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みなさま、お疲れ様です。   

カウンセラー鑑定士の諒です。     

 

新たな総理大臣も決まり、日本が今後、どんな方向に進んでいくのか、期待と不安が入り交じる今日このごろだと思いますが、皆様はどう思われますでしょうか。

 

 

 

さて、今日は『こんな行動で浮気を回避してみようということ』についてご紹介してきます。

 

付き合いも長くなり、二人の関係がマンネリ化してくると、刺激が欲しくなるのは自然なことです。そんなときに、第三者の誰かが「未知の体験」をさせてくれたり、「自分の新しい一面」をほめてくれたりすることが、浮気の引き金になることはよくあります。

つまり、浮気を防止するには、第三者からのそういった誘惑に対して、免疫をつけることが大切です。ふたりで新しい趣味に挑戦する、ときにはファッションを変えてみる、相手の新たな一面を見つけてほめるなど、パートナーの世界を広げてあげられるような新鮮な体験を積極的に行いましょう。

 

男女の関係性で大事なことは「刺激」と「安心感」のバランスです。

まだ付き合いの浅い関係性の時は自分の知らない相手のいろんな一面を知ったりするなどで「安心感」より「刺激」が増します。逆に相手のことを色々と知ってきたりすることで、関係性が深まってくると、「刺激」よりも「安心感」が増してきます。

男女の関係性が継続するためには「安心感」は必須で「安心感」を得るために付き合っているようなものです。

しかし、「安心感」だけでは、やはり二人の関係性にマンネリ化をもたらしてしまいます。なので、二人で旅行に行くなど、二人で共通の未知の経験をするなどのほどよい「刺激」も必要ということです。ちなみに、あまり相手を束縛せずに、相手に自身の趣味など相手自身のことに打ちこんでもらうことに協力するなどの姿勢も関係性継続ための相手にとっての「刺激」になります。

そして、もし二人の関係性における「刺激」と「安心感」のバランスが崩れ、すでに相手が浮気をしてしまっている場合には、まず責めたり怒ったりしても、効力はありません。特に「誰かと会ってたんでしょ!」と推測で怒ると、相手に反発心が起き、逆効果になることさえあります。

それよりも、具体的な行動を挙げて、「悲しい」「さびしい」などの気持ちを率直に伝えるほうが、相手は罪悪感を抱き、反省します。

しかし、究極の方法は、精神的に辛いことかもしれませんが、どんなに怪しくても信じる演技を続けることです。健気(けなげ)な気持ちに心を痛め、相手が思い直すまで待つというものです。ただ、これは相手が調子に乗って長期戦になることがあるので、自分で演技を続ける期間を決める必要が出てくる場合もあります。

 

では改めて、浮気の防止策を2つにまとめてみます。

1つ目は「むやみに疑わない」ということです。

相手を疑うのは「信じていない」というメッセージを発信しているのと同じです。

現代ならではの行為として相手の携帯電話をしょっちゅうチェックするという行為も同様です。

信じてもらえない寂しさから、逆に相手が浮気に走ってしまう場合もあります。

2つ目は「第三者からの刺激をうすめる努力をする」ということです。

ふたりで新しい趣味に挑戦するなど、ときどき新鮮な体験を共有することで、第三者からの刺激に対する感度を下げます。

 

そして、浮気が疑われる場合の対策を4つにまとめてみます。

1つ目はまず「自分の気持ちを決める」ということです。

相手との関係をまず、どうしたいかと決めます。

「別れたい」なら別れる、「別れたくない」「わからない」なら、少し様子をみます。

2つ目は「事実と感想で訴える」ことです。

このことは、前回のケンカの仕方のブログ内容でもありましたが、「浮気したでしょ!」と責め立てると逆効果です。

「部屋に知らないネックレスが落ちてて、悲しかった」など、事実と感想のみを伝えるほうが心に響きます。

3つ目は「信じる女を演じる」ことです。

たとえば、パートナーが「仕事」と偽って浮気しているとき、「仕事、忙しいんだね。無理しないでね」と、あえて気遣うメールを送ると、相手は心を痛めるはずです。

4つ目は「軽い『罰』を与える」ことです。

浮気した罰に何かを買ってもらう(してもらう)のもひとつの手ではあります。

「恋人に何かを買ってまで関係を続けた」ことで、「そこまでして、この子と付き合っていたいんだ」と、気持ちを納得させる心理が働いたりします。

しかし、この場合、要注意なのが、浮気が繰り返された場合です。

相手は「何かモノを買うだけで許してもらえるのか」になってくる、特に高所得者の人間にその傾向がよく出てきますので、もし、浮気が1回で終わらない場合は、この罰の与え方は即、やめたほうがいいです。

 

やはり、二人の関係性にも相性というものがありますので、いい方向に向かうために、まずは、いろいろとやれるだけやってみましょう。それからでも、何かあったときの今後の二人の関係性を考えるのは遅くはありません。

 

 

 

さて、いかがでしたでしょうか。

 

では、ぴかれすくでお待ちしております。