糧→1
糧→糧5
櫻葉イメージで
書いております♪
ショクは赤
Mは緑 イメージで
魔法使いの糧 6
同じ物を食べ
いつしか大木の中で
高い場所で寝ていたMは
僕の隣で一緒に眠り、寒い夜には抱きしめてくれた
キスは挨拶だ
ずっとそう思って。朝も昼も、夜も、毎日欠かさずに応じる
M、胡桃漬けようと思うけど要る?
何かの古書を、あちらからは見えない窓際で読む姿。今日は雨でMは少し頭痛に苦しむように見えた
サラりとした素材の、いつもの服は。自身の魔法かそれとも何処かで手に入れたのか、柔らかな布地が白い肌によく映える
”胡桃?
”そうラムレーズンとシュガーのやつ
Mの大好物だ。胡桃は魔法で探すには小さ過ぎて、非常に面倒な食材
その為か、Mはそれを見つけてくると悦んで食べた
魔法使いの好きな物は
ヘビでもヤモリでも無い
小さく甘い胡桃なんだ
”それは良いね、採って来てくれるの?
”あぁ、森の仕掛けも見てくる
僕は僕では無く、Mと同じようにオレとなり
オレは15歳になっていた
背はMより、まだ少し低い。けれど背中から抱き締めれば首筋に唇は届いた
”胡桃の砂糖漬けとうさぎステーキ
それが上手く出来たら良い?
キスは挨拶じゃない、いつしかそう感じるようになり、オレの目にはMはとても美しく見えた
”生意気、小さな頃は泣き虫だったのに
OK、上手に出来たら考える
麻の袋を手に持つと、所々に破れがあるシャツを着て皮のベストを重ねてブーツを履いた
”言ってくる、レバン来て
いつからか狩りに同行するようになったレバン。彼の望みは成果のおこぼれだ
イイガワスレルナヨ?
”いつも通りだろ
Mは外を眺めている
ドアから出る前に傍に近づき
そっと頬にキスをした
”行ってくる、静かにしてなよ
視線を上げ、瞳はまた偉そうだと笑いかけていた
魔法使いの糧が、オレの命ならば
オレが生きる糧はMなのかもしれない
あの静かな人に恋をしている
いつしかMは親でも飼い主でもなく
オレの想い人になっていた
⋯つづく
やっと~
相葉マナブみょうと待機してたら
10分前に寝落ち(; ꒪ㅿ꒪)
気付けばイッテQとか!!?
まだチャーハン・3・)翔くんも
味の素も
ナチュサボン'◇')相葉さんも
撮れてません⋯
くーw
今から夕飯します!
今日は靴を買いに行き
久しぶりにゲーセンへ
好きなメダルゲームして来ました♡
ちびと時々行きます
無くなるギリギリで
復活し、1時間くらいは遊べました
嵐のスポッチャとか
ゲーセン遊び放題、櫻葉対決とかみたいな
明日は台風後のチエックみたいで
計画断水になります
午前中はまた新しい薬と
プールかな
だいぶ秋らしい温度に
やっとなって来たけど
晴れ間が出たらまた30度かな?
体調に気を付けてね
ショクはちょっと成長し
可愛かったのに、
ちょっと自分に肉食になり始めて行きます
Mは寂しい気がしつつも、どうなって行くかな?
なう






エブリスタさんで
リメイクしながら
⚫お題小説にも挑戦しています



お題小説 【 逢と郎 】
⚫エブリスタ目次⬇️⬇️⬇️
良かったら
遊びに来てね他のお話も上がっています♪

