「感謝脳」(笑)でPTSD ・不安障害・うつ病が治る、児童虐待複雑性PTSD ・解離・転換 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

「感謝脳」(笑)でPTSD ・不安障害・うつ病が治る、児童虐待複雑性PTSD ・解離・転換

 

 

「解離」「転換」(複雑性PTSD)も治る?

 

 

 

伊藤詩織さんとアベ友

 

 

「人格・意識が解離(複雑性PTSD)」して自殺未遂の伊藤詩織さん

 

 

 

日本で唯一の児童虐待トラウマ複雑性PTSD のSSRI (パキシル)キュア(治療)の症例報告

 

 

自傷(リスカ・アムカ)が止まらないとしながら、母親からの虐待を平気な風にしゃべる女性にパキシルを処方したらアクチベーション・シンドローム(殺人・自殺衝動)で自傷行為が悪化。

それでも通院してくるこの女性は「専門家」に援助を求めていると確信した瞬間(ラポール形成)から、「中核トラウマ(患者の喘息重積発作を放置することで母親は未必の故意による患者の殺害を図ったという恐怖)」を記憶する交代人格(解離性同一性障害=複雑性PTSD)が出現。

 

患者は「解離性健忘」により中核トラウマを語ったことを忘れようとしたが、パキシルによる「認知機能改善効果」により、「無意識=心」に「凍結保存」されていた中核トラウマを「傾聴」した私と「共有」したという事実を忘れることができなくなり(記憶はまた時を刻み始めた)、トラウマ(病原性外傷記憶)はその「病原性」を喪失して、人生における「悲しみ」に変わった。

 

 

 

児童虐待・性暴力被害トラウマ複雑性PTSD の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)

 

→全ての症例報告は私の先行研究を叩き台にして発表しなければ、無効どころか、学問・科学・医学研究的には犯罪行為に該当する。

 

 

 

 

2007年 日本精神神経学会の学会誌「精神神経学雑誌」には既に引用されている事実はデータベースでも確認できる。

 

 

 

国営学術情報データベース「J-GLOBAL 」

 

 

私の研究を否認する自称精神科医たちは、いつまで経っても症例報告はできない。

 

 

 

 

広島原爆遺児の晩発性複雑性PTSD によるトラウマ「転換」身体症状(コロナ後遺症・原爆ブラブラ病)(進行性筋肉萎縮・関節拘縮)がラポール・SSRI (パキシル)で逆転「完治」

 

 

 

国営学術情報システム「リサーチマップ」に症例報告論文公開

 

これらの症例報告と自称精神科医2万人との間には「ミジンコとシロナガスクジラ」位の「次元」の違いがある。

 

 

 

 ミジンコ2万匹=日本精神神経学会

 

 

 

 

 

 

 

性暴力被害PTSD 患者の渡邊渚さんは新潟中越地震被災者