育てていたレッドマスタード。

 

成長するか心配でしたが、ちゃんと大きくなりました!

 

 

色や大きさなど状態のいいものを収穫~。

 

 

パンにはさんでお昼ご飯にしました。

社長特性スープも合わせて!

 

 

味は両方とも美味しかったです!

レッドマスタードは名前の通り、マスタードみたいに「ピリッ」としていました。

そんなに強い辛さではなく、後味にちょうどいい感じに効いてよかったです(^o^)

 

まだ、収穫していない葉もあるのであと2回くらいは楽しめそうです!!

 

自分で育てたものを食べるのは、特別な感じがしました。

これからプチ野菜作りにはまるかも・・・?

 

 

 

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カボチャのグラタン

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カボチャ、サツマイモが美味しい季節になりました

 

ピーコに採れたて野菜を持ってきてくれる農家さんの

とっても可愛いバターナッツカボチャハロウィン

ピーナッツのような変わった形をしています

 

ハロウィンの時期でもあったので、先月知り合いにプレゼントハートのプレゼント

 

簡単カボチャのチーズグラタンを早速作ってレシピも送ってくれました!!

 

ので

 

私も送っていただいたレシピを参考にして作ってみました---おばけ

 

 

 

 

あま~いキラキラ

 

カボチャの中身をくりぬいてそのまま器代わりに!!

 

すごく簡単で、オシャレに美味しくできましたハート

 

 

 

 

 

 

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前回から更に2週間。

 

こんな感じになりました。

 

 

徐々に葉っぱも大きくなり、色が紫がかってきています。

 

 

食べられるまでは、まだまだ育たないとですね。

 

最終的にはこれぐらいになる予定。


 

ここ最近天気が悪いので、はたしてここまで成長するのか(・_・;)

 

見本ほど良くはならないかもしれませんが、早く収穫して食べてみたいです。

 

 

 

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前回の種まきから2週間たちました。

 

どうなったのかというと・・・

今はこんな感じになっています。

 

 

成長していますが、ちょっと間のびしちゃっているような・・・

なんか、カイワレみたいですね。

 

日に当てるのが少なかったり、水をあげすぎると間のびしてしまうそうです。

枯れていないので大丈夫だと思いますが、クタッとなっているのが心配(~_~;)

 

ちゃんと収穫できるように、今後はもっと注意して様子をみたいと思います!

 

柔よく剛を制す

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私が社会人になって好きになった言葉です


柔よく剛を制す。

 

意味:柔よく剛を制す柔軟性は、堅固なものに勝つことができる、といった意味の表現。柔弱なものが強者を負かすこともあるという意味でも用いられる。

 

 

 

しかし、

 

 

この言葉は実は続きがあります。

 

 

柔よく剛を制す。剛よく柔を断つ。

 

 

という言葉です。

 

柔道でよく言われる言葉ですが、

 

意味は

柔らかさと強さ両方をバランスよく持ちなさいという意味です。

 

これは柔道をはじめ、武道やスポーツにいえると思います。

 

 

そして

 

 

これは人の考え方にもつながるかと思います。

 

 

柔らかい考え方の度がすぎてしまうと常に考えが決定しなくなったりします。

固い考え方だといつも頑固なかた~いかた~い考えしか生まれません。

 

特に緊張やストレス、不安があると固くなってしまうかと思います。

 

柔と剛をバランスよくするには

 

客観的に見たあと主観的に見ることがいいと私は思っています。

 

 

 

柔よく剛を制す。剛よく柔を断つ。

 

 

 

という言葉が好きな言葉の一つです。