阪神淡路大震災から26年その日が近づいています
おはようございます みなさん
1995年(平成7年)1月17日5時46分52秒に発生した
阪神淡路大震災
時の総理大臣である村山首相は
新年恒例の伊勢神宮への参拝をしなかった
大震災を受けて慌てて伊勢参りをした村山首相だった
今回もコロナの影響ということで
菅首相もお伊勢さんへの参拝を見送りました
『神仏を蔑ろにする政(まつりごと)は災いを招く!』
「二の轍を踏む」とはこのことでしょう
菅さんの出身は秋田県ですが
横浜から市議になって神奈川県から国政入りしています
関東あるいは東北に住む方々は
災害の備えを十分になされた方がいいかもしれません
該当地域でない方々も
今一度災害の備えを確認する必要があるでしょう
すでに下記のような報道もあります
2021年「激震の予兆」の吉凶
コロナ禍でも要警戒…大震災への“秒読み”は始まっている
公開日:2021/01/02 06:00 更新日:2021/01/02 12:17
どこで起きてもおかしくない(2018年の北海道地震)/(C)共同通信社
コロナ禍でも忘れちゃならない
巨大地震の足音はやんでいない
2020年12月は
12日に岩手県沖
18日に伊豆大島近海
21日に青森県沖で震度5弱の地震が発生した
11年3月11日の東日本大震災の余震とみられる
3.11の余震は引き続き要注意だが
首都圏を直撃し
しかも広範囲に揺れる巨大地震を専門家は警戒している
立命館大学環太平洋文明研究センター特任教授の高橋学氏
(災害マネジメント)は言う
「首都圏は太平洋プレートの上に
フィリピン海プレートがあり
その上に北米プレートが乗っかっていますが
そのバランスが崩れかけています
異臭騒ぎがあった三浦半島が面する
相模湾から房総半島南東沖にある相模トラフが危険な状態です
茨城県南部の深さ40~50キロ
千葉県南部の深さ20キロを震源とする地震が頻繁に起きているのは
模トラフが動いているからです」
相模トラフの巨大地震は首都圏直撃にとどまらない
フィリピン海プレートと北米プレートが大きく動く可能性がある
その場合
駿河湾(静岡県)から宮崎沖に続く南海トラフの地震と
東日本の太平洋沿岸の地震が同時または
少し時間を置いて起きる恐れがあるのだ
まさに壊滅的である
さらに日本海側も要注意だ
「北と南で
最近目立つ揺れに注目しています
釧路沖や北方領土付近の地震は
太平洋プレートが北米プレートを東から西に押したもの
台湾や沖縄の地震は
フィリピン海プレートがユーラシアプレートを
南から北に圧力をかけたものです
日本列島が両側から押され続けていて
福井・石川・富山・長野・岐阜辺りにしわ寄せがくる可能性があります
これらの地域には活断層が多くあり
内陸直下型の大きな地震が起きるかもしれません」
(高橋学氏)
2020年には大きな地震がなかったのは不幸中の幸い
準備は怠らないようにしたい
神仏への畏敬の念を忘れた為政者は手痛い罰が当たり失脚する
27年前の1994年6月30日
社会党が初めて政権を取ったあの年
幸福の科学では1991年1月「ノストラダムス戦慄啓示」を出版
1994年9月10日に映画化され劇場公開されました
当時
技術士など専門家からはあり得ないと言われた
高速道路が崩壊するシーンが放映されたのです

1994年9月10日公開の映画
それからわずか4カ月後に
あの映像と全く同じ事態が
阪神淡路大震災となって現象化されたのです
これほどの神仏からの啓示があっても
それに気付こうもとせず
反対に不謹慎だと揶揄する知識人たち
すでに天照大御神の啓示など
数多くの予言の書が発刊されています
人間が気付くまで大地を叩く神仏の手は止まらないでしょう
【「気づきの連続」が大きく自分を変えていく】が
今日のテーマですが
人々はどの時点で気づくのでしょうか
全てが滅び去ってから気付いても遅いのです
アメリカでも同じような状況が起きています
当事者たちは気が付かないのです
光の天使から闇の勢力へと政権が移ろうとしています
もしこれが実現すれば
米国は没落への道を辿るというのに・・・
おはようございます みなさん
1995年(平成7年)1月17日5時46分52秒に発生した
阪神淡路大震災
時の総理大臣である村山首相は
新年恒例の伊勢神宮への参拝をしなかった
大震災を受けて慌てて伊勢参りをした村山首相だった
今回もコロナの影響ということで
菅首相もお伊勢さんへの参拝を見送りました
『神仏を蔑ろにする政(まつりごと)は災いを招く!』
「二の轍を踏む」とはこのことでしょう
菅さんの出身は秋田県ですが
横浜から市議になって神奈川県から国政入りしています
関東あるいは東北に住む方々は
災害の備えを十分になされた方がいいかもしれません
該当地域でない方々も
今一度災害の備えを確認する必要があるでしょう
すでに下記のような報道もあります
2021年「激震の予兆」の吉凶
コロナ禍でも要警戒…大震災への“秒読み”は始まっている
公開日:2021/01/02 06:00 更新日:2021/01/02 12:17
どこで起きてもおかしくない(2018年の北海道地震)/(C)共同通信社
コロナ禍でも忘れちゃならない
巨大地震の足音はやんでいない
2020年12月は
12日に岩手県沖
18日に伊豆大島近海
21日に青森県沖で震度5弱の地震が発生した
11年3月11日の東日本大震災の余震とみられる
3.11の余震は引き続き要注意だが
首都圏を直撃し
しかも広範囲に揺れる巨大地震を専門家は警戒している
立命館大学環太平洋文明研究センター特任教授の高橋学氏
(災害マネジメント)は言う
「首都圏は太平洋プレートの上に
フィリピン海プレートがあり
その上に北米プレートが乗っかっていますが
そのバランスが崩れかけています
異臭騒ぎがあった三浦半島が面する
相模湾から房総半島南東沖にある相模トラフが危険な状態です
茨城県南部の深さ40~50キロ
千葉県南部の深さ20キロを震源とする地震が頻繁に起きているのは
模トラフが動いているからです」
相模トラフの巨大地震は首都圏直撃にとどまらない
フィリピン海プレートと北米プレートが大きく動く可能性がある
その場合
駿河湾(静岡県)から宮崎沖に続く南海トラフの地震と
東日本の太平洋沿岸の地震が同時または
少し時間を置いて起きる恐れがあるのだ
まさに壊滅的である
さらに日本海側も要注意だ
「北と南で
最近目立つ揺れに注目しています
釧路沖や北方領土付近の地震は
太平洋プレートが北米プレートを東から西に押したもの
台湾や沖縄の地震は
フィリピン海プレートがユーラシアプレートを
南から北に圧力をかけたものです
日本列島が両側から押され続けていて
福井・石川・富山・長野・岐阜辺りにしわ寄せがくる可能性があります
これらの地域には活断層が多くあり
内陸直下型の大きな地震が起きるかもしれません」
(高橋学氏)
2020年には大きな地震がなかったのは不幸中の幸い
準備は怠らないようにしたい
神仏への畏敬の念を忘れた為政者は手痛い罰が当たり失脚する
27年前の1994年6月30日
社会党が初めて政権を取ったあの年
幸福の科学では1991年1月「ノストラダムス戦慄啓示」を出版
1994年9月10日に映画化され劇場公開されました
当時
技術士など専門家からはあり得ないと言われた
高速道路が崩壊するシーンが放映されたのです

1994年9月10日公開の映画
それからわずか4カ月後に
あの映像と全く同じ事態が
阪神淡路大震災となって現象化されたのです
これほどの神仏からの啓示があっても
それに気付こうもとせず
反対に不謹慎だと揶揄する知識人たち
すでに天照大御神の啓示など
数多くの予言の書が発刊されています
人間が気付くまで大地を叩く神仏の手は止まらないでしょう
【「気づきの連続」が大きく自分を変えていく】が
今日のテーマですが
人々はどの時点で気づくのでしょうか
全てが滅び去ってから気付いても遅いのです
アメリカでも同じような状況が起きています
当事者たちは気が付かないのです
光の天使から闇の勢力へと政権が移ろうとしています
もしこれが実現すれば
米国は没落への道を辿るというのに・・・
【「気づきの連続」が
大きく自分を変えていく】
「日々
経験するもののなかから
砂金をどうやって選び取っていくか」
ということだろうと思うんだね
砂金ではなくて
石ころや砂利のほうを
選び取っているようだったら
心のなかはもう
「ゴミ捨て場」
みたいになっていくだろうね
だけど
そのなかから
砂金がやっぱり……
一日のうちにも砂金はあるわけよ
一ヵ月すれば
もっとある
一年すれば
もっとある
その砂金が溜まっていって
それが十年
二十年したら
そうとうなものになって
やっぱり
金(の蓄積)としても
富豪になれるようなものになる
そういうものだよね
だから
一日のうちの
「気づき」
の蓄積は大事なこと・
「…ちょっと見落としていた部分が
自分としてはあったなあ」
と
「こういう考えに変えないと
自分はよくないな」
と思って
何か
「気づき」
があれば
あなたがたの人生は
今日から変わり始める
その
「気づきの連続」が
大きく
自分を変えていくことになるわけだよね
HS
(願いが叶う心の法則p47)
◆
友人から
「気づきノート」
の紹介があり
新しい手帳に毎日「気づき」をつけることにしました
心に「砂金」をたくさん貯めていきます
法友は
宝です
◇
「小悟」
限りなし
仏法真理に基づく
気づきの蓄積で
秘密の扉を開こう

