【健康経営】 健康マネジメント研修 In 岩手 | ビジネスマンの「健康マネジメントスクール」主宰

ビジネスマンの「健康マネジメントスクール」主宰

世界のエリートが実践している21の健康マネジメント 水野雅浩


テーマ:

健康マネジメントスクール

水野雅浩です。

 

「平成」最後の『売上を上げる健康マネジメント』を

世界遺産 平泉文化の中心地、中尊寺を戴く

岩手県一関で行ってきました。

 

主催してくださったのは

フードパワーセンターValueを

地域密着で10店舗展開されている、

ホーマスキリンヤ様。

 

幹部社員と協力会社様を総勢130名を対象とした

健康マネジメント研修でした。

 

髙栁社長とのご縁は、

今年の1月に北日本銀行様主催で

経営者向けの健康マネジメント研修です。

 

その中で、もっとも前のめりに聞いて下っていたのが

ホーマスキリンヤを経営される髙栁社長でした。

 

 

今回は、髙栁社長の

スーパーに買い物に来られるお客様を元気にする、

社員や取引先が一番元気でお客様をお迎えしたい。

という思いから開催に至りました。

 

 

 

私達は組織の中で様々な

マネジメント業務を行っています。

 

組織の中での

全てのマネジメント業務の目的は

顧客満足度の向上(≒売上)です。

 

 

では、その視点で私達は

健康マネジメントを実践してきたでしょうか?

 

私もその一人ですが、

多くの日本企業が健康を後回しにして成長を

追い求めてきました。

 

その結果、いざ、「健康マネジメントを!」と

言われても具体的に何をすればよいのか、

分からないのがビジネスパーソンの現状です

 

 

 

 

「健康経営の導入」を宣言した後、

健康マネジメントを具体的に

何をすればいいいのか?

 

今回は、健康マネジメントの4本柱、

食事、運動、睡眠、ストレスケアの内

 

「食事」と「運動」のはじめの一歩を

お伝えしてきました。

 

 

 

 

 

また、継続するには、

どのような考え方をすればよいのか。

 

 

 

 

 

 

ご出席された皆様は、40~60代の

幹部社員~経営者の皆様です。

 

終わった後のパーティでも各テーブルで

皆様とお話させて頂きましたが、

健康の話題は尽きることがありません。

 

 

 

九州から、岩手は物理的な距離はありますが、

心の距離はぐっと近くなりました。

 

 

継続して、地域を元気にする皆様を

元気にする応援をしていきたいと思います。

 

今後とも、よろしくお願いいたします!

 

PS

 

POPチームの皆様が素晴らしいPOPを

作ってくださいました。

 

拙著も完売!

 

本当にありがとうございました!

 

 

「全ての働く人に、健康を」

健康マネジメスクール
水野雅浩

 

 

■ 問い合わせ
  healthylifepj@gmail.com
  http://www.healthylifepj.com/

 


■ プロフィール

 

ビジネスマンの健康マネジメント・スクール代表。

健康経営アドバイザー。予防医学の専門家。

著書「グローバルで勝つ!30代の太らない疲れない7つの習慣」はアマゾン総合1位に。介護サービスに10年間携わり、人の「老い」と向き合う。若い頃からの生活習慣が人生の晩年に及ぼす影響の大きさを知る。その後の香港勤務時代ではグローバルで活躍するビジネスマン達が健康マネジメントを実践している姿を見て、日本のサラリーマンとの違いを痛感。日本人に最適化した疲れが取れてスリムになる独自の健康習慣メソッドを構築。週刊ダイヤモンド、プレジデント、医療専門誌安心安全で注目される。現在は企業向けに健康経営の導入支援と、食事・睡眠・運動・ストレスケアを中心とした健康マネジメントセミナーを企業、行政、大学を中心に行っている。 
 

 

 

■ 講演/研修/セミナーのテーマ

 

【経営者・人事部向け】

・ 健康経営「導入」「定着」セミナー

  ~ 導入への7つのステップ ~

 

【健康マネジメントの要諦】

 • そもそも、健康マネジメントとは何か?

 • 時代が変わった、あなたは変われているか?

 • 健康投資と回収のポイントはたった一つ

 • 健康マネジメントが成功する人、しない人は何が違うのか?

 • 健康マネジメントの要諦

    ‐ 食事

    ‐ 睡眠

    ‐ 運動

    - ストレスケア

 • 健康マネジメント「続く人」「続かない人」の違いは? 

 • 明日から何をすると仕事のパフォーマンスが高まるのか?

 

≪時間≫

  ・ 60分 : セミナー+実技  or

  ・ 90分 : セミナー+実技+ワーク

        (受講者が現状、ゴール、コミットメント)
 

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