ひとつ突出しているがひとつは真逆…これも個性! | PICCOLO`S BLOG PROJECT “無計画男”

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計画性のない行動を繰り返す、自称"平成の無計画男"ピッコロが、無計画にいろんな題材を取り上げてお届けするブログ。
鉄道関連をはじめ、ドライブや歴史、プロ野球に音楽の話題等…
題材は幅広く無計画なうえで、更新頻度は適当に、様々な情報や出来事をお届け致します!

やはり、突出した才能を発揮する人は、どこか欠落しているらしい。
当方もこのことで随分苦しめられたが、聞こえてくる人はそれ以上に苦労重ねた人ばかり。
マシニングを扱う技術者の中にあって、誰も理解できなんだことをやってのけた人がいる。
だが、所謂「方向音痴」。
一度家を出ると、帰れなくなるそうだ。
そのため、出勤時も同僚が迎えに行っているとのこと。
当方だと歴史に強く、年代や事柄をよく暗記していた関係から、数字を記憶することも容易であるものの、計算が苦手である。
いつの頃からかこうなってしまった。
今はそういう人が増えてきたため、疾病と捉える定義がなくなってきている。
これも個性だからと…
見渡せば、該当する人多い。
理解してもらうのに時間かかるが…
平松愛里女史も、きっとその1人だろう。


♯ピッコロ♭
(^◯^)