長編小説roots完結のお話
半年書き続けた長編小説rootsが完結しました


正確にはわからないですけど。
3300ページ以上になっております

本当に長い長い旅を一緒にさせて貰って



楽しかった〜












人に言えない苦しみや悲しみを手に持つ人は
本当に大切なものも持つことが出来るんだな

頑張ってかじりついて。
清く正しく生きること。
中々そうはいかないか…
そうしか出来ない苦しみもある。
でもね。
自分ってなんだろうって掘り下げた時に
清く美しいものが見つかるときっと嬉しい

そして、それを誇らしく「これを持ってるんだ」って
こっそり見せる人が1人いたら
それで幸せだよね
幸せってこっそり出してきて
1人ニヤニヤみるもんだ
話は逸れてしまったけれど、rootsはこれで一旦お休み
本当に皆んなと旅が出来て楽しかった!
次は
世の中を何も信用してないコが
今いる所から、
本当は行きたい薄氷の向こうへ意を決して
ダイブした時に。
命を落としかねない冷たさを知ったから
もう次からは温かいものだけを見つけてゆく話🍀
本当は男の子のつもりで描いてます😅
沢山手にしたら性別を決めたくなるかもしれないし。生きる道は行き着いたその果てで決めて行こう!って話🍀
世の中舐めてる顔に見える?
でもきっと良い子だ!😌✨
名前何にしようかな💕
見ていた小さな世界の殻を破ってこちらにきてごらんよ


そう言ってくれる人がいたら。
どんな勇気も振り絞るんだけどな
いるわけねぇか、どうせ1人だ
孤独って。
どんな病気より厄介ですよね。
誰かといるのに孤独。
いつもいつも1人ぼっち。
1人じゃどうにもならない時あるよな。
幸せにしてあげる!絶対に!
生きるって絶対に見つける価値があるって教えてあげたい。見つけられる旅に連れて行く!!
新しい旅ワクワクします✨✨

