翁長知事の異様な会見
https://www.youtube.com/watch?v=Y7OSqThlKoA
国連から、戻って来た、沖縄の翁長知事が、外国人特派員協会で、会見をした。
この動画を観て、正直なところ、翁長知事の言っていることがあまりよく分からない。
彼は、何に憑りつかれているのか、誰かに洗脳されいるように思える。
正常な精神を持っているとは思えない。
記者に質問に誠実に答えず、質問の内容とは関係ない事を何度も繰り返して話している。
戦時中は、唯一、沖縄県民を巻き込んだ地上戦が行われ、本土の犠牲になった。
沖縄は、戦後はも日本から切り離された。
琉球民族は、日本の先住民族であり、本土からは差別を受けてきた。
沖縄はかわいそうだから、日本全土と世界の人々は沖縄に同情し、日本政府は、沖縄の言うなりにならなければならないと言っている。
翁長知事は、何をとどうしたいのか分からない。
まるで、韓国のように、日本政府に謝罪と賠償を求めているかのように思える。
沖縄振興予算をもっとくれと言っているようにも思える。
翁長知事には、沖縄県民として、日本人としての誇りはないのか。
翁長知事は、精神的に、健康だとは思えない。
こんな異常な精神の知事を沖縄県民は選んだ。
沖縄県民は、翁長知事この異様な会見をどのように感じるのか。