ということで、久しぶりのブログは看板小ネタ連発します。




「おとな&こども」。

ということは、お断りされるのは、誰?

おとなでも、こどもでもない人。
若年寄り?

少年の瞳を持つオッサン?

大人になりたくない20代?


正解、導けず。




確かに、表示されないとなかなかレジには見えないところではあります。

しかも、念押しがぶら下がっております。

意外と、字が大きすぎて目に入らない人もいるかもしれない、という配慮です。
素晴らしいですね。

ただ、防犯上はあまりレジの場所をわかりやすくし過ぎない方が…

いらん世話。
そうですね。




これは看板じゃなく貼り紙ですけど。

非常に複雑な気持ちになる内容です。

丼グランプリで、どういうメニューが金賞に選ばれたのか、わかりませんが。

ご近所でこのお店のファンだった人は、仕方なく通信販売でお取り寄せして、自分で作って食べてるんでしょうか。

切ないなあなんだか。




これは切なくない。

むしろ、気持ちいい。

手作りの看板。
どうせなら目立つものにしたい。

しかも、自分、どっちかというと美術よりも技術の方が得意だった。

よし、工作だ!

…多分、そんな流れで。

文字をビスどめ。

気持ちいいです。