フロントサスペンションの考察です。
スクラッチになるためまずは試作工作。
本工作になることもありますが今回は作り替えです。
ストラット中心を決めます。
0.5mmの小さい穴を開け
穴をガイドにして固定部分の接着。
穴をガイドにして固定部分の接着。
タイヤ位置を決めるためフジミのオプションパーツを使用。
大きなローターはカッコイイのですが今回は純正サイズにします。
ホイールはBBSに。
友人のホイールはゴッティでした。
(形状は似ていると思いますが忘れました)
このパーツポリキャップ部分が少し長いような。
キャンバー角
ホイール軸は地平面となるべく平行にしました。
ずれてもネガティブキャンバーになるように。
車高を落とした実車写真がこれ
リフトアップした画像は見つかるのですが、定地の写真は中々見つかりません。
良く見るとサスアームは平面から上に上がっていることが解ります。
510レーシングカーはアーム調整もしたのですが今回はどうするか。
次は
ストラットスプリング。
キットパーツを取り敢えず移植。
ホイールとのクリアランスが殆どありません。
まずこの状態でホイールを脱着すると上部の止めが0.5mm程の引っ掛かりしかないので不安定。
車高もストラットの長さすり合わせと困難なので上部の固定方法を再考します。
ちなみにZ31のスピンドルは
オフセットが付いた物だそうな。
あくまで参考です。
続きは本館で










