2009-12
sharaku photographers' project Vol.3
sharaku photographers' project Vol.3
2013年12月2日~12月8日
初日12月2日 17:00 開場
吉田裕之、上野勇、松田忠雄、小池伸一郎、野澤亘伸、三輪憲亮、門嶋淳矢
ゲストフォトグラファー 渡辺達生、山岸伸
誠に勝手ながら18歳未満の方の入場はお断り申し上げます。
http://sharaku-project.com
https://www.facebook.com/sharaku.project
ヨドバシフォトギャラリー INSTANCE
http://www.yodobashi.com/ec/support/news/1213373439033/index.html
来月1月で終了らしいです。
[硫酸に焼かれた人生・パキスタンの女性たち]
[硫酸に焼かれた人生・パキスタンの女性たち]
11/1 (火) ~11/7 (月)
新宿ニコンサロン
衝撃的な写真でした見てるのも辛い、パキスタンの生の写真。
報道写真の様な、それで居て被写体の距離が近くプリントも綺麗なので本当に生の写真と言う感じでした。
以下、ニコンサロンより転載
人口約1億5000万人の国、パキスタン。この国では、家庭内暴力の延長や求婚を断られた報復などの理由で、女性の顔に硫酸を浴びせ、火傷を負わせる事件が次々と起きている。被害者は毎年150~300人、その半数は11~20歳の少女たちと報告されている。
作者は、2010年7月から2ヶ月半パキスタンに滞在し、硫酸の被害に遭った女性たちと寝食を共にしながら、彼女たちの家庭やシェルターでの生活を追った。
ナイラ(20歳)は、13歳の時に求婚を断ったため、報復として硫酸をかけられた。セイダ(22歳)は2008年、夫から突然顔に硫酸をかけられた。硫酸による火傷で、ナイラは左目と左耳を失い、セイダの顔から首にかけての皮膚は溶け落ちてしまった。
現在のパキスタンでは、被害に遭っても加害者が警察を買収したり、被害者に裁判で争うお金がないなどの理由で、訴えが認められて有罪になるのはごく僅かである。また、農薬などに使われている硫酸は100円程度で簡単に購入することができ、被害は減らない。
女性にとって顔が損壊される、これほど屈辱的な暴力はない。しかし、今回作者が撮影した女性たちは、毎朝鏡に映る自身の顔をしっかり見つめ、過去の傷を背負いながらも、その現実を受け止めて生きていこうとしている。
本展では、被害者たちと同世代の女性である作者なりの視点で、彼女たちの身に起きた悲惨な過去や、一生消えない傷を心に抱えながらも前を向いて生きている強さを、写真を通して伝えようとしている。カラー33点。
川本 健司 「よっぱらい天国67」
2011年10月25日(火)ー11月6日(日)
gallery SHUHARI/ギャラリー・シュハリ
酔っ払いの姿を全国撮り歩いてる人でした、よく見る光景だから是非全世界へ足を広げて欲しい♪
もしくは女性の酔っ払いだけの展示とか面白いと思います。
イナガキユタカさん 「Boy & Girl(good)」
ポートレート作品
ハービー山口さんやアインシュタインフォトコンペの打ち上げでお会いした方が何人かいました。
ということは作者の方もお会いしたことがあるのだと思うのですが偶然立ち寄った展示に知ってる人がいると面白いですね。
角 麻理子 「よるべの波」
作者の方が可愛かったです。
DMになっていた湯気が立ち上る写真が印象的でした、
他の作品はゆっくりとした時間を捉えてるような落ち着いた写真だったと思います。
角麻理子 すみ・まりこ
1984年神奈川県生まれ
東京都在住
Place M
http://staffblog.placem.com/article/47864698.html
長谷川亜子写真展「街は歩けない」
スナップ写真でした、歩いて街ををまる中で切り取って行く写真で、かなり斜めの写真などもあったのでご本人がいらっしゃったので聞いてみると見たままを撮ってるという感じの事でした、斜めだと見にくい場合が多いのですが、この展示では流れを感じる切り口で良かったと思います。
長谷川亜子写真展「街は歩けない」
日時:2011年9月13日(火)~18日(日)
12:00~19:00(最終日16:00まで)
場所:ルーニィ・247フォトグラフィー
新宿区四谷4-11みすずビル1階




