Pixtone東方Project シリーズ1 インタビュー Bulb Design Works
本日は、デザイナー集団 Bulb Design Worksに
Pixtone 制作にまつわるお話を伺いました。
-------------------------------------------------------------------
Q.1 Pixtone(ピクトン) 開発にあたって
以前、ゲームソフトキャラクターで、ドットでの商品を
手がけた事があったので勝手は わかっていました。
制作方法や立体感の見せ方などには自信がありました。
従来のドットとの違いは8bit→8bit(ゲーム)ではなくアニメ絵→8bitという
存在しないグラフィックを雰囲気を活かしたまま可愛くすることです。
仕上がりとしてレリーフや半立体ではなく完全立体で再現しているところがポイントです。
Pixtoneという懐かしくもあり新しいシリーズ展開が期待出来ると思います。
Q2.制作時の苦労
イラストデータを下敷きにして各ドットを敷き詰めて
あらゆる角度で慎重に確認しながら足し算、引き算をして制作します。
手作業ではなくデジタルでの作業なので実際に出力して物を肉眼で見てみないと
感じ取れないディティールや修正点があることに苦労しました。
Q3.完成しての感想
キャラのアソートが多く作業中は1体づつ夢中で制作しているので気づけませんが出来上がりを見てこんなに作ったんだ。。。と迫力に圧倒されました。コレクションしたくなるアイテムです。
-------------------------------------------------------------------
既に商品案内済みの Pixtone ブラック★ロックシューター もBulb Design Worksのお仕事です。
シリーズ3弾まで発売が予定されており、東方フィギュアではなかなか立体化されないレアなキャラクターも続々商品化する予定です。
今後とも東方 Pixtone をよろしくおねがいします!!
© 上海アリス幻樂団
Pixtone 制作にまつわるお話を伺いました。
-------------------------------------------------------------------
Q.1 Pixtone(ピクトン) 開発にあたって
以前、ゲームソフトキャラクターで、ドットでの商品を
手がけた事があったので勝手は わかっていました。
制作方法や立体感の見せ方などには自信がありました。
従来のドットとの違いは8bit→8bit(ゲーム)ではなくアニメ絵→8bitという
存在しないグラフィックを雰囲気を活かしたまま可愛くすることです。
仕上がりとしてレリーフや半立体ではなく完全立体で再現しているところがポイントです。
Pixtoneという懐かしくもあり新しいシリーズ展開が期待出来ると思います。
Q2.制作時の苦労
イラストデータを下敷きにして各ドットを敷き詰めて
あらゆる角度で慎重に確認しながら足し算、引き算をして制作します。
手作業ではなくデジタルでの作業なので実際に出力して物を肉眼で見てみないと
感じ取れないディティールや修正点があることに苦労しました。
Q3.完成しての感想
キャラのアソートが多く作業中は1体づつ夢中で制作しているので気づけませんが出来上がりを見てこんなに作ったんだ。。。と迫力に圧倒されました。コレクションしたくなるアイテムです。
-------------------------------------------------------------------
既に商品案内済みの Pixtone ブラック★ロックシューター もBulb Design Worksのお仕事です。
シリーズ3弾まで発売が予定されており、東方フィギュアではなかなか立体化されないレアなキャラクターも続々商品化する予定です。
今後とも東方 Pixtone をよろしくおねがいします!!
© 上海アリス幻樂団