ピグドラマ2話
レント「冗談に決まってんだろ?本気にすんなよ」
ココア「だよね‼あっ!レントの好きなチョコレート持ってきたよ」
レント「ん、置いといて」
ココア「うん。じゃあまた明日ねー」
レント「おう」
ココアが帰ったあとに。。。
レント「あぶね。。。キスしてとか何言ってんだろ俺。。。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカメラオフ
学校にて
ここあ「みんなおはよー!」
れみ「あ、ここあーおはよ!」
りあ「おっはぁー!」
かえでとくるみがリアの隣にいる。
ここあ「そこにいる子たちは誰?」
りあ「あぁ、この子はかえでとくるみ!うちの幼馴染だよ~」
かえで「ここあちゃんだよね?うちの名前はかえでだよー!よろしくね♪」
クルミ「私はクルミよろしくね‼クルミって呼んでー」
ここあ「じゃあかえでちゃんとくるみちゃんって呼ぶね」
りあ「仲良くなれそうだね。よかったよかった」
くるみ「うちも仲良くなれそうな子が多くてよかった!」
ここあがれんとのところにいって。
ここあ「レンくん!カエデちゃんと友達になったんだー」
レント「よかったな。」ニコ
レントとココアは適当に話をして。。「アドリブで」
ラキがココアを見て。。
ラキ「。。。。はぁ」
ライト「お前告白は?」
ラキ「いつかはしてぇーけど、無理だろ」
マイ「でも、佐伯さんって日向のこと好きじゃないんでしょ?」
ライト「だよねーまい♥」
マイ「うん♥」
ラキ「見せつけんな!バカップルめー」
マアミ「本当だよね。。。」
ラキ「木下の声入学してから初めて聞いたわ」
マアミ「まぁね私も喋るくらいするし」
マイ「次の時間が入学してから初めての数学だからだよw」
ライト「はー。数学まじ無理」
ラキ「お前全部無理だろ」
マイ「まぁラキ頑張ってね あんたにもまだチャンスはある」
ラキ「おう」
ライト「そーいえば、せいって人どこにいるんだ?」
マイ「せいじゃなくて、ひじりって読むんだよ。ひじりきれるよ」
ライト「まじか。。。」
ヒジリ「誰かせいっていったろ!」
マアミ「あー。ヒジリは地獄耳だったね」
ライト「すいません。。せ、、あっひじりダチになろうぜ」
ヒジリ「せいって読もうとしたところがすこし気にくわなかったけど、、、」
ライト「さんきゅーよろしくな」
ラキ「じゃあ、俺もー。」
マアミ「友達ってそんな要らないでしょ。。」
ヒジリ「ツンデレだろ、お前」
マアミ「じゃ、私いくからー」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカメラオフ
金持ちグルでは~
オトヒ「レント様お方かっこよくない?」
ヒメカ「だねー。でも私の好みじゃない」
オトヒ「私の狙おうかなぁーてゆーかもう狙ったんだけどねー」
ウララ「でも、あそこに佐伯っているけど付き合ってるんじゃないの」
ハナ「ウララ知らないの?」
ヒナ「ウララしらないんだーw」
ウララ「なになに?」
ハナ「教えてあげるよ。実は日向は好きらしいけど佐伯は好きじゃないんだって」
ヒナ「大丈夫だよオトヒなら」
ハナ「大丈夫‼」
ウララ「どうせオトヒならどんな手でも使うんでしょー」
オトヒ「もーちろん‼」
ヒナ「お。と。ひこわぁーい‼」
ハナ「面白そうー」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカメラオフ
終了