家族の一員ペットの健康管理も大切です!
ペットを飼われいる方が最近増えていますね。
癒し効果もあり、日ごろ受けているストレスの解消にもなるので
ペットを飼う効果は絶大ですね。
また、犬の世話に無関心だったお父さんが、ダイエット目的で
積極的に犬の散歩をするようになったと云う事を良く耳にします。
フォーキングは長続きしませんが、犬の散歩であれば毎日楽しく
出来ますね!
犬も散歩が出来、お父さんも運動が出来、更にダイエットも出来たら
一石三鳥ですね。
適度な運動を毎日続けることは、ダイエットにも効果があります。
しかし、そんな愛くるしいペットでも突然具合が悪くなったり・・・
走り回ってケガをしてしまったり・・・
皮膚に炎症が出来てしまったり・・・ペットも人と同じようにケガや
病気をします。
また、動物は本能でそれを隠そうとしますので、それが大きな病気の
始まりになることもあるので注意が必要です。
しかし、動物には人と違って公的な健康保険制度がないため
治療費は全額自己負担になってしまいます。
ペット保険があれば良いのになぁ~と思った方もいると思いますが、
あるんです。
ペット保険を利用することで金銭的な不安を感じることなく、気軽に
動物病院へ足を運ぶことが出来、ケガや病気の早期発見・早期治療
を行うことができます。
そんな動物保険をご紹介しますね!
一例ですが、保険を利用するとこんなにも自己負担額が違います。
簡単にオンラインでお申し込みが出来ます。
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炭水化物が無性にほしくなっていたら要注意?
うつ病の前兆かも知れません。
異常な食欲にひそむ、うつ病のサインかも?
慢性的な食欲亢進は、しばしば心の不調を反映します。
食欲増進時に気をつけたい心の病気とは・・・・・
■おなかが空いたからって、体に栄養が足りないとは限らない
食欲は人間の本能の一つです。
最後の食事から時間が経つにつれ食欲は強まりますが、
体に栄養が足りているときでも、衝動的に 甘い物がほしくなる
ことがあります。
特に、ストレスが溜まっていると甘い物への誘惑は強まるものです。
イライラの後、チョコを一口食べて気持ちが落ち着くことがありますね。
甘い物が体内に入ると、その代謝物であるグルコース(ブドウ糖)は
脳の栄養源となるだけでなく、脳内の報酬系を刺激して気分をよくします。
もしも甘い物が無性にほしいときは、心の不調に要注意!
甘い物を渇望する背景には、慢性的な気分の落ち込みがあり、
落ち込んだ気分をよくするために脳が甘い物を求めている
可能性があります。
■食欲増進時の、うつ病のサイン
特におなかが空く要因が無いにも関わらず、甘いものや
炭水化物類への欲求が強まっている場合には、
こんな症状がありませんか?
・昼間の眠気が強い
・疲労感が強い
・イライラしやすく、仕事や勉強に集中できない
・今まで楽しめていたことを楽しめない
こうした症状が2週間以上持続している場合、注意が必要です。
こうした不調が原因で、家庭や職場など、日常生活に何らかの支障が
生じている場合、心の不調がうつ病のレベルに達している
可能性があります。
■うつ病とは無縁だと油断しないで!
もっとも、うつ病は「もしかしたら、うつ病?」と疑ってかからないと、
なかなか気づかぬもの。
「うつ病は気持ちの弱い人の病気だから、自分は無縁」と
思っていたら要注意! 以上の症状は、うつ病のサインです。
うつ病は、脳内環境が悪化したために生じる病気です。
うつ病の症状の発現は個人差が大きく、食欲が増進し、眠気が強くなる
とは限りません。
その反対に、食欲不振、不眠が出現する場合も多いのです。
うつ病の症状は一つのパターンとは限らないことは、
ぜひ頭の隅に置いておいて下さい。
■うつ病へのアンテナは普段から高めておいて!
うつ病の治療法には、病的に悪化した脳内環境を元に戻すための
抗うつ薬を中心とする薬物療法や、うつ病の症状を悪化させている
心理的問題に対処するための心理療法などがあります。
病気の予後を良好にする大原則は、できるだけ早期に治療を開始すること。
もしもの際、「うつ病かな」と疑えるように、うつ病へのアンテナは
普段から高めておきましょう。
秋は日増しに太陽の昇る時間が短くなっていきます。
日照不足は脳内環境を悪化させ、うつ病を起こすことがあるので、
うつ病に気をつけたい季節です。
甘い物を無性にほしくなっているだけでなく、ベッドで一日中ゴロゴロ
していたいほど眠気が強くなっていたら、うつ病に近くなっている
可能性をご留意ください。
軽いうつ病から食欲のコントロールが出来ず肥満になる方も結構います。
健康を維持するためには、心のケアーも大切ですね。
栄養のバランスが整ったらダイエットが始まる!
ダイエット目的でサロンに通れている人が結果が出始めるのに
幾つかのパターンがありますが、大きく分けると2つに分かれます。
減量する体重が多い少ないには無関係です。
アドバイスを始めて、多くの方が数日で体重が減り始めますが
プロググラム通りにきちっと2回の食事をシェイクに置き換えても
その後の体重変化が微量の方と順調に落ちる方の2つの
パターンに分かれます。
ダイエットプログラムは、食事の置き換えです。
1日3回のうちの2回を栄養ドリンク(シェイク)に置き換えます。
朝、昼、晩の食事のどこを置き換えて頂いてもOKです。
日によって、朝と夜、昼と夜、朝と夜に置き換えても良いんです。
とにかく、2回の食事を栄養ドリンク(シェイク)置き換えるだけです。
低カロリーでしかも6大栄養素の32品目がしっかりとれるので、
誰でも継続すれば無理なくダイエット出来ます。
しかし、置き換えていない1回の食事の量が多い方や、おやつを
取られている方は摂取カロリーを落とし切れていないせいもあり、
体重の変化が著しくはありませんが、どうもそれだけが原因で
無い事が最近分かりました。
個人差はあれど、サロンに通われている方は本気でダイエットに
取り組んでいます。
サロンに来られるたびにカウンセリングをしますが、体型、体重の変化が
少ない人の多くが、体調の不良が改善されたとか、血液検査の結果
が良くなったとか、持病が改善され薬の量が減ったとか、持病の関係で
あきらめていた爪水虫が完治したいとか健康状態の改善が起こっています。
持病や薬の常用に関係なく体重の変化が微量の方もいます。
そのほとんどの方が、体調が改善された(体調が良くなった)と云って来ます。
暫くするとその方も急に体重、体脂肪の減少が始まります。
これがダイエットを始めて起こる個人差です。
個人差でくくられますが、身体の栄養バランスや健康状態が
いつベストの状態にもって来れるかによります。
不思議なことに身体の状態を整えてから、始めてダイエットが
スタートされるんですね。
人の身体は、凄く良く出来ています、悪い状態からではダイエット出来ない
ですね。
ちょっと考えれば、当たり前の事ですね。余分な脂肪が肥満の原因です。
その脂肪を減らすためには、脂肪を使わなくては減りません。
脂肪を使う身体に整えないと脂肪を使う(燃焼すること)が出来ないんです。




