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数学ダイジェストシリーズの続きに行きましょう。
前回は、「風が吹けば桶屋が儲かる」を論理的に証明してみよう!ということで、証明問題を例えながら説明してきました。
 
今日は、証明の分野で叩き込む知識のまとめをしてしまいましょう。
中2の証明分野では、主に「条件」と「性質」の二種類を覚えていく必要があります。
そして、これらを覚えておかないと、絶対に問題が解けません。計算もほとんど出てこないのに加えて、「条件」と「性質」を一つも使わない問題が存在しないということです。
 
一番有名な所で言うと、三角形の合同条件ですね。
①3辺がそれぞれ等しい
②2辺とその間の角がそれぞれ等しい
③1辺とその両端の角がそれぞれ等しい
の3つです。
おさらいになりますが、この3つの条件のどれを使っても、三角形の合同が証明できます。
 
こんな感じの条件が、細かくわけると、20個以上あります。
具体的には、下の図の通りです。
 
 
このプリントのPDFファイルは、こちらのページからダウンロードできます。
 

数学のクセに、こんなにたくさん覚える事があったら、好きな子もキライになるでしょう。
加えて、それまで計算問題中心だったのに、計算ほとんど出なくなりますし
 
さらにさらに、これは「条件」だけであって、加えて「性質」も覚えていかなければなりません。
性質っていうと、平行四辺形の対辺が等しいとか、二等辺三角形の底角が等しいとか。
まあ、「条件」と似たり寄ったりなので、あまり区別しなくても問題が解けてしまう子もたくさんいるんですけどね。
 
ただ、逆に言えば、知識の整理が付いてしまえば、この分野の勉強の大部分が終わりです。
前回までに勉強した、証明の構造と型に、新しい知識を当てはめていくだけです。
証明するって言うと、なにやら難しい問題に聞こえますが、ちゃんと型と基礎があり、そのために必要な知識があるのです。

そういう意味で数学も暗記が大切と言えるでしょうね。
3回にわけて証明について書いてきましたが、いかがでしたでしょうか?最後は知識の整理ということで、派手な話ではありませんでしたが、何事にも基礎は大切。
たかが20個で、中2の大部分の悩みが解消されますので、どうぞ一度まとめて覚えるタイミングを取って下さい。
 
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ちょっと事情がありまして、更新遅れています。

早ければ、18時に更新出来るかと思います。

 

いつも、更新が遅れるという記事に対しても、「いいね」をしてくれる方がいらっしゃいまして、大変感謝と恐縮をしております。

楽しみにして下さっている方のためにも、良い記事が書けるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。

平井

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インプットよりアウトプットが大事と、本シリーズ(戦略で受験を攻略しよう)で書きまくってますが、今日は同じ路線ではありますが、身近な話題です。
 
インプットはしていても、アウトプットが出来ない例として、
最もわかり易いのは漢字でしょうね。
読めるけど、書けない漢字が一杯あるのではないでしょうか。
 
 
良く引き合いに出されるのは、憂鬱とか、薔薇とか、葡萄でしょうかね。
読むのもちょっと難しいとは思いますが、書くのはもっと難しい。
あ、左からユウウツ、バラ、ブドウです。
 
 
そうそう、急に思い出したから動画のリンクを貼っておきます。
読者の何人が分かるか分かりませんが、昔ちょっと流行ったダンス☆マンです。
キャラ設定が固まってなくて、ダウンタウンの松ちゃんにいじられてます(笑)
 

 
 
僕ら人間は、インプットするときに、雰囲気やニュアンスで、ザックリザックリと捉えます。
トゲのある言葉を言われたなら、話は別になりますが、普通の和やかな会話の時に、細かい言い回しまで気を付けて聞いていません。
ウソだと思うなら、音声の書き起こしをやってみれば分かりますよ。
ちゃんと聞いていたつもりでも、一語一句再現するってかなり難しいです。
 
それに、ナンでもカンでも、細かい節々に注目して話を聞いてられないですしね。だから、言った&言わない、の水掛け論になってしまうんだと思いますが。
 

だから、漢字もザックリと画像で見るように脳にインプットしています。
憂鬱っていう漢字を見た時に、無意識のうちに、線の数や点の数を数えている人は、かなり少ないと思います。
大抵は「うわっ、難しい!」と思って終わりでしょう。
 
しかし、書くとなったら、一本一本の線が、どこにどのように引かれているかを知ってないと書けません。
だから、読めるけど書けない現象が起きてしまいます。
 
学校のテストっていうのは、答案が書けたかどうか、つまりアウトプット出来たかどうかで点数の判断をします。
だから、勉強したかどうかというよりも、アウトプットの訓練をしたかどうかを見られているって事でもありますね。だから、インプットだけしながら、自宅学習をしている子は、圧倒的に不利になります。
 
とまあ、理屈を説明していると長くなってしまいますので、最後に少し遊んで終わりましょう。
 
 
読めるけど書けない漢字なら、普段の会話で話題になると思いますので、思いつくままに色々挙げてみます。
檸檬(レモン)
鼠(ネズミ)
麒麟(キリン)
蒟蒻(コンニャク)
蜘蛛(クモ)
躊躇(ちゅうちょ)
痙攣(ケイレン)   などなど
 
お笑い芸人の麒麟さんは、自分のコンビ名かけるんでしょうか・・・?書けるか、そりゃ。
 
さて、最後に、意外な読み方をする漢字をいくつかご紹介しましょう。
タイトルにも書きましたが、これ全て読めますか?
 
麺麭(パン)
鬱金香(チューリップ)
栄螺(サザエ)
長押(ナゲシ)
抽斗(ヒキダシ)
 
です。
パンとか、チューリップにも漢字があるんですね。
サザエさんは、漢字で書くと栄螺さんになります。ちょっと怖い。
スマホの普及で、ボタンを長押しすることがありますが、ナゲシとも呼びます。ナゲシっていうのは画像検索してみて下さい。家の一部です。
ヒキダシは、引き出しではなくて、抽斗ともかけるんですね。前者は当て字!?
 
では、また次回~。
 
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読解と和訳の違いを説明しましたが、いかがでしたでしょうか?
 
この、読解をしようシリーズでは、学校や塾では中々教えてもらえない、読解力について、皆さんにヒントになるような事を発信していきます。
 
前回に引き続き、今回もちょっと面白い英文を用意しましたので、どうぞご覧ください。
前回を読んでいない方、または読んだけど忘れてしまった方は、どうぞこのリンクから読んで下さると、よく分かると思います。
 
前回は、僕の体験談からエピソードを拾ってきましたけど、今回は僕のオリジナルです。
まずは、英文をどうぞ。
 
He has a notebook under his arms.
 
まず、ちょっと珍しい(受験英語ではあまり見かけない)表現がありますので、注釈を入れますと、
under one's arm と言うのは、脇の下という意味です。
under my arm だったら、私の脇の下、under his arm だったら、彼の脇の下と訳せば良いわけですね。
 
日本語では「脇」の下と表現しますが、英語では「腕(arm)」の下と表現するんですね。これも言語の面白いところではありますが。
 
 
さて皆さん、先ほどの英文を見て、何か感じたでしょうか?
 
He has a notebook under his arms.
 
直訳すると、
彼はノートを脇の下に抱えています。
ですね。
和訳だったらこれで良いと思いますが、それでは読解してみましょう。
この英文から読み取れる情報はなんでしょうか?
 
もし分からなければ、実際にやってみましょう。彼と同じ動作をしてみて下さい!
 
 
出来ましたか?
恐らく皆さん、こんなポーズをした(思い浮かべた)と思います。
 
↑ノートではありませんが・・・。
 
このポーズを思い浮かべた方は不正解です!!
残念でした。
 

あ、別に、こういうオシャレなポーズにしたら正解というわけでもありませんよ(笑)
 
 

では、もう一度英文を見てみましょう。
He has a notebook under his arms.
先ほどこれを、
彼はノートを脇の下に抱えています。
と訳しましたね。
 
しかし、もう少し丁寧に訳してみましょう。
彼は(1冊の)ノートを(両方の)脇の下に抱えています。
 
そうです。
この人は、不自然なポーズをしているのです。
 
多分、1冊のノートを両脇に抱えるという、無理なポーズを無理矢理しようとすると、恐らく下の写真のようなガッツポーズのようにして、その間に無理矢理ノートを挟み込むしかありません。
 
 
 
↑澤選手、ごめんなさい。
 
そんな、変なポーズでノートを脇抱えてるヤツ、見た事ありますか?見た事ないでしょう。
 
ということで、英文を和訳することは出来ても、それを読解するクセはついていないのです。
日本語で書かれたら、まだ想像するんでしょうけど、英文となると途端に「和訳」で終わってしまう。
その状況を想像したり、情報を読み取ったりしないのです。
 
まあ、今回の英文を「読解」したのかと言われると、あまりそうではない気がしますが、和訳だけしていたら読み取れることも読み取れないんだよ、というメッセージだと思って捉えて下さい。
読解するっていうのは、頭を使わなきゃいけないってことですね。
 
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突然やってくる、今日は何の日シリーズ(笑)
しかも、今日じゃなくて、中身は明日。コンセプトがブレブレですが、僕のブログではありなのです。
 
で、明日は何の日かと言うと、サンフランシスコ講和条約が締結された日ですね。
1952年のことです。
 
日本では、「戦争は恐い!」ということはたくさん習いますが、戦争とは何かは習いません。
戦争にはルールがあるとか、戦争とは外交の一部だということとか。
そもそも、大学で戦争の事を研究しちゃいけないんですから、当然と言えば当然なんですが、学問の自由はどこに行ったんでしょうか?
 
だから、僕がいつも言っているように、戦術と作戦と戦略と大戦略の区別が付かない国民が育ってしまうのです。
 
戦争というのは、宣戦布告で始まり、講和条約締で終わります。
その期間は、ルールを守った人だけが、人を殺しても罪に問われない特殊な状態にフェイズインするわけです。
そして、明日は65年前にサンフランシスコ講和条約が締結された日ですから、要するに明日は戦争が終わった日だということですね。
 
1945年の8月15日が終戦の日だと言われますが、この日は昭和天皇の玉音放送が流れた日であって、戦争が終わった日ではありません。
翌月に、ポツダム宣言が受諾されますが、日本がアメリカの占領下に入ったということであり、別に戦争が終わったわけではありません。
明日で終戦から65年であり、日本がアメリカから主権を回復した日なのです。
もっと言ってしまえば、日本が世界地図に復活した日でもあります。

ポツダム宣言受諾から、サンフランシスコ講和条約まで、日本はアメリカの占領下にありました。占領されるという事は、日本に主権がない、つまり自己決定が出来ないという事です。
 
学校でも色々習いますが、日本国憲法の施行とか、公職追放やら、「民主化」の大義の下でやられたい放題やられましたね。
もちろん、やった犯人はGHQではあるんですが、その背景には日本人の姿がたくさんありました。
宮澤俊義先生とか、横田喜三郎先生とか、我妻栄先生と言った、法律に関わる偉い先生が、敗戦の状況下で多大な影響力を及ぼしたり。。。
 
この辺りは、私が出演しているチャンネルくららの、憲法学者の闇という番組で詳しく説明していますので、ご覧になってほしいんですが、
GHQの悪口を言うのは結構ですが、ナンでもカンでも全てGHQのせいにしているうちは、今の敗戦体制(戦後レジーム)からは、まだまだ脱却できないのではないかと思う事もあります。
 
また、1952年4月28日には日米安保条約が同時に締結されています。つまり、主権を回復したと同時に米軍に守ってもらう時代が始まったということ。
 
 
それに加えて、沖縄や小笠原諸島、南鳥島や沖ノ鳥島が日本から切り離された時代の開始でもあります。
 
ご存じの通り、1972年の5月15日をもって沖縄は日本の一部に戻りました。これは当然、それまで沖縄はまだアメリカの一部だったという事です。
 
今、「生前退位」問題で話題になっていますが、過去に今上陛下は、日本国民が忘れてはならない日が4つあるとおっしゃいました。それが
6月23日(沖縄戦終結の日)
8月6日(広島原爆)
8月9日(長崎原爆)
8月15日(終戦)
の4つ。
 
自民党や保守系の方々の中には、明日の4月28日を「主権回復の日だ!」と言ってお祝いする式典をしたりします。(今年あるのかは知りませんが)
確かに、主権回復までに、日本人の多大な努力がありましたし、占領を脱出したという意味でお祝いするのは賛成します。
 
しかし、同時に4月28日は「戦後レジームの開始」の日と言っても、ある意味では間違いではない。だって戦争が終わった日ですからね。
だから、お祝いするだけじゃなくて、悔しがる日でもあると思うのですよね。
むしろ、4月28日をお祝いすればするほど、戦後レジームを踏み固めているとも考えられないかと。
 
 
例えが適当かどうかは分かりませんが、例えば、テストで0点ではなくなった!!と喜んでいても、まだ赤点だったらその先があるわけです。
赤点を取り続けながら、「0点脱出、おめでとう!」と喜んでいたら、むしろ赤点を脱出する気概がなくなる、という感じでしょうか。ちょっと無理矢理な感じもしますが、そういことです。
 
別に僕の考えに賛同してほしいとか、そういう気は全くないんですが、日々の勉強ばかりではなくて、たま~に、日本全体の事とか、歴史の事も考えてほしいな、と。
そういう意図で書いてみました。
 
ということで、今日は(今日も)真面目な記事になりましたが、明日は主権を取り戻した日だ!とお祝いするのと同時に、沖縄や離島の事や、戦後の日本のことなどにも、少し思いを寄せてみてはいかがでしょうか。
 
 
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