1月7日『起立性調節障害の子どもを支える人たちへ』冊子発行記念講演会
350名を超える来場者をお迎えして、
無事に終了いたしました。
ありがとうございました。
 
1部は起立性調節障害のメカニズムの解説と
患者だけでなく支える家族に寄り添った診察を
されている田中大介先生ならではのお話。
 
2部は起立性調節障害を経験した若者たちからの
熱いメッセージ、7名が登壇くださり、
「起立性調節障害になってよかった!
人と違う経験をしたから得られたこと。
考えたこと。見つけた夢…」
を会場のご家族や学校関係者の方々に力強く発表しました。
その言葉にお母さんだけでなくお父さんも涙し聴き入りました。
とてもたくましく成長した若者たちの声をもっと多くの方々に届けたいと思いました。
若者たちの声を取り上げ、ファシリテーターを引き受けてくださった加島ゆう子先生。
登壇いただいた皆さま、ありがとうございました。
 
そして朝からボランティアでお手伝いをしてくださった神戸セミナーの先生方、会員の皆さまに感謝申し上げます。
 
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