こんにちは!
良いお天気に恵まれて、穏やかな三が日になりましたね。
今日は、子どもたちと地元の小学校に行きました。
凧揚げの予定がうまく揚がらず、結局かけっこやら逆上がり練習でしたが、青空が澄んで綺麗でした。
平和でのどかなお正月。
年末には、娘からの連鎖で息子が生まれときのことも思い出しました。
息子のとき、頭にぐるぐる回っていた音楽は、「いつも何度でも」でした。
という話をすると、妹や友達にハテナ?な顔をされたものですが、私はいまだに、この歌を聴くと息子が生まれる直前の晴れ晴れした寂しさを思い出します。
願ってやっと授かった息子。その胎動は、私の母性を解き放ちました。
出産のとき、赤ちゃんはいつかお腹から出すしかないとわかっていても、胎動が愛しかった分、身二つになるのはとても寂しく、でももちろん嬉しく。
終わるんだ、始まるんだ、とこの歌が気持ちにぴったりでした。
もうすぐ、会社の若い女性が産休に入ります。
幸せな安産を願います。
さ!明日から通常の生活!
頑張っていきましょう!
まだお休みの方は、ごゆっくりなさって下さいね。
では、また!
◎走る走る
◎逆立ちは当分無理そう
◎実家にあった懐かしい漫画は、いま読んでも面白かった。しかし6巻まであったはずが、3冊しかないという拷問…!



