールアドレス持ってないよ、という方

「Gmail」にはエイリアス機能というものが備わっています。
使い方は簡単。

例えば、あなたのメールアドレスが
gmailgmailgmail@gmail.com であった場合、

gmailgmailgmail+000001@gmail.com
gmailgmailgmail+000002@gmail.com
gmailgmailgmail+000003@gmail.com

これらのメールアドレスはそれぞれ別々のメールアドレスとして認識され、すべてgmailgmailgmail@gmail.comで受信されます。

つまり、自分のメールアドレスの「」の前に「+」を付けて「任意の文字列」を追加すれば、無限のメールアドレスを取得したのと同じ効果があるのです。
手続きはまったく必要ありません。
いろいろなサービスのメールアドレス登録欄で「」の前に「+」「任意の文字列」を付けて登録するだけです。


dアカウント」は一人で複数アカウントを保有することを禁止していません。
しかし、偽名や他人の個人情報を使っての登録はれっきとした犯罪行為です。決してやってはいけません。
dアカウント」を作る場合は、必ず自分自身の個人情報で嘘偽りなく登録しましょう。

 

 

ポイント共有グループを活用してポイント移動

 

新しく作った「dアカウント」じゃ、まだポイントがないよ
という方、ごもっともです。

しかし、ドコモ回線を1回線でも持っていれば解決できます。
ポイント共有グループ」という制度ができています。

ポイント共有グループ
https://www.nttdocomo.co.jp/service/dpoint/point_sharing/index.html


ポイント共有グループ」にグループ設定されている「dアカウント」全ての「dポイント」が合算されます。
そして、グループ内の全ての「dアカウント」が、合算された「dポイント」を自由に使用することができるようになります。


ポイント共有グループの制限等

  • 代表の「dアカウント」は回線契約のあるアカウント
  • ひとつのグループは最大20アカウント
  • 非回線アカウントは1ヶ月あたり5アカウントまで追加可能
  • 非回線アカウントの追加はドコモショップでの手続きが必要
  • グループの解体はドコモサポート電話(151)で可能
  • グループの解体時は代表アカウントに全てのポイントが保留
  • グループとグループを合体することはできない

 


例えば、回線アカウント「A」にdポイントが 20,000ポイントあったとすると、
新しく作った非回線アカウント5アカウントを、回線アカウント「A」を代表として6個アカウントで「ポイント共有グループ」を組んでやれば、作ったばかりの新しいアカウントでも、20,000ポイントを自由に使えるようになります。

これを保有回線分同じことを繰り返せば、保有回線×5の新規アカウントで、新規キャンペーンにフル参加することができます。


また、「ポイント共有グループ」と「ポイント投資」を応用することで、「dアカウント」間のポイントの譲渡ができるようになります。

例えば
回線アカウント「A」 120,000ポイント
回線アカウント「B」 0ポイント
回線アカウント「C」 0ポイント
非回線アカウント「a」 0ポイント
非回線アカウント「b」 0ポイント
非回線アカウント「c」 0ポイント

これらのアカウントで「A」を代表とし「ポイント共有グループ」を組みます。
「B」、「C」、「a」、「b」、「c」、それぞれ「ポイント投資」で20,000ポイントずつ投資します。
ポイント共有グループ」での保有dポイントが20,000ポイントになります。
この状態で「ポイント共有グループ」を解体します。
代表の「A」に20,000ポイントが残ります。
「B」、「C」、「a」、「b」、「c」、それぞれ「ポイント投資」で全ポイント引き出します。
「A」、「B」、「C」、「a」、「b」、「c」、それぞれのアカウントが20,000ポイントずつ保有した状態になりました。



さらに応用すると、
回線アカウント「A」 100,000ポイント
回線アカウント「B」 0ポイント
回線アカウント「C」 0ポイント
回線アカウント「D」 0ポイント
回線アカウント「E」 0ポイント

という状態であったとすると、
「A」を代表とし「ポイント共有グループ」を組みます。
「B」、「C」、「D」、「E」、それぞれ「ポイント投資」で20,000ポイントずつ投資します。
ポイント共有グループ」を解体して、「ポイント投資」から引き出します。
「A」、「B」、「C」、「D」、「E」それぞれが20,000ポイント保有しています。
新しい「dアカウント」を25個作ります。
回線アカウント「A」、「B」、「C」、「D」、「E」それぞれのアカウントを代表回線にして、新規アカウント5アカウントをぶら下げた「ポイント共有グループ」を5グループ作ります。
dデリバリー」の「初めてキャンペーン」で25アカウント分無双します。


dデリバリー」の参加店には、ビールやジュース、レトルトカレー、ハーゲンダッツなども注文できる店があります。
いろいろ捗りそうですね。
 

 

 

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