7011

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買い玉は、寄り付きの496で、いったん全部手仕舞いしました。

理由は、6円も跳んだからです。

きのう(28日)の引け値は、490でしたので、反発をみこんで、490で買戻しましたが、反発なしでだったので、下値を見て487で買い増して、490での買い玉も含めて、489で引け成りで処分しました。

これで7011の持ち玉はなくなりました。


立花さんも、時折は、いったんの持ち玉ゼロを薦めていましたので。

下がったら、また買い始めればいい。

上がったら、つぎの玉ですかね。


それにしても、5411はどうしたのでしょうかね。

配当はいいいから、わたし的には、このまま、ですかなあ。

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疑心暗鬼

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相場は疑心暗鬼のなかで、芽生えるのだそうで。

これって、萌えですか?

でも、ほんの数日前までは、景気はもうピークを超えたのだ、とかいっちゃっていたのが--。


わたしは、とりあえず、余力を増やす方向にいっています。

重工は、利がのったままになってはいますが、あしたあたり、手仕舞い、いや半分リカクなのかなああ。

銀子は、戻り基調ではありますよね。


老母は相変わらずなので、わたしは、仏教伝道協会の「仏教聖典」なんかに付箋をつけたり、で悟りの道に突き進んでいます。

「過去を振り返るな、将来を見通すな。今を思え」

うん。

下値覚えと高値覚えはダメということですね。

値ごろ感の売買もダメ!

うん。

流れの見極めということなのでしょうか。

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新値陽線

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わたしが見ているなかでは、TOPIXと重工で、新値の陽線が立ちました。

鉄子と銀子は、まだですが、TOPIXがいいのなら、そのうち。ならいいな。


それにしても、昔の人には、感心します。

前の日の三猿金泉秘録は、逆張りの米商人の1755(宝暦5年)の作とされています。

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一刺し

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「さしつ、さされつ」という場合は、「まあ、一杯いきましょうよ」の何日君再来の世界の話ですが。

徳川夢声という、ずっと昔の活弁士だった人。活弁がもういけなくなって、その人は、いまでいう「劇団ひとり」、いやちょっと違うか、いずれにせよ、一人漫才のような話芸の世界に入ったのですが--。


「さしつ、さされつ」と主題が振られて、とっさに「ハチ同士の喧嘩」と応じたそうです。

笑ってしまいまいましたが、株のほうは、買い方のわたしは、中長期を試して、見事に曲がっています。

あまりのことに売り玉をまた作って、一刺し。


三猿金泉秘録では、「米大崩れ大変驚くべからず、買うべし」とはあるのですが、わたしは、やっぱり目先筋の短期派だったのだと、そう思う、きょうこのごろです。


バブルっぽいけど

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 24日に千秋楽を迎えた大相撲秋場所で、幕内の取組にかけられた懸賞の15日間の合計が1021本となり、1本6万円になった1991年夏場所以降では初めて1000本を上回った。これまでの最多は今年5月の夏場所の978本。1本1万円だった時代の1964年初場所では1003本を記録したことがある。
 結びの朝青龍-白鵬戦には史上最多となる51本の懸賞がかけられ、懸賞の幕を持った呼び出しが土俵上を延々と回った。日本相撲協会は1取組の懸賞の上限を今年初場所から50本としているが、プラス1本は認めた。
 北の湖理事長(元横綱北の湖)は「懸賞が多いのは力士のためにもいい。相手を倒そうという気持ちがいっそう強くなる」と話した。
これって共同(24日)。
わたしは、バブルは嫌いではないです、きわめて率直な話ですが。
2年前は、相撲協会は、「青菜に塩」状態だったのですよ。

サバカレー

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う~ん。ココナツミルクがないと、ダメなんだよね。

zunzunさんのご教示のとおり、通販で取り寄せます。


わたしは、ハウス?の海鮮カレーのルーでやってみたけど、ダメなんだ。

新鮮なサバの切り身をソテーしてみたのだけれど、イマイチ。

わたし的には、タイ米でなくでも、OKなのだけど、どうもいかん。


チキンカレーの場合は、生臭さがないだけ、だれでもOK.

ただし、もも肉がほぐれるほどに煮込んであとで、味つけしてくださいね。

何が入っていたっけ?ナス、オクラ--そんな感じかな。

ツユダクですよ、こってりは、南洋華人の世界にはないようです。

模様替えです

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このほうが、本文の背景がないので、読みやすいみたい。

傘には、特段の意味もありません。

今年は、梅雨も長かったし、秋空も不安定ではありますねえ。


いまは、サム・メンデスの「ジャーヘッド」を見終わりました。--わたし的には、よくわからなかった。

つまり、つまらん?!


相場はないので、それと蚊もいなくなったので、久しぶりに芝というか、もはや雑草というか、を刈りました。

イチジクの枝を払って、ブルーベリーに陽があたるようにしてやりました。

トマトは、もうおわりなので、根から抜いて始末しました。

その後で病院へ。息子はよくわかるみたい。

病院食(全部ミンチになっていた)を食べさせていたら、わたしにも食べさせようとする。

「早くお食べ」。これって、わたしの台詞なのに、ね。

で、明日は亡父と一族の墓参で、新宿に出ます。

がまん較べ

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別名、チキンレースとも。


で、きょうの昼は、砂場で鳥汁ソバをおいしくいただきました。

晩は、焼き鳥のはずでしたが、ちょっと涼しくなったので、おでん、でした。

ああ、おでんの中には、「うで卵」があって、それをいただきました。

あしたは、焼き鳥でいってみようか、と。


とことんいってやる--。

でもね。一応。1306の売り玉も作りました。



7011

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やはり、もうしばらくは、ザラ場は見れないので、数か月のスタンスでやらざるをえなくなりそうです。

こういうことになるのでは、と半ば予想して、立花さん流を試しているのですが--。

きょうは、7011のきのう(21日)の下値抵抗線の478に買い指値を入れて出かけました。

7012はきのう荒れたので、敬遠でした。

7011は、うまく買えたというか、もっと下値がありましたが、なんとか利が乗りました。

ザラ場での短期勝負なら、即481でリカクでしたが、そうもいかず、買い持ち玉にしています。


5411は、まだそのままになっています。

配当利回りが2.2%だそうで、なんか、わたしもバリュー投資家のお仲間入りなのかなああ。


ばあさん

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なお入院中。

ザラ場。見れない。

で、やっていません。


きょうは、今後の趨勢について。

まあ、大丈夫ですよ。

鉄鋼とか、名門電機とか、銀行(?これって早期退職あるからね)、団塊の世代を大量採用したところ(老舗の漢字企業)は、これから数年は、人件費の重圧から一気に解放されるから、どう転がっても、黒字になってしまう。


これからは、わたし的には、山関連と旅行関連かな。

これから15年ほど。

旅行記は、ポール・セローみたいのを書きたいところです。モスキート・マウンテンは、とんだ田吾作でしたけど。

山は、イチから楽しみ方を書いてみたい。どこの山のルートがいいとか、そんな本ばかりで、うんざり。ランボーもその手口ですよね。

靴ヒモの結び方(ビアンカは知らなかった)とか、地形図の読み方(安全なルートのはずし方!)とか、そんな本はないようです。