いよいよ明日です!!

ニューヨークのメッツ
アメリカのメジャーを代表する2チームの対戦
大谷翔平選手はもちろんのことですが
先日のダルビッシュ有選手といい
この大場面で先発を任される千賀滉大選手
本当に世界中の観衆を魅了する日本人達には
本当に世界中の観衆を魅了する日本人達には
心からリスペクトしかないですね( ̄▽ ̄;)
そして…
こちらもいよいよ明日です。


ここまで順調に1回戦、2回戦と快勝
いよいよシード校との対戦となる3回戦
副キャプテンのるい(高2)文武両道の道を選ぶも
サッカーでも番狂わせを期待してるよ!!

https://ameblo.jp/pico2015futsal/entry-12786969607.html …りょう(鹿島学園➡️法政大学)の背中追いかけながら
本当に頼もしく成長してくれています(*^^*)

選手権のために手術までして残った第3期卒団生
早くもレギュラーの座奪い機会得た第4期卒団生
素晴らしい先輩方の背中を追う第5期卒団生群馬県茨城県栃木県埼玉県そして新潟県の地で
まだまだ日々24時間をデザインしながら
考えながら楽しみながら
未来(さき)のための現在(いま)
さて。
昨日も可愛い笑顔が溢れましたよ(*^^*)

10/12(土)第147回親子スクール
早いものでもうすぐ150回…
また記念ハイライト動画作成しようかな?(*^^*)
と、いうわけで…
今回も6組の仲良し親子にご参加いただけ
大切なスポーツの入口を共育(×教育)
まずは〔アイスブレイク〕含めて
パーソナルエリアにこだわりながら
親子の距離間そして距離感を楽しむ(*^^*)
距離間こそ距離感
ソーシャルディスタンス?
あの頃無理矢理人と人との距離を離され
本当に離れてしまったのは人と人との心の距離…

でも子供達が『親子の一体感』得られているなら
自然と心の距離感はそのままに距離間そのものは
どんどんと良い意味で離れていけるのです!!

我が子をリスペクトしてこそ
いっしょにはしゃぐことで
いっしょに失敗することで
いっしょに楽しむことで
本当に大切なことを得ていける

まだまだとにかく〔はしゃぐ〕
こんな時間こそがタカラモノ(思い出)
「あとちょっとでできるのに…」
人間の脳が一番働くのはそんな時!!
あきないように
あきらめないように

夢中熱中集中
この夢中になった時間こそが
ひとつのことに熱中できたことこそが
やがて何事にも大切な集中力へ!!
このテンションが
このコミュニケーションが
やがて自分自身を支える
モチベーションへ!!

今日は〔つたえるからつながるパス〕の共育
【ラリーゲーム】
もちろんただの対面パスなんかではなく
言葉のキャッチボールこそ大切なこと♪
気付きましたか?
難易度をあげたチャレンジをしている親子も♪
何事もできたorできないなんてことではなく
できたならどうする?
できなかったのならどうする?
https://ameblo.jp/pico2015futsal/entry-12870484489.html ↑中学生スクールでも指導するのはまずそんなマインドから
そんな相談をよくいただきますがそれは
つまりは自身に理由・原因・敗因があるわけで
子供達もいずれ●●のせいと他に原因を求め
つまりは人のせいにしたり言い訳を探しますよ?

今回親子スクールとしてはおそらく初となる
【大人相手でも股抜きできるテクニック練習】
でも大切なのは
楽し『い』のなかにある嬉し『い』は皆それぞれ
だからこそ子供達のチャレンジや発想に共感し
たくさんの嬉し『い』を提案してあげることから
子供達は大好きなパパママのリアクションが好き
いないいないばぁ!!の子供心理と同様に
いなくなった(背中向けられた)あとに
顔の表情がみえると安心感を得て笑うのです。

ちょっとした〔こだわり〕でどんどん
OKラインの階段を登っていく\(*^^*)/
これこそが『成長』これこそが『挑戦』

自分が最近一番感銘を受けた言葉【共視】
浮世絵の母子像には
互いに見つめ合うのではなく
同じものを2人が共に見つめる共視の構図が
多く存在するそうです。
共視対象が二人の間をひらいて間接化しつつ
同時に間を取り持って繋いでいる。
これは境界線というような細い線ではなく
境界帯というべき豊かな領域なのではないか?
と言われています。(『共視論 母子像の心理学』より)
また共視は、発達心理学では
ジョイントアテンションとも呼ばれ
幼児が他者の意図や心的状態を読み取り始める
発達上のターニングポイントとされます。
二者の外にある対象を共有し、考え、
言葉を交わすようになっていく時期。
これを「関係性の始まり」と捉えると
何も親子の間の発達の話しだけではなく
僕たちが新しい関係性を結ぶ際にも
とても大切な段階なのではないか、と。
深いですよね( ̄▽ ̄;)
つまりはいっしょに楽しむこと
『思い出』に残るという現象には
同じ景色を視る誰かがそこに必要だということ
「夏休みの思い出はなに?」
お子様に聞いてみてください(*^^*)
家族と同じ景色を視た過ごしたおでかけ?
友達と同じ景色を視たサッカーの合宿?
ぜひお子様が「ゲーム!!」独りで過ごした時間が
思い出となってしまうようなことにだけは
ならないように共視の機会を。。。

さぁ最後は恒例の親子対決
楽し『い』のなかにある嬉し『い』は皆それぞれ
ゴール決めて嬉し『い』みんなで勝てて嬉し『い』
追いかけるだけでも嬉し『い』
大人達のほうが
●●している我が子を見た『い』(want)
つまりは欲がでてはいけません(苦笑)
100点満点を目指すより
100%を目指す姿勢こそ誉めてあげましょう♪
くやし『い』?
いいえ。
ママがすご『い』のです\(  ̄▽ ̄)/
悪い『い』は育成年代には必要ありません。
楽しい…嬉しい…可愛い…美しい…美味しい…
良い『い』の喜びを得ることこそが
良い『い』の喜びを得ることこそが
やがて未来(さき)で自分自身を支えてくれる
ガソリン〔モチベーション〕へとなっていく!!
どんなに高性能なエンジン〔才能〕搭載した車も
ガソリン〔モチベーション〕なければ走らない
今回も何が楽しかったかな?嬉しかったかな?
おうちで練習するなら何をどこでいつしよう?
親子様の宿題は『記憶』と『想像』をさせる
言葉のキャッチボールへの挑戦!!

大切なスポーツの入口は
大事な親子の共育(×教育)の場
まだまだいっしょに考えながら楽しみながら
未来(さき)のための現在(いま)なのです(*^^*)
次回第148回親子スクールは
日付:10月27日(日)
時間:10時30分~12時
仲良し親子のご参加
またお待ちしてます(*^^*)
























