人工知能 その5 | 名古屋でアンチエイジング!漢方相談・通販も【ファーマシー大学堂】

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「疲れ」の原因は乳酸ではなく、「活性酸素」である事が最近の研究で分かってきました。

ところで「DHMBA(ディーバ)」という成分、ご存じですか?

 

[人工知能 その5]

先週から4回にわたって、人工知能に関する本を読んで得た知識から「人工知能」について綴ってきました。

 

本日は、もうすぐ「生後6年間経つ私の孫」の観察も交えて、人工知能について考えてみたいと思います。

 

誰もが「我が子」の時には無我夢中で、そして自分自身が親として新米で経験不足で、客観的な観察は中々出来ないものです。しかし曲がりなりにも子育てを経験した後の「孫」の時には、我が子の時ほど責任もなく、冷めた目で観察出来る気がします。

 

本来の意味の「人工知能」は、全人類の知能を超える人工の知能のことです。現時点では「意味が分からない」という弱点があり、これを克服出来ない限り全人類の知能を超えることは不可能です。

大学入試において偏差値55くらいまでは達成したようですが、問題の意味を正しく理解することは出来ず、入力された膨大なデーターの中から問題文と同じようなものを探し出した結果です。

ところが、この世に生を受けて6年間しか経っていないのに、人間の子供は「意味を理解して」話したり行動したり出来るようになります。もちろん大学入試の偏差値55には遠く及びませんが、12年後には偏差値55、またはそれ以上を達成出来る可能性はあります。

 

孫は最近、自分に都合の良くないこと?を聞かれたりすると「それはシークレット~」と言ったり、(優しく)叱られると、「わかってる~言わないで~」と言い放ちます。これは大人の言うことを理解していなければ言えないはずです。

また、私の疲れを慮(おもんばか)ってか、自分も歩くのが嫌になったのか、「タクシーに乗ろうか~」なんて幼稚園児が提案をするのも、意味が分かってのことでしょう。(AI技術搭載のロボットなら、行きがバスなら帰りもバスのはず!ロボットは疲れたり歩くのが嫌になったりしませんから)

 

 

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