右足の検査 | 宮本裕向は永遠の中学生

右足の検査


試合しているからですが、なかなか右足の怪我がよくなりません!


元々地元に帰った時にサッカーをして、中学生の膝蹴りで負傷。

筋肉が潰れ、それから数日後のトレーニング中に肉離れになり、試合はしつつもゆっくり治ってきていたのですが、痛めている箇所に巨漢が思いっきり膝から乗るという試合中のアクシデントにより痛みが再発!

二ヶ月半の回復も、またふりだしに戻ってしまったのだった…。


……と自分の中で勝手に解釈していたのですが、私個人としては西洋医学があまり好きではなく、東洋医学の病院ばかり行っていたので、レントゲンすら撮っていませんでした…。


しかし、あまりにも怪我が治らず、痛みも引かないので、レントゲンを撮りに来ました。



病院の待ち合い室で診察を待っている時、後ろに斜め掛かって座っていたおばちゃんが、

『ブゥーッ!』

と、普通に屁をこいたのには、イラっとしました(--;)

おばちゃんを見ると全く何事もない様子で、斜め掛けて座っていた理由がちゃんとオナラの気道を確保している座り方だったということに気づき、更にイラっとしました!(--メ)



レントゲンでの診察の結果、右腓骨骨折(みぎひこつこっせつ)。
ふくらはぎにある外側の細い骨。

斜めにパックリ折れてて、すでにくっつきかけてきてる状態でした!

‥どうりでずっと痛かった訳だ!

10年前に、左腓骨骨折したことがあって、その時は一ヶ月半欠場したなぁ。

って事は骨折して3ヶ月試合してたってことか!汗

骨折、肉離れ、打撲と完全に欠場クラスの怪我だった…。


まあ今更欠場するわけもなく、試合は出場しますが、地元の中学生に殺られた代償は計り知れない。。。



画像は、電車でゲームしながら寝てる人(・・;)