先週土曜日
彼女の部屋を訪れました。
「昨日(金曜)の夜は何で電話でなかったの?
」
「会社の子とお客さんとで飲みに行ってた
」
これは紛れもない事実です♪
「会社の子がナワナコン(工業団地)のディスコに行きたいって言うから行ってきた」
これも事実である♪
しかし、これを聞いた彼女は
「どうせ、新しい彼女と居たんでしょ>
」
と言い残し、部屋から出て行き妹とずっと話し込んでいた。
2時間しても、ベッドルームに来ないので帰ろうと思い着替える。
部屋を出ようとしたら、南京錠が掛けてある
「やられた~」彼女もバカじゃないようだ(笑)
彼女が寄って来て
「何で帰るの?」
「Pちゃんは俺と居たくないんでしょ?」
「Pikaは私に興味ないんでしょ?」
「俺と居ても楽しくないから妹と話してるんでしょ? 俺はココに居る意味がないから帰る」
彼女は鍵を渡さない。
なぜか部屋の隅に行き瓶ビールを開けて飲みだす。しばらくして泣き出す
独り言のように聞こえる声で
「Pikaは変わっちゃった。前みたいに優しくない。。。」
突然、彼女が立ち上がる。
彼女が鏡台に貼ってあるたくさんの写真を剥がしだし、
彼女の書いている愛の言葉がいっぱい書いてあるノートを集めだす。
ペアリング、ペアネックレス。俺があげたCD全てをカバンに詰める。
何が始まるんだ?と見ていると
カガミに口紅で何かを書き出した。
読めるとこだけ読むと
「ココに居たくないから友達の部屋に行きます。。。」
妹にあてたメッセージであろう。
僕は、彼女のカバンからCDを取り出しゴミ箱に投げた。
そしたら彼女はゴミ箱に駆け寄り、CDを取り出し拭いていた。
「今でも大事に思ってるんだ」と思い涙が出てきた。
そんな彼女をみて、思わず抱きしめた。
彼女も我慢していた涙がどっと溢れ出した。
「私達、前みたいになれるよね? まだ愛し合ってるよね?」
と、耳元でやっと聞き取れる声でささやいた。
「うん。愛してるよ」
それしか、言葉がでなかった。
彼女と俺の性格。めちゃ似てるw
悲劇のヒロイン演じたい彼女。 本音とは違う行動。全て読めちゃうから悲しい。
分かっていても意地っ張り同士で、最後まで引かないし引けない。
あ~。気付けば朝7:00。
抱き合って眠りにつきました。。。

彼女の部屋を訪れました。
「昨日(金曜)の夜は何で電話でなかったの?
」「会社の子とお客さんとで飲みに行ってた
」これは紛れもない事実です♪
「会社の子がナワナコン(工業団地)のディスコに行きたいって言うから行ってきた」
これも事実である♪
しかし、これを聞いた彼女は
「どうせ、新しい彼女と居たんでしょ>
」と言い残し、部屋から出て行き妹とずっと話し込んでいた。
2時間しても、ベッドルームに来ないので帰ろうと思い着替える。
部屋を出ようとしたら、南京錠が掛けてある
「やられた~」彼女もバカじゃないようだ(笑)
彼女が寄って来て
「何で帰るの?」
「Pちゃんは俺と居たくないんでしょ?」
「Pikaは私に興味ないんでしょ?」
「俺と居ても楽しくないから妹と話してるんでしょ? 俺はココに居る意味がないから帰る」
彼女は鍵を渡さない。
なぜか部屋の隅に行き瓶ビールを開けて飲みだす。しばらくして泣き出す

独り言のように聞こえる声で
「Pikaは変わっちゃった。前みたいに優しくない。。。」
突然、彼女が立ち上がる。
彼女が鏡台に貼ってあるたくさんの写真を剥がしだし、
彼女の書いている愛の言葉がいっぱい書いてあるノートを集めだす。
ペアリング、ペアネックレス。俺があげたCD全てをカバンに詰める。
何が始まるんだ?と見ていると
カガミに口紅で何かを書き出した。
読めるとこだけ読むと
「ココに居たくないから友達の部屋に行きます。。。」
妹にあてたメッセージであろう。
僕は、彼女のカバンからCDを取り出しゴミ箱に投げた。
そしたら彼女はゴミ箱に駆け寄り、CDを取り出し拭いていた。
「今でも大事に思ってるんだ」と思い涙が出てきた。
そんな彼女をみて、思わず抱きしめた。
彼女も我慢していた涙がどっと溢れ出した。
「私達、前みたいになれるよね? まだ愛し合ってるよね?」
と、耳元でやっと聞き取れる声でささやいた。
「うん。愛してるよ」
それしか、言葉がでなかった。
彼女と俺の性格。めちゃ似てるw
悲劇のヒロイン演じたい彼女。 本音とは違う行動。全て読めちゃうから悲しい。
分かっていても意地っ張り同士で、最後まで引かないし引けない。
あ~。気付けば朝7:00。
抱き合って眠りにつきました。。。


を垂れ流してます。




」
