スーパームーンに「素直な光 優しい視線」を聴きつつ…思い馳せて! | PICCOLO`S BLOG PROJECT “無計画男”

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アニソンの「mother」といえば、迷わずKUKO女史の名をあげる。
彼女が携わった楽曲は、どれも名曲揃い。
アニソン界の女性ヴォーカリストは多数だが、今だと水樹奈々女史が最も知られていようか…
アラフォーやアラフィフ世代なら、奈々女史よりも、KUKO女史を推してほしいところである。
昨日はスーパームーンだった。
ツイートフォロワーの1人が撮影した画像を見つつ、KUKO女史の代表曲のひとつ「素直な光 優しい視線」を聴いていた。
このフォロワーさんの「見上げて」という呼びかけに、聴かずにはいられなかった。
歌詩がそうさせたのだ。
いつも帰りは1人。
何もない時に夜空を見ると、無数の星が…
確かに「静かな劇場」だ。
見上げる時は楽しい時が多く、悲しい時は下を向いたまま歩いてしまう。
「悲しい時にこそ」星座を探すのもひとつ。
阪神淡路大震災、東日本大震災の時に合わせ、この楽曲をSNSにシェアしてきた。
どれだけの人に共感得られたか…
それはわからない。
無論、多くの人に共感してもらいたいとの思いある。
とはいえ、人数を求めているわけではない。
1人でもいい。
それだけで嬉しい。
「ドラゴンボールZ」の楽曲は、「地球愛」が根底にあり、KUKO女史がヴォーカルの楽曲は特に多い。
ヒーローなら影山ヒロノブ氏、悪者なら石原慎一氏といった大御所が、この楽曲に参加されている。
30年経って聴いても、全然色褪せない。
先般、KUKO女史はお誕生日だった。
祝福のメッセージお送りしたところ、昨日御礼返信いただいた。
感謝。


♯ピッコロ♭
(^◯^)

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