決勝までのスケジュールを考えると、T1サイレンサー+修理した従来品を走行1、試作品を走行2として、比較して良い方のマフラー+T2サイレンサーで走行3とすると、3走行あれば決勝に向けた組み合わせはできると考えて試作品は従来品とは違った方向性で作る事にしました。
音量測定の回転数が変わった
とかで2種類のサイレンサーは音量の比較と実走のフィーリングです。
とにかく大事な事はライダーやメカニックの負担を少なくして、レース当日にピークを持って来れるようなテストスケジュールを考える事です。
今回のレースでデーターが取れれば、次のレースに作るマフラーの寸法は決まってきますので、毎レースバージョンアップできるようにしたいですね![]()
ちなみに私の担当はJP250なんですが、マフラーを作る予定はありません![]()
明日には完成させないと![]()
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