みなさんこんにちは✋フィルイングリッシュの大城です。

ここ数日ジムに行くことが出来ていないため、筋肉が衰えてきた気がします。←たった数日ですが、週4日ジムに通っていたからか、身体の変化に敏感になりました。びっくり(笑)

行きたくてうずうずしていますが、夜間の外出が危険との情報があり騒ぎが収まるまで部屋でゆったり過ごします!!

日本ではコロナウイルスの報道が盛んになっているところだと思います。

フィリピンは大統領の強いリーダーシップにより、感染は広がっていない現状です。こちらも終息を願うばかりです。手洗い・うがいとマスクを徹底してしていきますゲホゲホ

さて、弊社ではお客様に安心してフィリピン留学へ行けるように「後払い制度」を設けております。

コロナウイルスを考慮し、期間限定で改訂しましたのでご案内いたします🛩

 

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絶対安心型の進化【学費後払い制度】導入

▶フィルイングリッシュが誇る唯一無二の後払い制度とは?

 

 

世の中未来を予測する事が難しい事があります。過去にお金を任せていた企業が倒産し消費者が莫大な損失をこうむった例はいくつもあります。古くは茅場町の大手証券会社、近年では渋谷の有名な格安旅行会社。

ネームバリューや会社ブランドも会社倒産という事実の前では過去の遺物に変化します。

フィリピン留学は入学する前に学校やエージェントに多額の学費を預託しなければなりません。長期ですと100万円を超える事もあります。

このようなマネーフロープロセスに不安をおぼえる方がいらっしゃるのは最もな事です。送金から入学までの期間も離れています。

 

ここでフィルイングリッシュが考えた不安解消のための学費後払い制度の導入です。

ご本人様が学校到着後に現場を確認チェックしてから送金するシンプルで確実なシステムです。

現在フィリピン留学業界で後払い制度を実行展開しているのはフィルイングリッシュ一社のみです。

 

時流に合わせた『新後払い制度』バージョン導入

 

 

最近世界を騒がせているのが中国の武漢で発生したコロナ・ウィルスの存在。地球全体にどのように拡散していくのか、どのように鎮静化していくのか世界中のひとたちが見守っています。

2020年2月上旬の統計によりますとフィリピン国内のコロナ・ウィルス感染者は3名。全員中国国籍の方です。中国大陸はもちろんの事日本やシンガポールなど他のアジアの国の感染者数よりはだいぶ少ないです。

ただ横浜沖のクルーズ船のような不確実性要素を懸念されフィリピン留学に踏み込めないでいる方も大勢いらっしゃいます。

そこでフィルイングリッシュは新たに後払いシステム進化バージョンを導入いたしました。

進化バージョンでは入学申込金15,000円の支払い決まりを一時撤廃し、ペナルティなしのキャンセル通知日時を従来の出発から30日以上前の期限から出発の2週間前までの期限に大幅短縮。
 

☟変更点☟

【これまで】

  • 入学登録金15,000円を1週間以内に納付
  • 留学開始後3日以内に残金の振り込み
  • 入学前にキャンセルした場合は、入学登録金15,000円の返金なし

【変更後】

  • 入学登録金15,000円の控除
  • 留学開始後7日以内に納付(留学前の支払いは一切なし)
  • 突然のキャンセルでもキャンセル料無料(渡航2週間前まで通知の場合)

期間:2020年2月11日~4月30日登録まで。

但しウイルス鎮静化によりサービスを終了し従来の制度に移行することがあります。

注意事項:

①出発2週間を切った場合のキャンセル料は学校の規定に従います。

②セブ島:CEGA、IMS、CIA・スービック:Keystoneへの入学の場合は、後払い制度を利用できません。上記の4校は、出発2週間前の通知でもキャンセル料が発生します。

③バギオ:PINES・セブ島:セブブルーオーシャンは後払い制度を利用できますが、出発2週間前の通知でもキャンセル料が発生します。

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コロナウイルスの影響でフィリピン留学業界にも多大なダメージが出ております。

特に、台湾や中国を多く受け入れてきた学校には打撃が大きいようです。

事態をしっかり判断し、続行または継続の判断を下すことも大切なことになります。

どちらの判断になったとしても、お客様に損害がないように全力を尽くしてまいります。

 

カウンセラー相談はこちら☟

https://phil-english.com/estimate/