マラソンの試合では、次走は鹿沼さつきマラソンであることは何度か書いてきましたが、今回こそはコースベストという勝利の要件が揃っているような気がします。



こう書くと、毎試合こう書いてきているではないか、というツッコミを受けそうなんですが、今回こそはいけるというか、今回ダメならば今年自体がもう出ないかもしれません。



ホームグランドで戦えること、

試走で19分00から19分30あたりを推移していること、

前走小山まで今年は試合を重ねる度に記録が上がってきていること、



など、要件は挙がります。



強いてあげるなら、極度のブレーキですが、僕の場合寒い季節から暑い季節になるよりも、暑い季節から急にひんやりと寒い季節になっていく時にブレーキが多いわけで、5月にはあまりブレーキがありません。


10月のさくら市のときに、何度か24分かかっているときがあります。



普通にやれば、タイムは付いてくると信じていますが。

とにかく、こういう時だからこそ、慎重に試合運びを展開したいものです。

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