『〇〇ちゃんは暗い中に生きてるんだよね。
私の世界はいつも明るいのに。波長が合わないなってつくづく思ったよ。』
おー✨貴女の世界が明るいことが私にとって
最高の幸せ。
『嫌ならやめればいいじゃん。』
そうずっと言ってきたから、私が迷ったらそう
答えてくれるのね。ありがとう
『DAIGOのテレビで学生が家に帰って電話して
私の事どう思う? って聞く番組で、
その子のお母さんが『大好きよ』って受話器から聞こえてきて、その子泣いてた。
それを次女と観てたら
『うちは、パパとママに愛されすぎてるから、こんなの見ても涙でないよ。ママはうざすぎるってこと
いい加減わかりな。感謝されたいならね』』
私はよし!と心で勝利宣言した。
『私は迷うことあんまないんだ。いつも自分の選ぶ道は合ってるって思う。なぜだか知ってる?
それはね、パパとママが、私が何をしても、いつもいつもいいね!それいいね!って言い続けてくれたからだよ。だから、自分に自信があるんだ』
肯定すると人間こう育つのだと。
『わたしって、ほんと、ママに気を使わないから、らくだわ。』
やった!自分の人生これからも
自由に生きてね(^_−)−☆
『本当の幸せってね、いつも通りにゴロンとお気楽にテレビ観ながらお菓子食べれることだよ。』
『ママ、究極の幸せは、何もなくても、幸せを感じること、日常にしあわせがあるんだよ』
幸せの原点教えてくれてありがとう。
