部長月田です。

本日、最終日となり、来春までもう食べることが出来ません!!

”ロティサリーチキン【春味】&フレッシュ・ハーブ・ソース”

【春味】はレモンとローズマリーを使った”爽やかな軽さ”を感じる味になっています。隠れているスパイスは10種類。
インパクトはレモンの香り、次にこの隠れた香りと味が何層にも感じられることで、春を迎えた若鶏の美味しさを引き出しています。
ソースを使うことで、なぜかロティサリーチキンに「苦みのあるコク」が加わり、ぐぐっとお酒がすすむ「おつまみ」に進化します。

金・土曜日はご予約をお勧めしています。
特にロティサリーチキンは数に限りがあります。ご希望の方は事前にご確認下さい。お手数ですが、宜しくお願い致します。
03-3557-7447


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部長 月田です。

6/1(月)は臨時休業させて頂きます。


合わせて、6月の休みをご案内致します。

6/1(月)・・臨時休業

6/7(日)

6/14(日)

6/28(日)



暑さにまだ体がついていかないこの季節、お身体大切に。

部長月田です。

左は昨年に、右手は先日掲載された記事になります。


大切なものなので、額に収めて飾りました。
掲載記念で作った特別メニュー【ぴぐキーマカレーライス】は予想よりも早く完売する予定です。皆さんが一緒に喜んで頂いることを感じます。
本当にありがとうございます。
あと5食で完売となります、ご予約承ります。(03-3557-7447 午後3時から)
部長 月田です。

最近、ご新規のお客様が増えてこんな質問を頂くことがありました。

「名物のロティサリーチキンはどっちですか?」

メニューを指さす先には、ロティサリーチキンの解説と価格がありました。

常連のお客様には全く別物であることや、其々のメニューの誕生した時のこと、

更にはどのタイミングでどちらを食べるか、などご存じかと思います。


が、改めていつものようにご案内させて頂きます。


「国産若鶏・ロティサリーチキン」

最上川上流で育てられた国産の若鶏。冷凍を一切していない為、鶏肉本来の美味しさを味わって頂けます。
季節により若鶏の状態も変化するため、その状態に合わせてスパイスを厳選して年間3回味を変えています。
店内で仕込み、焼きを全て行うため、安心・安全。ロティサリーマシーンで約1時間グルグル回しながら焼かれた丸鶏は火の通りが均一であるため、ふっくらとした美味しさもあり、油を落としながら焼く為、ヘルシーです。
他では絶対に味わえない、ぴぐぷらすの3大名物のひとつです。


「自家燻製・チキン・ジャーキー」

国産若鶏・ロティサリーチキンを自家燻製しています。スパイスが充分に効いているロティサリーチキンを使用するため、元々の香りにスモークすることで芳ばしさが加わります。最後にモルトで香り付けをしていることで、ハイボールに合うおつまみとしておすすめしています。






またお越しの際に分からないメニューがありましたら、どんどんご質問下さい。

自家製のものが多いので、お好みに合わせて説明させて頂けます。


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部長月田です。


本日のジャズの生演奏

3ステージ:20:00、21:00、22:00 (各40分)

チップ制


プロの演奏家の2人の休憩時間は店内で過ごします。練習はしません、剣玉で和やかに遊んでいます。




いざ演奏になると



店内の空気が一変します。

この心地良さは、カウンターでお酒を飲んでいる方にはたまりません。

部長・月田も一度だけお客様に混ざって体感したことがあります。

一番感じるのは、同じ高さで聞くことで、ウッドベースの床から伝わる地響きを体で感じることです。

生演奏ならではの醍醐味です。


地元・練馬の5Fが今日だけ別空間を味わえます。


ご予約承ります。(03-3557-7447/午後3時~)

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部長月田です。

薫製機をお持ちの方には、ぴぐぷらすのおすすめのメニューの一つ、

【自家薫製スモークオリーブ】(写真の中では、透明なカップに入っています)作りに挑戦されてはいかがでしょうか?

簡単に作れますので、工程をご紹介します。

《オリーブ選び》
店内では黒やグリーンなど数種類を使っていますが、それ程オリーブの種類には神経質にならずに選んで頂いて大丈夫です。

《このメニューのツボ》
オリーブオイルも一緒に薫製することで香りが引き立ちます。
ちょっと贅沢なのに、簡単な大人のおつまみです。

面倒でしたら、ぴぐぷらすでテイクアウト出来ます。
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部長・月田です。

昨年6月から金曜日に2回ほど開催していたJAZZの生演奏が、

今月から木曜日に変更となり、

いよいよ明日が木曜日の演奏として初登場です。




というのも、5/14(木)にも予定していたのですが、

彼らが有名なミュージシャンの公開録音に招待され、

急遽中止となりました。

彼らと出会って1年間、随分と努力し名前を広めているようです。

ぜひ、明日は地元・練馬の皆さんで応援して下さい。

実力があり演奏は、もちろん満足して頂けます。

【ステージ】20:00、21:00、22:00 (各40分間)

*チップ制となっております。


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部長・月田です。


左はニッカ、右はジャック・ダニエル。
共によく知られたウイスキーです。


「ジャック・ダニエル・オールドNo.7」が金賞に輝いたのは、1904年セントルイスで開催された世界博覧会でした。翌1905年にはベルギーで開催された世界博覧会においても金メダルを獲得し、次々と受賞を重ねてた「7つの金賞」の栄誉がボトルの黒ラベルの中で見つけて頂けます。100年前から、同じ四角いボトルを使い、製法も変えず、テネシーウイスキーの代名詞として愛され続けています。



「ブラックニッカ12年」は誕生40周年の記念ボトル。現在では販売終了しているため、流通では収集困難なコレクター向きのものです。
このウイスキーは、余市と宮城峡の二つの蒸留所のモルトウイスキーをカフェ式蒸留機によるグレーンウイスキーをブレンドしたブレンデッドウイスキーです。カフェ式蒸留機の特徴は、原料由来のうまみ成分を程良く残し、口当たりの柔らかいウイスキーを作ります。
(残念ながら、このウイスキーは販売しておりません)


ウイスキーの歴史を知り一口呑んだときの美味しさは格別です。
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