クマ子ちゃんの悲しい最後から学ぶ

テーマ:
クマ子ちゃんくまのことを
リブログ 記事投稿してから、
何人かの方々が
リブログしてくださいました。


おかげさまで、沢山の方々に  
「ソーセージの悲しい最後」の
悲しいストーリーを
知っていただくことが
出来ました。


クマ子ちゃんくまのような悲劇が
無くなって ほしいですね。


それでは、どのようにしたら
クマ子ちゃんくまのような悲劇が
無くなるのでしょうか?



ひまわり☆ひまわり☆さんからです。

撃たれてしまったクマ子ちゃんくま
本当に可哀相でなりません。


殺す必要が何処にあったのでしょうか!
麻酔銃などで捕獲して
安全な場所に保護でき可能性が
あったでしょうに・・・


人間ほど残酷な生き物はいない
と代表的な出来ごとです。


アメリカ(子供、動物たちは
国の物であり個人的な物ではない!)
のような粗末また傷つけたり
虐待する者に 厳しい刑をビックリマーク
日本人にも と思います。


 私も 同感ですビックリマーク


ひまわり☆ひまわり☆さん、
大切なことを教えていただき、
ありがとうございましたm(_ _)m



ガーベラゆうmamaさんからです。


人間のエゴ、身勝手さから、
尊い命が犠牲になってしまいます。


熊、イノシシ、鹿、猿達が
山から 人里に来なくても 
エサが満足に食べられるためには、
熊達の生息地に豊かな自然と
エサがあることです。


どんぐりの木(木の実)を増やして
森づくりをすることも大切です。



そして ガーベラゆうmamaさんから
教えていただいたことの
まとめです。


クマさんの出没被害を減らすためには

集落側のクマを引き寄せる要因を

取り除くことが最も重要とのことです。


生ごみを出さない

庭の柿を回収する

高齢者の方々の農業を手伝う

など いろいろあるそうです。



ガーベラゆうmamaさん、
大切なことを教えていただき、
ありがとうございましたm(__)m


そして、
ピンク薔薇《美しく生きたい》
の しのぶさんからです。


昨夜 テレビ📺で 、
北海道のヒグマ出没による
住民との攻防を特集していたそうです。


記事にそのことを
記載してくださいましたてへぺろ

ブー


「人間って、 ヒグマが
適当な数なら存在していて欲しいけど
迷惑な存在になるなら殺すよ。


人間って、そんな奴らなの?


そんなわがままなことばかり
言ってたら、滅びないかな?」


と しのぶさんは記載されていましたが
私も 同感ですビックリマーク


そして、私へのコメントのお返事に
昨日のヒグマくまの放送の内容を
詳しく記載してくださいました。


私のコメントメモは、
真夜中の3時頃 寝ぼけて
同じことを2回書いています😅
お恥ずかしいです😅


しのぶさんからのお返事です メモ

                  ブー

捕獲器のまま 山に連れていかれて
銃殺されてしまったヒグマは、
その後胃の中身などを調査とありました。


行動や食生活を検証することで、
今後のより良い共存のための
役に立つと思いたいです。


そうでないと浮かばれないです。
人間側 熊側 両方に
良いやり方を模索して欲しいです。
(私も です
ビックリマーク


使わない部分の肉は
お鍋にして食べて供養と、
その映像もありました。


ハンターも、
撃ちたくない 殺したくはない。


でもこうまで頻繁に民家に
侵入したりされると、やむを得ないと。


ハンターの見廻りは
1日2万円。夜間は3万円で、
今年の9月10月で1200万円になって、
自治体の予算を圧迫。


来年は240万円まで
予算減額になっていて、
そういう面でも 様々な問題や葛藤を
抱えているようでした。


ピンク薔薇しのぶさん、
いろいろと 教えていただき、
ありがとうございました😊💕