『 あなたの足を守りたい』  -2ページ目
  • 12Aug
    • 特養ホームにて「爪切り指導」の画像

      特養ホームにて「爪切り指導」

      先日、特別養護老人ホーム「桃寿荘」の看護師対象に爪切り指導に行ってきました。先月、全体研修会で「爪切り」研修会を行っており利用者の爪切りに関わる業務を細分化することでそれぞれの職種の業務が安全にかつスムーズに行われることを最優先することを提案しました。まずは、職員が情報を共有すること看護師がやること、介護職がやること等を明確にすることが大事だと伝えたところなんと、利用者おひとりおひとりの足のアセスメントシート爪やすり、言葉やイラストでは、わかりづらいとのことで写真まで用意していました。素晴らしい~。また嘱託医の佐久間先生からの助言もあり爪切りに必要な用具も少しずつ揃えているそうです。モデルになって下さった利用者さんの喜んでいる姿に看護師のみなさんも、喜んでいました。お互い笑顔になれる瞬間て、いいですね~。こちらも嬉しくなります。

  • 11Jul
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      特養ホームにて「爪切り」研修会

      7月5日に特別養護老人ホーム「桃寿荘」にて「爪切り研修会」を行いました。仕事を終えてからの時間に職員30名になんと嘱託医佐久間先生も参加くださいました。佐久間先生とは以前、グループホーム回診に同行させていただいた経緯があり、足爪に対して色々な技術をお持ちで、特養嘱託医の研修会も必要だな~とおっしゃってました。研修会の目的は、介護員が安全に利用者さんの爪切りができるようにということ。また介護員ができること、できないことを理解し看護師、医師、家族と連携していくこと。とのことでした。爪の役割とは?なぜ巻き爪になるか?肥厚爪になるか?正しい爪切りとは?安全な爪切りとは?座学のあとは爪切りの実演相モデルでの爪切り、やすりを使っての整形佐久間先生にも指導していただきながら楽しい研修会となりました。今後はチームを作って利用者さんの足爪をケアしていきたいと熱い思いをもった看護師森さんのお話でした。職員の皆さまが、やりがいを持って働ける職場づくりのお手伝いを今後も継続訪問し指導の予定です。

  • 10Jun
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      五円硬貨がピカピカに!!

      上棟式に使う、五円硬貨150枚、きれいなものが欲しいと郵便局に行ったら「新しい硬貨はありません」と断られた・・では銀行はどうかなと行ってみたら「新しい硬貨はありませんが・・・・お時間ありますか?きれいなものを選んで両替いたします」との対応!!素晴らしい対応ですね。もちろんお願いいたしました。「できるだけきれいなものを選んだのですがもし汚れがきになるようでしたらソースで磨いてみてください」とのこと。「ソースですか?」「はい、ソースです。とんかつにかけるソースです」「では、やってみます」帰ってさっそくやってみたのですが・・・・ソースでは思ったほどきれいになりませんでした。まして150枚を磨くとなると・・面倒だし・・・そういえば以前、ブログで紹介していた友人がいたな~と思い出し、電話しました。「サンポール」だとピカピカになりますよ。と教えていただきました。N子さん、ありがとう。ほ~!あっと言う間にピカピカになるではありませんか。すばらしい~そして一枚一枚に水引をつけました。間もなく上棟式。餅まきやりますよ~

  • 31May
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      巻き爪の原因と予防法について

      これからの季節、素足になる機会が多くなりますね。巻き爪でお悩みの方にぜひ読んでいただきたい。巻き爪の原因を知って、巻き爪を予防しましょう。「巻き爪」とは、足の爪先が内側に湾曲した状態のことです。そのため皮膚にくいこみ痛みや腫れを引き起こします。また、傷口から細菌が感染することもあります。では、原因と予防についてご紹介しましょう。【①正しく足の指を使って歩いていますか?】我々は歩行の最終着地で足趾に約40%の体重がかかっているとされ、その大部分が親指にかかるとされています。その力によって均衡が保たれ爪が巻き込まないのです。【正しい歩き方】【②不適切な爪切りをしていませんか?】短すぎる深爪、丸切り、三角切りなども巻き爪の原因になります。これも①で紹介したとおり歩行時に足趾に力がかかった時の負荷が爪をくいこませてしまうのです。【正しい爪の切り方】【③足に合った靴を履いていますか?】窮屈な靴は、足の指や爪を圧迫してしまいます。また大きめな靴は、足が靴のなかであそんでしまい、靴の先端にぶつかることで、これも指や爪に負担をかけてしまいます。【足に合った靴の選び方】靴は靴ひもで足の甲を固定できるタイプ。幅がきつくなく、爪先に1㎝程度の余裕があること。かかとがぴったり合い、ヒールカウントがしっかりしているものを選びましょう。インソールの使用で予防になります。【④他には、】外反母趾、浮指、機能異常、遺伝もあります。また白癬菌などの疾患も巻き爪を引き起こします。妊娠も巻き爪をひきおこすこともあります。詳しくは フットケア通信Vol.27に掲載しています。http://wellnesscare.jhca.net

  • 21May
    • 我が家の庭が「春爛漫」の画像

      我が家の庭が「春爛漫」

      久しぶりの投稿です。つい3ケ月前は白一色だった我が家の庭が色ろとりどりの花で賑わってます。「牡丹」「トキソウ」「エビネ」「サクラソウ」「シュウカイドウ」??「蛙」ww「すずらん」「クリンソウ」「オダマキ」「藤」

  • 11Feb
    • 2月10日は「フットケアの日」の出来ごとの画像

      2月10日は「フットケアの日」の出来ごと

      昨日、2月10日は「フットケアの日」でしたね。午前中は「フットケア外来」でお仕事。昨日の最高齢の患者さまはなんと、今月の誕生日で99歳の女性!!「あ~し~が~痛~い~」と息子さんに連れられてやってきました。それもそのはず、くつの中に石ころが入っていたのですからね。爪切り、タコの処置、マッサージを終えたころにはニコニコされ「あ~り~が~とう~」と帰っていかれました。もちろん、次回の予約をされてね。午後は「フットケア基礎講座」で講師。「家族のために足のことを勉強したい」と講座受講のお申込みをいただきました。話を伺ってみると昔、母の足の爪を切ってあげた時に血を出してしまいいまだにトラウマになっているとのことでした。それが原因で、義父母の爪を切ってあげることができずもうしわけなく思っているのだそうです。勉強して義父母に足のケアで恩返しをしたいとのことでした。午前も午後も、足に関わった一日でした。足の爪が伸びたから巻き爪がささって痛いからかかとがひび割れて痛いから外反母趾が痛いから偏平足で疲れるからタコが痛いから・・・・・すぐに命にかかわることがないからと、放置していませんか生活の質を下げていませんか足元から健康を目指しましょう。

  • 07Jan
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      1月7日は「七草爪」

      1月7日は人日の節句そして七草粥を食べる日ですね。そして意外と知られていないのが「七草爪ななくさづめ(七種爪)」の日でもあるのです。新年になって初めて爪を切る日です。七種を浸した水に爪をつけ柔らかくしてから切ります。せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろこの日に爪を切ると、邪気を払うことができその年は風邪をひかないと言われています。正月松の内の様子を描いた歌川国貞の「春遊娘七草」シリーズから。

  • 05Jan
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      明けましておめでとうございます。

      明けましておめでとうございます。今年の仕事始めは、庄内余目病院フットケア外来でした。2008年6月に開設の外来、のべ8000人の足をケアしてきました。フットケア外来に来るのが楽しみ、助けられた、ありがとうという患者さんに、たくさんのこと学ばせていただきました。今年も、チームの一員として患者さんの足を守ります。これくらいなら大丈夫だろう、医者に行くほどではない、と放置せず早めに受診することをおすすめします。今年も宜しくお願いいたします。

  • 29Dec
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      今年一年、ありがとうございました!

      今年の仕事納めはフットケア外来でした。この外来は糖尿病の合併症である足病変を予防する外来です。合併症のひとつに、末梢神経障害があります。足の感覚が鈍くなり、ささいな傷から壊疽をおこすことがあり感覚チェックをしてます。「ここは、どこですか?」という質問に珍回答・・・「余目病院」間違いないのですがねww「およよび」う~ん残念「ちちふまず」わからなくないのでスルーww「あぐど」これは庄内弁で、かかと、なので正解。和やかな外来です。とは言え・・・・痛みを感じにくくなっているため「痛くないから・・・」「困ってないから」と通院をやめる患者さんもいるのも事実。だったら「通いたくなる、フットケア外来にしよう」と2008年6月から、述べ8000人のケアしてきました。どうして?なんで?の日々フットケア外来がなかったら、足を切断していたかもという患者さんの声を励みに来年もがんばります。あなたの足を守りたい!!救いたい!!

  • 21Dec
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      JA鶴岡「あぐりセミナー」

      12月14日は 今年ラスト、講演のお仕事でした。JA鶴岡「あぐりセミナー」 ~健康は足元から~参加者88名とのこと・・・年齢もさまざま・・・そして初めて見る講師に、みなさん緊張している様子これは困ったぞ・・・まずは自己紹介からですね名前は 鈴木由利です。ここで産まれてここで育って、お婿さんをもらって・・・娘は嫁に行き子どもがいます。息子は嫁をもらって同居してます。今日は、姑先輩のみなさんに仲良く暮らすコツを聞いていきたいと思っています。はい、ここで爆笑!!緊張がほぐれたところで、いつもの「健康は足元から」をお話してきました。高齢になると転倒し骨折、そして寝たきりになると知っているとは思うのですが。どこの骨を折るとそうなるのか知らない人がほとんどです。「大腿骨」と名前は知っていてもどこの骨かわかりますか?「だいたい、このあたり」という答えが多いですよ。」ここ笑うところ・・90分 大笑いしながらの講演でした。参加者の皆様からいただいた感想「足の大切さを実感できた」「老後しっかり自分の足で歩ける様に頑張ります」との声が多く寄せられたそうです。ありがとうございました。

    • JA鶴岡「あぐりセミナー」の画像

      JA鶴岡「あぐりセミナー」

      12月14日は 今年ラスト、講演のお仕事でした。JA鶴岡「あぐりセミナー」 ~健康は足元から~参加者88名とのこと・・・年齢もさまざま・・・そして初めて見る講師に、みなさん緊張している様子これは困ったぞ・・・まずは自己紹介からですね名前は 鈴木由利です。ここで産まれてここで育って、お婿さんをもらって・・・娘は嫁に行き子どもがいます。息子は嫁をもらって同居してます。今日は、姑先輩のみなさんに仲良く暮らすコツを聞いていきたいと思っています。はい、ここで爆笑!!緊張がほぐれたところで、いつもの「健康は足元から」をお話してきました。高齢になると転倒し骨折、そして寝たきりになると知っているとは思うのですが。どこの骨を折るとそうなるのか知らない人がほとんどです。「大腿骨」と名前は知っていてもどこの骨かわかりますか?「だいたい、このあたり」という答えが多いですよ。」ここ笑うところ・・90分 大笑いしながらの講演でした。参加者の皆様からいただいた感想「足の大切さを実感できた」「老後しっかり自分の足で歩ける様に頑張ります」との声が多く寄せられたそうです。ありがとうございました。

  • 16Dec
    • JAたちかわ 婦人部にて「健康は足元から」の画像

      JAたちかわ 婦人部にて「健康は足元から」

      12月13日 JAたちかわ 婦人部にて「健康は足元から」というテーマでお話してきました。こちらへどうぞと案内された会場にん??新婦控室??昔は、JAのホールで結婚式をやっていたそうでずーっと、この部屋にあるのだそうです。参加者が次々と会場に入ってきました・・あしけねぐなてきたの~・・ひじゃかぶいでぐでの~・・まぐれづめだなや~・・あぐどがさがさどゅう~でました庄内弁!!私も・・けつまずがねよしての~・・たもついであるぐあんぞ~・・いいやべあらてくれの~・・えっぺぬてくれの~転倒予防のお話でした。

  • 25Nov
    • ハッピーキラッとタイムの画像

      ハッピーキラッとタイム

      昨日、11月24日午後7時~「湯田川地区キラッとタイム」でお話してきました。テーマ「健康は足元から 自宅でできるフットケア」こちらの会は、湯田川地区女性の健康増進を目的として数年前から活動しているとのことでした。配布資料を事前に送って担当者から用意してもらっていたのですが・・・・その内容が転倒予防重視の内容。会場に入ってビックリ!!みなさん、とてもお元気で転倒とは無縁かと思われるほどシャキシャキとしていました。これは、資料なしで話題を変えてお話しなければ・・・参加してくださった方々に申し訳ない。講師用の椅子が用意されていたのですが急きょ、参加者と円座になりお話することにしました。足のトラブルの話はもちろんですが今夜は、冬場の足体操と正しい歩き方を体験していただきました。寒い夜でしたが、心も体も温まるハッピータイムとなりました。

  • 16Nov
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      爪切り難民

      某クリニックからの紹介で行ってきました。84歳の男性足の爪が伸びてしまい靴下にひっかかり痛いので切って欲しいとのこと。色々と医者に行ったが、どこでも切ってもらえなかった。エステにも行ったが、切れませんと言われたそうです。どうして????介護サービスの利用は考えたことがないのか聞いてみたところどこに相談したら良いかわからない。サービスの内容もわからない。爪切りが大変だということは普段の生活でも不都合が多くなってきているのではないのか・・・・今はいいが、これから先、もっと大変になるのでは?と心配になりました。やはり不安が多く、この先どうしたら良いか案ずる日々だったそうです。奥様も足が不自由、息子さんも病気とのこと。家の中も物が散乱しており、人を招き入れることができないとのこと。爪切りも、ガレージの屋根の下でやって欲しいと言われました。外気温7℃。。。。。。ダウンジャケットを着ながらの爪切り・・・バケツにお湯を用意していただき、温めながらの爪切り・・・人に足を見せるのは初めてだということで、緊張されていましたが終わったあとは笑顔のなり、奥様も喜んでくださいました。終わってからのこと今までの不安や不満や悩み・・・炸裂・・・およそ一時間、お話を聞くこととなりました。少し安心したのか先が明るくなったとのこと。でも心配。。。。

  • 15Nov
    • 高齢者教室「菜の花大学」の画像

      高齢者教室「菜の花大学」

      本日は、高齢者教室「菜の花大学」にてお話してきました。三川町では、60歳以上の高齢者を対象に、健康で生きがいのある充実した生活にするために毎月、1回の学習会を開催しているそうです。テーマ「健康は足元から」足は体を支える大切です。体表の1~2%の足裏が、頑張ってくれているのです。いたわってくださいね。足指たいそう、グーチョキパー、 かかとの上げ下げ運動!お金もかからない、どこでもできる運動です。歩く力は生きる力です!!健康で長生きするには、楽しくできることがコツだと思います!

  • 10Nov
    • 心とからだの健康フェアin南陽の画像

      心とからだの健康フェアin南陽

      11/6(日) 「心とからだの健康フェア」in 南陽主催はパワープラントウーマン事務局全盲の歌姫 若渚ちゃんコンサートから始まり日本を代表する羽黒山の宿坊13代目、山伏の星野先達のお話「からだと水と魂」もちろん法螺貝から~魂のまにまに!!ドルフィア(株)代表取締役社長井下田 久幸氏講演「心の伝えかた」日本ヒーリングケア協会から私「自分でできるフットケア」藤田浩美先生「家族にできるボデイケア」公開セッション山伏の星野先達ドルフィア(株)代表取締役社長井下田 久幸氏<天城流ドラゴン調躰法>ドラゴンつよしさん<日本ヒーリングケア協会>副理事 鈴木由利 藤田浩美先生心もからだも元気になる素晴らしいフェアでした。今後も続けていきたいということでした。応援していきたいと思います。ご参加いただきありがとうございました。

  • 28Sep
    • 高齢者人口 最多更新 総務省推計よりの画像

      高齢者人口 最多更新 総務省推計より

      人口推計を総務省が9月18日に発表しましたね。総人口に占める65歳以上の人口の割合女性・・・30.1%  1962万人男性・・・24.3%  1499万人           合計・・3461万人75歳以上・・・1697万人山形県について65歳以上・・・34万4953人100歳以上・・・640人 男性・・78人 女性・・562人高齢化が急速に進んでいることが示されました。

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      つるおか福祉塾に参加しました

      昨日は、2か月に一度の「つるおか福祉塾」でした。福祉について制度等を学び、より良い「つるおか」にしていきたいと集まって勉強会を開いてます。今回は「くすりの最近の話題」というテーマで鶴岡市立荘内病院診療部薬局薬剤主査 鎌田敬志氏にお話していただきました。将来像に向けての医療・介護機能強化の方向性については「施設」から「地域」へ・「医療」から「介護」へ地域包括ケアシステムとは高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援の目的のもとで可能な限り住み慣れた地域で生活を継続することができるような包括的な支援サービス提供体制の構築を目指す。地域包括ケアシステムの5つの構成要素については「すまいとすまい方」「生活支援・福祉サービス」「介護・医療・予防」「本人・家族の選択と心構え」「自助・互助・共助・公助」が必要平成28年度診療報酬改定について診療報酬(本体) +0.49% 薬価改定 -1.22%かかりつけ医とかかりつけ薬剤師についてもわかりやすく説明していただきました。おくすり手帳が、なぜ話題になっているのかもおくすり手帳の意義及び役割、薬剤服用歴管理指導料の評価の見直しを聞くとなるほど!と思いました。そのほかに、ジェネリック医薬品について在宅医療における残薬管理についてなど普段、あまり聞くことのない内容でしたが医療・介護の連携には欠かせない分野でありまた、住み慣れた家で、地域で暮らすためにも多くの人に知っていただきたい内容でした。

  • 24Sep
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      社員研修!

      昨日は、福祉用具販売会社「(株)タマツ」さんの社員研修で「高齢者の足の現状とフットケアの実際」というテーマでお話させていただきました。こちらの社長との出会いがなければ、ここまでフットケアを続けてくることは、できなかったと思います!介護予防にフットケアが重要だということを後押ししていただいたのが2005年7月です。そのお陰で10年、走り続けてこれました!!現在、フットケアを健康増進から介護予防、そして足病予防に、取り組んでます。最期まで自宅で、住み慣れた地域で過ごしたい!その思いを皆で一緒に支援していきましょう。

  • 19Sep